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2017-06

2015年、初春の共作

 予定より半年以上も遅れてしまいましたが、アジア某国に住むリョナラーさんとのコラボ企画作品が完成したので公開いたします。
 本当ならば昨夏中に公開する筈が諸事情で延期の繰り返しとなり、早い段階で作品提供して下さいました③氏には御迷惑をかけっぱなしでした。③氏には改めてお詫び申し上げます。
 ③氏は優れた3Dモデル作家でありながら著作権の都合もあって大々的な活動はしておられませんが、バスター技愛好者の同志という事もあり、今回のコラボ企画を喜んで了解して下さいました。
 凄腕の3Dクリエーターと三流のWEBライター(?)によるアンバランスなコンビではありますが、主役の足を引っ張らないよう、頑張ってSSを書きましたので、最後まで御一読いただけましたら幸いです。
 なお、元画像はPNG形式でしたが容量の都合からJPEG形式へダウンコンバートしました。若干の画質劣化がある事、御了承下さい。
 併せて、欧米圏で活躍されている3DクリエーターのM氏(やはりアジア圏の某国に住むリョナラーさんです。HN(ハンドルネーム)非公開希望により仮名とさせていただきます)とコラボした作品にもお目通し下さいませ(第一作はこちら、第二作はこちらからアクセスできます)。


【血戦! 冥府五重塔(ごじゅうのとう)
 画像作成:③
 キャラクター原案:バンダイナムコゲームス/ニンテンドウ
 文章執筆:新 京史朗


 天上界から強奪した【叡智のトライフォース】、冥府魔界を制圧して手に入れた【闇のトライフォース】。
 二つのトライフォースを手に入れたガノンドロフはパルテナやリンク、メタナイトでも歯が立たない強大な力を身につけていた。
 地上のどこかに隠されている【光のトライフォース】を手に入れ、神を超える存在『新たなる創造主』となる事を企むガノンドロフ。
 阿修羅、モンストロフラワー、ジャガーマスク、デモニアックの四天王を引き連れ、地上世界への進行を始めようとした時、五つの人影がガノンドロフ達の前に立ちはだかった。
 その正体は、ハイラルの戦姫・ゼルダ、伝説の英雄・ライトニング、鉄拳王女・リリ、褐色の毒花・エレナ、覆面天使・ジェイシー、地上を守る『戦乙女(いくさおとめ)』である。

 ゼルダ「そこまでです、ガノンドロフ。天上界から奪った【叡智のトライフォース】を返していただきます」
 ガノン「ゼルダか、久しいな。貴様の愛するリンクは始末してやったぞ。天界の守護騎士に任命されたので少しは骨のある相手に成長したかと思ったが期待外れだった。トライフォースの力がなければ、オレに一太刀すら浴びせられないとはな」
 ゼルダ「あ、あなたという人は……」
 ガノン「俺は人間をやめたぞ、ゼルダ。二つのトライフォースを取り込み、神となったのだ。地上世界にある【光のトライフォース】を手に入れれば、俺は神すら超えた存在となる」
 ライト「ふん、そう簡単に地上世界へ行けると思うな。私たちが貴様を地獄の底へ永久に封じてくれる」
 ガノン「威勢のいい小娘だな。だが、地上の守護者である『戦乙女』風情に今の俺は倒せんぞ。もちろん、配下の四天王すらもな」
 リ リ「ずいぶんな自信ですわね。その高慢な態度、踏みにじり甲斐がありますわ」
 J C「ここから先には通さないわよ」
 エレナ「大切な命を蹂躙する悪者、私が退治するわ」
 ガノン「ガ~ッハハハハ、揃いも揃って笑わせおる。そんなに死に急ぐなら望みを叶えてやろう。(モゴ、モゴ、モゴ、モゴ、モゴ)。血に飢えた五重塔(ごじゅうのとう)よ、その姿を見せるがい」
 ガノンドロフの呪文に呼応するかの如く、大地を割って巨大な塔が出現した。その高さは頂上が見えないくらいだ。
 ゼルダ「こ、これは……」
 ガノン「貴様らを血祭りに上げるための舞台、生贄の祭壇だ。こちらは五人、貴様らも五人。それぞれが一フロアで戦い、勝った者は塔から出られるが……」
 J C「ま、負けた場合はどうなるの?」
 ガノン「そのまま塔の中で朽ち果てるのみ」
 ライト「つまり、貴様らを倒さねば死ぬまで塔の中に閉じ込められるというわけか」
 ガノン「そういう事だ。しかし、心配する必要はない。貴様の敗北は死を意味するのだからな」
 ゼルダ「私たちは負けません。ガノンドロフ、あなたの野望を阻止するためにも!」
 ガノン「ハイラルの戦いでは、トライフォースの加護を受けた貴様とリンクに敗れた。しかし、今度は貴様がトライフォースの加護を受ける俺に敗北する番だ」
 四人+一体と五人の乙女が巨塔を前に睨みあい、一触即発の空気が漂い始めた。
 ガノン「弱者への情けだ、対戦相手は貴様らに選ばせてやろう。好きな相手を指名するがいい。俺が両者を一階から順に塔の中へ移動させてやる。さあ、最初は誰からだ」
 リ リ「わたくしが参りますわ。ゼルダ様、よろしくって?」
 リリの言葉にゼルダはコクンと頷いた。
 リ リ「わたくしの相手は……あなたよ。六本腕の化け物よ」
 阿修羅「その挑戦、受けて立とう」
 ガノン「まかせるぞ、阿修羅。ムンッ」
 ガノンドロフが気合いの入った言葉を発した次の瞬間、リリと阿修羅の体は淡い光に包まれて消えた。
 ガノン「さあ、次は誰の番だ」
 J C「わたしが行きます。相手は豹のマスクを被った貴方です」
 マスク「身の程知らずの小娘め。体中の骨をへし折り、苦痛に悶えながら地獄へ落ちるがいい」
 JCとジャガーマスクの二人もガノンドロフの魔力によって塔の中へと送り込まれた。
 エレナ「三番、エレナが行きます。お相手は……四本腕の方を指名します」
 デ モ「カ~ッカッカ。わしの事を貧相な老人と思うて選んだのなら大間違いじゃぞ。わしを指名した事、たっぷりと後悔させてやるわい」
 エレナとデモニアックの姿が塔の中へ消えた。
 ライト「私の番か。ならば……その醜い化け物の相手をしてやる」
 モンス「ブフォー。ブフォー」
 ライト「言葉を話す知性もないのか。だが、手加減はしないからな」
 淡い光に包まれたライトニングと巨大なモンストロフラワーが塔の中に吸い込まれていく。
 ガノン「さて、残ったのは俺と貴様か。まあ、妥当な組み合わせだな」
 ゼルダ「ガノンドロフ。神を超えた存在になろうとは驕り高ぶりも甚だしいです。あなたの野望、わたしが喰いとめます」
 ガノン「身の程を知らぬ女だ。パルテナとリンクは一命を取り留めたようだが、貴様に待っているのは死のみ。冥府魔界に散るがよい」
 ゼルダ「わたしは……絶対に負けません」
 最後に残ったゼルダとガノンドロフも巨塔の中へ姿を消した。

≪一階・暗闇の地平線≫
 ガシッ。ガシッ。ガシッ。
 阿修羅の四本腕がリリの両手両足をガッシリと掴み、その身動きを完全に封じた。
 残る二本の腕は上から押さえこむような形で臀部に添えられ、今にも冷たく固い指は女性にとって最も敏感な部分に触れようとしている。
 大股開きの恥ずべきポーズを強制され、リリは羞恥心で顔から火が出る思いだった。

リリVS阿修羅 リリVS阿修羅
(C)CG作成:③/キャラクター著作権:バンダイナムコゲームス(リリ)

 リ リ「う、動けない……」
 辛うじて掴まれていないのは首だけだが、阿修羅の顔と右肩は万力のようにリリの頭部を挟み込んでおり、首の自由も奪われていた。
 渾身の力を込めて挟まれた頭部を抜こうとするリリだが、それには力が全く足りない。
 苦悶の表情を浮かべる顔には、じっとりと脂汗が浮かぶ。

リリVS阿修羅
(C)CG作成:③/キャラクター著作権:バンダイナムコゲームス(リリ)

 阿修羅「無駄だ。女の力では阿修羅バスターから脱出する事はできん。このまま背骨、腰骨、股関節、首の骨を砕いてやろう。我々に刃向かった事を地獄で後悔するがいい。もっとも、この冥府魔界こそが地獄そのものだがな」
 リ リ「くッ……」
 阿修羅「死ねぇぇぇぇ」
 リ リ「いやぁぁぁぁぁ」 
 股裂きポーズのリリを担ぎ上げたまま、阿修羅は勢いよく飛び上がった。地上から約十メートルは離れただろうか、灰色のタイルを敷き並べたような地面が遥か下に見える。
 次の瞬間、それまで上昇していた二つの体は猛スピードで急降下を始めた。
 リ リ(い、いけない。このまま着地されたら……大きく広げた股が裂けてしまうわ。それに曲がった背中の骨も折れてしまう。なんとかしないと……)
 焦ってはみるが阿修羅の技には脱出を許す僅かな隙さえない。
 四メートル。三メートル。二メートル。一メートル。
 リ リ(駄目だわ。間に合わない)
 ドガァァァン。

リリVS阿修羅 リリVS阿修羅
(C)CG作成:③/キャラクター著作権:バンダイナムコゲームス(リリ)

 リ リ「うぐッ。くあぁぁぁぁぁ」
 着地の瞬間、リリの全身を激痛が襲った。

≪二階・漆黒の地平線≫
 JCの背中に乗ったジャガーマスクは自分の両足を内側から引っ掛け、JCの両手をチキンウイングで絞り上げた。
 J C「ううッ……。うぐぅぅ。うあぁぁぁぁぁ」
 マスク「どうした、小娘。苦しそうだなぁ、痛そうだなぁ。ここへ来るまでの勢いはどうした、ああん?」
 J C(さすがはガノンドロフが四天王と認めた男。つ、強いわ。あぁぁぁぁん。か、肩の関節が壊れてしまいそうだわ。なんとかして技から抜け出さないと)

JCVSジャガーマスク JCVSジャガーマスク
(C)CG作成:③/キャラクター著作権:バンダイナムコゲームス(JC)

 ギシッ、ギシッ。ミシッ、ミシッ。
 JCの肩甲骨と腰骨が鈍い音をさせながら軋む。
 ガニ股の恥ずかしいポーズを強制され、JCは関節の痛みと恥辱の両方を同時に味わっている。
 ふんばった両足がガクガクと震え、パンツの股下が脂汗でジットリと湿ってきた。

JCVSジャガーマスク
(C)CG作成:③/キャラクター著作権:バンダイナムコゲームス(JC)

 JC(い、いや。こんな恥ずかしいポーズをさせられているうえ、汗で股間が湿ってくるなんて……)

≪三階・鮮血リング≫
 バリッ。バリッ。
 生木を裂くような鈍い音が響き、エレナの股が大きく左右に開かされた。

エレナVSデモニアック
(C)CG作成:③/キャラクター著作権:CAPCOM(エレナ)

 エレナ「きゃあぁぁぁぁぁ」
 デ モ「いつ聞いても堪らんのう、若い娘の股が裂ける音は。カ~ッカッカッカ」
 エレナ(あうぅぅぅん。ま、股に力が入らない) 
 老人とは思えない力の強さでエレナは体を「く」の字に曲げた格好で担ぎ上げられ、こうして股裂きの拷問に苦しんでいた。
 デモニアックは四本の腕を有効に使い、そのうちの二本でエレナの両腕を、残る二本で両足を掴んだのである。
 デ モ「まだまだ、ここは地獄一丁目。次は二丁目へ案内しようかのう」
 エレナ「な、なんですって……」
 邪悪な微笑(えみ)を浮かべ、デモニアックは担ぎ上げたエレナの体を上下に激しく揺さぶった。
 デ モ「どうじゃ、股を裂かれた状態で体を揺すられるのは地獄の苦しみだろう。カ~ッカッカッカ。ほれ、ほれぇ」
 エレナ「いやぁぁぁぁ」(激痛で……へ、変になってしまいそう)

エレナVSデモニアック
(C)CG作成:③/キャラクター著作権:CAPCOM(エレナ)

 デ モ「カ~ッカッカッカ。ここにギャラリーがいなくてよかったのぉ。お主、自分がどんな格好をしているかわかっておるじゃろう。股を広げながら、パンテーが丸見えな状態で急所を晒しておるんじゃぞ。カ~ッカッカッカ」

エレナVSデモニアック
(C)CG作成:③/キャラクター著作権:CAPCOM(エレナ)

 エレナ「そ、そんな卑猥な言葉でエレナを恥ずかしがらせようとしても無駄。エレナ、故郷では布一枚巻いただけで生活していたもの」
 心の中では自分が恥ずかしい格好をしている事は意識していたが、相手に精神的な弱みを悟られまいとエレナは虚勢をはった。
 デ モ「そうか、そうか。ならば、さらなる羞恥を地獄の三丁目で味わってもらおうかのう。カ~ッカッカッカ。お主のような若い娘なら、地獄の三丁目で精神的にまいってしまうじゃろうなぁ」
 エレナ(これ以上の羞恥ですって。一体、地獄の三丁目って……)
 未知なる恐怖におびえるエレナ。その顔を横目に見るデモニアックは邪悪で淫らな笑いを口許に浮かべた。

≪四階・蹂躙の森≫
 ライトニングの両足に触手を巻き付けたモンストロフラワーは獲物の体を逆さ吊りにすると、力の限り左右に引っ張った。
 ラ イ「くはぁぁぁ」
 股間が限界まで開かされ、ライトニングは体が真っ二つに引き裂かれそうな激痛に苦しむ。

ライトニングVSモンストロフラワー
(C)CG作成:③/キャラクター著作権:SQUARE&ENIX(ライトニング)

 ラ イ(うぐッ。油断したつもりはないが、こいつの強さは予想以上だ。あぐッ。まずい、このままでは体が引き裂かれてしまう。意識が飛んだらおしまいだ。
 ライトニングの股下には珠のような脂汗が無数に浮かび、股に食い込んだホットパンツを濡らしていた。
 モンス「グモォォォォ」
 捉えた獲物が目の前で必死にもがく様子を見たモンストロフラワーは、大きな口を開けると生暖かい息を吐き出した。
 ラ イ「うぷッ。おえッ。く、臭い。なんて悪臭だ。吐き気がする。き、気持ち悪い……」

ライトニングVSモンストロフラワー ライトニングVSモンストロフラワー
(C)CG作成:③/キャラクター著作権:SQUARE&ENIX(ライトニング)

 モワ~。
 悪臭の刺激に苦悶するライトニング。そんな彼女を呼吸困難に陥らせようというのか、モンストロフラワーは生暖かい息を吐き出し続ける。
 ラ イ「ゴフッ、ゴフッ。や、やめろ。この下等生物。うぐッ。ゴフッ、ゴフッ」

ライトニングVSモンストロフラワー
(C)CG作成:③/キャラクター著作権:SQUARE&ENIX(ライトニング)

 ラ イ(ハア、ハア、ハア。だ、駄目だ。頭に血が上ってきたせいかクラクラする……。くッ、このまま負けてなるものか。ガノンの野望は我々で阻止せねばならん。私は……絶対に負けない)

≪五階・暗黒の玉座≫
 ガノン「どうしたのだ、ゼルダ。先程までの気迫が嘘のようではないか。さあ、この技から抜け出してみよ。このままでは勝負にならんではないか」
 ゼルダ「あぐッ。くはぁぁぁ」(な、なんという屈辱。あられもない恰好をさせられ、ただ喘ぐ事しかできないなんて)
 ガノン「無理もない。トラオフォースの加護を受けた俺は神、貴様は無力な人間。そもそも勝負になるはずがないのだからな」
 両雄激突の最上階ではゼルダが圧倒的強さを誇るガノンドロフの猛攻に苦戦を強いられていた。
 ガノンドロフがパルテナを倒した大技、ガノンドライバーがゼルダにも炸裂したのである。

ゼルダVSガノンドロフ ゼルダVSガノンドロフ ゼルダVSガノンドロフ
(C)CG作成:③/キャラクター著作権:ニンテンドウ(ゼルダ,ガノンドロフ)

 天界を統べる女神は大勢の天使が見守る中、この大技を掛けられてしまい、両足を「八」の字に広げた破廉恥ポーズを晒してしまった。
 身動きできないパルテナの腰骨と背骨を砕いて動きを封じ、苦痛に喘ぎながらた背中と腰を押さえるパルテナに容赦なく暗黒理力光線を浴びせて倒したのだ。
 今まさに天上界での惨劇と同じ光景が繰り返されようとしている。
 ガノン「ゼルダよ、己の股間を目の前に見る気持ちはどうだ。リンクにさえ見せた事のない部分を自分自身で見つめる。どうだ、絶景ではないかな?」

ゼルダVSガノンドロフ ゼルダVSガノンドロフ
(C)CG作成:③/キャラクター著作権:ニンテンドウ(ゼルダ,ガノンドロフ)

 肉体だけでなく、ガノンドロフ言葉責めによってゼルダの精神をも攻撃する。
 ゼルダ(ガ、ガノンの言葉に耳を貸しては駄目だわ。その程度の卑猥な言葉責めで恥じらっていては精根尽き果てるまで戦い抜いたパルテナに笑われてしまう)
 今にも淫らに膨らんだ股間が顔に密着しそうなくらい体が折れ曲がり、全身の骨はミシミシと鈍い音を立て軋む。
 華奢な体に大きすぎる負担を受けながら、ゼルダは起死回生の逆転作を苦しみに耐えながら考える。
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コメント

これは続きがあるのかな?

続編については……

>無名さま

 続編ですが……前日譚にあたる「パルテナの敗北」場面を描く予定はあります。
 腹案はできているので、③氏から画像転載許可が得られれば4月中に公開したいと思っております。

地獄三丁目とても気になりますw

地獄の三丁目

>smo様

 コメント、どうもありがとうございます。

 エレナを待ちうける「地獄の三丁目」が楽しみですかw
 もっと体を曲げさせ、エレナの両腕をロックしている下腕を尻責めするのが「地獄の三丁目」なのです。
 肉体的ダメージと精神的ダメージは「地獄」に相応しいかも知れません。

続き期待です

前日譚ならば……予定があります

>(無名)さま

 続きは……ちょっと予定はありません。
 パルテナが敗北する前日譚は構想ができており、画像提供も受けているので書きたいとは思っているのですが……。
 ご期待にそえず、申し訳ないです。

彼女たちの結末がきになるますねぇ...(*^^*)

大ピンチからの……

>(無名)様

 基本的に「死亡エンド」や「バッドエンド」は苦手なので、まあ、最後は逆転勝利となりますが……。
 そうなる過程は全く考えておりませんので、各人でご想像下さいませ(汗)

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好きな技(1):バスター技
好きな技(2):股裂き関節技
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