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2017-11

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TVアニメ「ジョジョの奇妙な冒険」

 2012年10月から複数のTV局でOAが始された「ジョジョの奇妙な冒険」もクライマックスを迎え、いよいよ最終回が目前となりました(放送スケジュールは「TOKYO MX」に準じています)。
 第10話からスタートした第2部「戦闘潮流」は波紋戦士と吸血鬼の肉弾戦が多く描かれ、謎解き要素よりもアクションに重点を置いた構成となっており、劇中ではスピーディー&トリッキーな戦闘シーンを堪能する事ができます。
 作者自身の言葉だったと記憶していますが、第2部は雑誌連載当時に流行(はや)っていた映画「インディー・ジョーンズ」の影響を受けていたとか。
 過酷な死闘が続く「戦闘潮流」は戦いの最中に見られる独特の動き(モーション)が見所の一つでもあり、その意味で今回の初アニメ化はファン待望とも言えるでしょう。

 それにもまして喜ばしいのが……華麗で美しい波紋マスターのリサリサ先生が動く姿を見られる事です!
 カーズとの決戦を前にミニスカートを脱ぎ、動きやすいパンスト姿になって戦場に向かう艶めかしい姿は破壊力抜群のエロさでした。
 残念ながらカーズの卑劣な罠によって大した活躍も見せずに戦場から姿を消す事になりますが、首に巻いたマフラーを使って逆立ちしたまま美脚から繰り出す強烈な蹴りをカーズの顔面へ叩き込む勇姿は印象に残る名シーンだと思います。

リサリサ(=エリザベス・ジョースター)
(C)荒木飛呂彦/集英社/david production【画像は、アニメ版「ジョジョの奇妙な冒険」公式サイトより】

 リサリサの艶めかしいパンスト姿は第23話と第24話でジックリと見る事ができます。
 実の息子が見ている前でミニスカートを脱ぎ捨て、黒いパンストに守られた美しい脚を露わにする50歳の母親。
 こう書くと大半の方は萎えるかも知れませんが、波紋で若さを維持しているリサリサの容貌は20代と言っても通用する若さなので萎えるどころか興奮を覚える程です。
 真夜中の遺跡で対峙するパンスト姿の美女と褌姿の青年。なんとも奇妙な光景ではありませんか!

脱ぎ捨てたミニスカートから現れる美脚 パンスト姿でカーズと対峙するリサリサ リサリサVSカーズ(影武者)
(C)荒木飛呂彦/集英社/david production

 戦闘開始数分後、影武者を利用したカーズの不意打ちでリサリサは呆気なく敗北。血や汗を飛び散らせた激しい肉弾戦を期待していると見事に裏切られます。
 しかも、カーズの凶刃に倒れるリサリサの貴重なピンチシーンは妙な演出のせいで台無し。作画レベルもガクリとおちているように感じ、この回の監督を恨みたくなりました。
 リサリサの長く綺麗な黒髪を黄土色に変色させた意図も不明で理解に苦しみます(この妙な演出は約2分20秒も続きます)し、胸を刺し貫かれた彼女の顔が作画崩壊レベルの酷さでした。
 第2部放送開始直後から、リサリサとカーズの対決回が放送されるのを楽しみに待っていましたが大いに肩透かしをくいました。

カーズの凶刃がリサリサの胸を貫く 重傷のリサリサを容赦なく攻めるカーズ
(C)荒木飛呂彦/集英社/david production

 主役のスポットがジョセフに移ってからは妙な演出が終わって作画レベルも回復しますが、時すでに遅くリサリサの描かれるシーンは激減。
 せいぜい、息も絶え絶えになりながら仰向けで倒れるシーン、高所から蹴り落とされるシーン。宙吊りにされているシーンくらいしか見所がありません。

 意識不明のまま横たわるリサリサ 敗者を高所から蹴り落とすカーズ 逆さ吊りにされる半死半生のリサリサ
(C)荒木飛呂彦/集英社/david production

 残念な結果となりましたが、リサリサ先生の動く姿を多少なりとも見られた事をBene(ベネ)とします。
 メディア化される際は妙な演出がカットされ、作画も修正されている事を願うばかりです……。

 最後になりましたが、今回の記事で使用した画像はアニメ評価サイト「第23話「風にかえる戦士」レビュー」(「脳とアニメーション -アニメの評価&レビュー感想サイト-」の2013年3月19日付け更新記事)から採取し、加工したうえで転載させて頂きました。
 サイト運営者様には、この場を借りて御礼申し上げます。



【追記】同カテゴリの記事タイトルとスタイルを統一する為、本記事も「エロ美しい波紋マスターの敗北」から「TVアニメ「ジョジョの奇妙な冒険」」へとタイトルを変更しました。(2013年7月14日・記)
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コメント

リサリサ先生の破壊力抜群の黒パンスト美脚

 リサリサ先生の光沢のある艶やかな黒パンスト姿はやはり興奮しますね!逆立ちし美脚から繰り出される蹴りはバトル場面での彼女の唯一の見せ場という感じで格好よさと美しさがありとても好きな場面です。この強烈な波紋キック、やはりリサリサ先生を玩具にしてじっくり愉しむには無力化しなければいけませんな(笑)

 敗北後、意識不明のまま横たわるリサリサ先生の美しい顔のアップには何とも言えない興奮を覚えました。このまま、なすすべもなくカーズに黒パンストに包まれた美脚を小刻みに動かされながらギターを弾くように撫で回されているんだと想像するとグッとくるものがありました!個人的にはこの責めが傷口に響いて苦痛に顔を歪めながら、うめき声を上げ身体をピクリと動かすなどの反応が欲しかったというのが正直な所です(汗)
 高所から蹴り落とすシーンも力強く蹴り飛ばされたリサリサ先生が無惨に落下していくのでエロくて重宝しています(笑)
 全体的には満足できる展開なのですが、仰る通りカーズに背中から刺し貫かれるシーンは作画がガクリと落ちているように感じるのが残念ではあります。(ブルーレイを1巻から購入しているのですが、各話ごとに細かい作画修正が入っているので、ひょっとしたら作画修正が入るかもしれません…というか入って欲しいです!)後、個人的な不満点を挙げるなら、やはりパンチラが無かった所ですか(汗)ここまでパンチラを死守されると逆に無力化した後に、ミニスカを捲り上げ、パンティを鑑賞したくなります(滝汗)
 しかし、カーズに「駒」にされ、いたぶられるリサリサ先生の姿はアニメならではの艶やかさが有り、ゾクゾクするものがありました!(カーズもせっかくリサリサ先生をいたぶる為に(?)生かしているんだから、せめて責めに反応できる位のダメージにすればよかったのに…などとついつい思ってしまいました。)
 

黒パンストの破壊力、同感です!!

 第23話から第25話までの録画を一挙まとめ見しました。
 第24話以降のリサリサ先生は半死半生状態なので、実際は第23話の中盤しか出番がないも同然ですね。

 >リサリサ先生の光沢のある艶やかな黒パンスト姿はやはり興奮しますね!
 同感です!! あのエロさは見る者を興奮させます。
 本物のカーズならば波紋キックを難なく防ぎ、そのまま両足首を掴んで股裂き攻撃に移行してくれた事でしょう(余談ながら、アニメ版「ストZERO」でも似たシチュエーションがあり、こちらでは春麗の股裂きシーンが見られます)。
 股下を覗かれ恥じらいながらも股裂きの苦痛に喘ぐリサリサ先生。その姿を見ながら勝利に酔いしれるカーズ様。
 果てしない妄想は広がるばかりです。

 >意識不明のまま横たわるリサリサ先生の美しい顔のアップには何とも言えない興奮を覚えました。
 傷の痛みに呻いたり、悔しさに唇を噛んだり、多少のリアクションがあっても良かったかなぁ、と思いました。欲張り過ぎと言えば、欲張り過ぎでしょうが……。
 私も「うめき声を上げ身体をピクリと動かすなどの反応が欲しかった」と言うのが本音であります!

 >ひょっとしたら作画修正が入るかもしれません…というか入って欲しいです!
 これは是非ともお願いしたいです。少なくとも、あの妙な演出はカットしてほしいですね。

 >不満点を挙げるなら、やはりパンチラが無かった所ですか(汗)ここまでパンチラを死守されると逆に無力化した後に、ミニスカを捲り上げ、パンティを鑑賞したくなります(滝汗)
 どこまでも気が合いますね。私も同感ですよ。
 ハイキックで捲り上がったミニスカートによってパンモロし、それを見たジョセフが「おぉぉぉぉ、こいつァ凄えぜ! ベネツィアで風呂場の鍵穴から覗き見たヌードよりも興奮する。とても50歳とは思えねぇエロさだぜ」とか軽口を叩く。こんなシーンを勝手に脳内補完したくなります。

 リサリサ対カーズの一騎打ち、TV版のデキは残念な結果でしたのでメディア化された際に作画修正される事を願いましょう。

エロ美しい波紋マスターの敗北

おはようございます見てました作画崩壊でした
終わっちゃいましたよそれではさようなら

作画崩壊が残念です……

 あのシーン、やはり作画崩壊と感じられましたか。
 長らく期待していたシーンだけに残念でなりません(泣)。
 ソフト化される際に修正がかかる事を期待しましょう!

 確かに24話以降のリサリサ先生は半死半生状態でセリフもないので、実質23話の中盤までが活躍の場ですね。因みに私は24,25話の半死半生のリサリサ先生が手当てもされずお姫様抱っこされたまま放置されている状態に皆リョナ属性だな~と思い、少なからず興奮を覚えてしまいました(笑)
> 本物のカーズならば波紋キックを難なく防ぎ、そのまま両足首を掴んで股裂き攻撃に移行してくれた事でしょう
 その展開すごく興奮しますね!力強く「グキッ」と股裂きをし、リサリサ先生の悲鳴と苦痛と羞恥に歪む美しい顔、そしてローアングルからのパンティ鑑賞を愉しみながら勝利に酔いしれるカーズ様は正に勇者というにふさわしい男です!

>傷の痛みに呻いたり、悔しさに唇を噛んだり、多少のリアクションがあっても良かったかなぁ、と思いました。欲張り過ぎと言えば、欲張り過ぎでしょうが……。
 確かに欲張りすぎと言えば欲張りすぎですが、やはり責めに対しての反応が欲しかったですね~。悔しさに唇を噛みながら傷の痛みでうめき声をあげ、身体をビクッと動かしたり、その様を観ながらカーズがリサリサ先生への責めの強さを調節しながらじっくりと拷問にかけていく展開だったらもう最高だったのですが…(汗)

 パンモロしたリサリサ先生を観て興奮したジョセフが「おぉぉぉぉ、こいつァ凄えぜ! ベネツィアで風呂場の鍵穴から覗き見たヌードよりも興奮する。とても50歳とは思えねぇエロさだぜ」と軽口を叩くというシュチュエーション良いですね~。ジョセフにとってリサリサ先生は「波紋の師」であり「母」であり「オカズ」でもあるという何とも羨ましい限りです(主役の特権ですかね?)!
 それにしてもリサリサ先…いや、この駒は反則級のエロさと美貌を持っていますね~。

 ストZEROの春麗の股裂きシーン懐かしいです。このシーン大好きなんですが、股裂きされた後の春麗普通に動き回ってて、「全然ダメージが無いんかい!」と鑑賞当時ツッコミを入れながら観た記憶があります(笑)

美魔女のリサリサ

 リサリサ先生の敗北シーン、作画レベルは残念でしたが……見られただけでも良しとするしかありませんね。
 ただ、波紋マスターと神に近い男の対決シーンは最終決戦直前の見所ですから、二人の戦闘シーンには原作+αの要素が欲しかったです。

 >それにしてもリサリサ先…いや、この駒は反則級のエロさと美貌を持っていますね~。
 反則的なエロさ、確かに持っていますね! あの脚は美しすぎます。
 50歳に見えない美貌、今で言う『美魔女』ですね。

 >ストZEROの春麗の股裂きシーン懐かしいです。
 >このシーン大好きなんですが、股裂きされた後の春麗普通に動き回ってて、「全然ダメージが無いんかい!」と鑑賞当時ツッコミを入れながら観た記憶があります(笑)
 このシーンをご存じとは、かなりのツウですね。
 私の場合、春麗が股裂きされているポーズを遠景から描いたショットが見られなかった事を残念に思いました。
 ツッコミとは違いますが、このシーンを見て「やられ役がローズだったら……」と心の中で涙したものです(苦笑)。

原作とアニメ版のリサリサ先生

 偶然立ち寄った本屋で「ジョジョの奇妙な冒険第2部総集編・下」という雑誌を発見し、立ち読みした所、雑誌掲載時のカラーページが完全収録されていて、あまりの衝撃に電車代が無くなることを覚悟の上で購入してしまいました(笑)
 家に帰って早速リサリサ先生の入浴シーンとリョナシーンを観ました!原作者である荒木氏の画力は凄まじく、リサリサ先生が本当に美しいです!アニメ版のリサリサ先生も美しくて大好きなんですが、やはり原作のリサリサ先生の方がゾクゾクする大人の色気があることを再確認しました。
 特にアニメでは作画崩壊してしまったリョナシーン、背後からカーズに刺し貫かれ、無惨にも背中を切りつけられたリサリサ先生が「自分で闘う意志は最初からなかった…のね」とカーズの卑劣な罠にはまり悔しそうに敗北するシーンが格別に美味しくいただけました(笑)やはり情け容赦なく血しぶくズタボロにされるリサリサ先生の姿は色気さえも感じさせる素晴らしさですね~!
 
 私の貧弱なリョナ妄想で申し訳ないのですが、この後、虫の息のリサリサ先生がカーズに無理やり抱き起こされ、勝利のダンスのお相手をさせられ、その様をジョセフに見せつけるというのはどうでしょうか?もちろん、リサリサ先生はダンスを踊れる状態ではないのでカーズに操り人形状態で身体を動かされ、リズムに乗って脚を高く持ち上げられたり、腰を情熱的にくねらされたりとやりたい放題され、苦痛と恥ずかしさに顔を歪めながら苦しそうにうめき声を上げながらなすすべもなく弄ばれ、カーズは「フフフ、ジョ~ジョォ~!早くリサリサをこのカーズの手から助けなければ、本当に死んでしまうかも知れんぞォ~。ンンン~この苦痛と羞恥に歪む美しい顔、甘い喘ぎ声、そして、情熱的な腰の振りッ!実に美しい。フフフ、このパンストに包まれた脚いい感触だぞォ~ウィンウィンウィンウィン フッフッフ」とリサリサの反応と彼女の身体を愉しみながらジョセフを挑発するという以上、貧弱、貧弱な妄想でした(汗)
 
 ストZeroのOVAですが、「やられ役がローズだったら……」とありますが、も、もしやローズ好きなんですか?実は私も大好きなんですよ!あの気品のある顔、そしてグラマーなボディ!特にゲームのエンディングでの入浴シーンは当時鼻血ものでした!
 

リサリサ先生のカラー敗北シーン

 極厚本の『ジョジョの奇妙な冒険・第2部総集編(下)』は書店で見かけました。まさか、例のシーンが連載当時のカラーページで完全収録されているとは……。
 それならば「電車代が無くなることを覚悟」してでも買わないといけませんね。
 ジョルノ曰く「覚悟とは、電車代をなくす事ではない。覚悟とは、お目当て数ページの為であろうともブ厚い本を買う事だ」です!
 貴重な情報、どうもありがとうございました。
 ちょうど、某画像掲示板へリサリサ敗北シーンのスキャン画像を貼ったところだったので、補足として上記の情報をコメントしておきました。

 >アニメでは作画崩壊してしまったリョナシーン
 つくづく残念でした。このシーン、もっと力の入った作画で見たかったですね。
 カーズの攻撃で「血しぶくズタボロにされるリサリサ先生の姿」が醸し出す色気は半端ではありません。
 BDで作画修正される事を願います!

 >苦痛と恥ずかしさに顔を歪めながら苦しそうにうめき声を上げながらなすすべもなく弄ばれ
 苦痛と恥ずかしさ。そこがポイントですよね。わかります。
 話題をズラして恐縮ですが、私がバスター技リョナを好む理由は「技のダメージによる苦痛」と「大股開きを強制される恥ずかしさ」が同時に見られるからです。
 苦痛と恥辱に悶える女性キャラクター。このシチュエーションは堪りません。
 リサリサは『波紋マスター』という「強キャラ設定」がなされているのですから、カーズとガチな肉弾戦を繰り広げた末に敗北して欲しかったです。
 そのうえでコメントを頂いたような辱めを受けてくれれば……。

 >も、もしやローズ好きなんですか?
 その通りです(即答)。
 1995年頃に『Gamest』へ連載されていた漫画版ではベガとの戦闘シーンがあり、ローズの苦戦する姿が見られて嬉しく思いました。
 ゲーム版EDの入浴シーンは覚えていませんが、ネット上にて画像を拾える(or見られる)かも知れないのでが探してみます。

ジョジョアニメのテレビ放映時における作画劣化と不可解な演出については、日本アニメ業界が即刻に解決すべき問題ですよ――と言わせていただきます。
クールジャパンなどと言うんだったら直ちにそういう点を解消して貰わないと……週刊ペースでの制作の難しさ,
等は認めるとしても。

[‰“羔ˆ]リサリサ[/‰“羔ˆ]ローズについてはまぁ、エロスよりも最近は[紊�—]創作活動とは……著作権とは、一体なんなのだろうか?[/紊�—]という、これまた深刻な問題に触れちゃうのが難点で。
いや、そのへんのフリーダムさ直截さはそれはそれで好きなのですけど。でもあんまり無配慮で遣り過ぎちゃうのは流石に色んな意味で食傷しちゃいます、しw [‰“羔ˆ][紊�—]K9999[/紊�—][紊�—]ゼロ[/紊�—][/‰“羔ˆ]

そういやリサリサだけ戦いのその後が何故か今ひとつ不明瞭なのはどうしたことなのですかね。エリナおばあちゃんやスピードワゴンなどはハッキリしてるってのに

リサリサ先生とローズ

 リサリサは『波紋マスター』という「強キャラ設定」がなされているのですから、カーズとガチな肉弾戦を繰り広げた末に敗北して欲しかった。とのこと、確かにアニメオリジナルのバトル展開で彼女の華麗なる脚技をもっと拝見したかったですね!原作でもアニメでもリサリサ先生はお色気とリョナの2つを担当し、両方とも妥協の無いクォリティで楽しませていただいたのですが、欲を言えばもう少しバトル面での波紋マスターっぷりをみせていただきたかったです!
 一部肝心な部分で作画崩壊してしまいましたが、リサリサ先生の勇ましいパンスト美脚と姿を消したカーズの攻撃に冷や汗を流しながら警戒する美しい表情、敗北後のパンスト美脚ウィンウィンの刑、両脚の傷にロープを通されての逆さ吊りが安定した作画で拝見できただけでも個人的にはアニメ版に満足しています(笑)※後はメディア化の際、問題のシーンの作画修正だけですね!

 話は変わりますが、1995年頃に『Gamest』へ連載されていた漫画版ですが、中平正彦氏の「STREET FIGHTER ZERO」のことですよね?(間違えていたら、すいません)ベガにサイコクラッシャーやダブルニープレス、顔面パンチなどを叩きこまれ、苦戦しているローズが描かれていて当時興奮したことを覚えています。確かコミックスを持っていたと思うので、探して確認してみようと思います。後、ゲーム版のEDの入浴シーンは確かZERO2だったと思います。一見の価値はあると思いますよ(笑)
 
 ローズの話題が出てから、無性にローズでリョナりたくなり、この連休中久々にスト4を起動させ、トレーニングモードで練習相手をローズにして様々な技を彼女に掛けまくりました(汗)今度はZEROシリーズのローズでもリョナろうと思っております!
 

同感です!

 一番楽しみにしていたシーン(リサリサ対カーズ)での作画劣化と不可解な演出、本当に残念でした。
 毎週放送されるアニメにハイクオリティな作画を求めるのは確かに酷な事だと思いますが、それでも一定水準の作画レベルは維持して頂きたかったです(個人的な意見ですが、私が見ていた80年代と90年代のアニメに関しては極端な作画崩壊がなく、過去にできていた事が今になってできなくなる事に疑問を感じます)。
 もっとも、DVDやBDを買わせる為に「あえて」作画崩壊させているとも考えられますが……。

 >リサリサだけ戦いのその後が何故か今ひとつ不明瞭なのはどうしたことなのですかね。
 そうですね。スモーキーは市長になり、シュトロハイムは戦死、エリナやスピードワゴンも死亡。各人のエピローグを伝えながら、リサリサだけは再婚の事実しか説明されません。
 微妙な年齢だけに、詳しい事は謎のままにしておきたったのかも知れませんね。

苦悶のローズ

 リサリサ先生の敗北シーンにおける作画崩壊、本当に残念でなりません。
 BDで修正される事を願っていますが、購入する前にレンタルして妙な演出と作画崩壊が直っているか確認しなければなりませんね。

 >アニメオリジナルのバトル展開で彼女の華麗なる脚技をもっと拝見したかった
 全くです。
 ハイキックをガードされ、無防備な脇腹や股間に強烈なカウンター攻撃をくらって悶絶する。このような戦闘シーンを見たかったです(純粋なファンからは「そういう作品じゃないだろう!」と叱られそうですが)。
 話は変わりますが、アニメ版「Project Blue 地球SOS」の第3話(だったと思いますが)には、若い金髪美女がミニスカ衣装のまま宇宙人にハイキックを繰り出す場面がありました。
 パンチラも反撃もありませんが、参考までにお知らせします。

 漫画版「STREET FIGHTER ZERO」は確認済みでしたか。
 ベガの猛攻に苦戦するローズ。僅か数コマの描写ですが大いに興奮させられました。
 掲載誌の切り抜きがある筈なので、無事に見つかれば紹介したいです。
 ゲーム版の入浴シーンは某動画サイトに親切な方がアップして下さった動画で見ました。髪の毛が凄い事になっていますね(苦笑)。

 >ローズの話題が出てから、無性にローズでリョナりたくなり、この連休中久々にスト4を起動させ、トレーニングモードで練習相手をローズにして様々な技を彼女に掛けまくりました(汗)
 私も「スト4」を買った当時、ローズとジュリ(声が喜多村さんなので、お気に入りキャラなのです)をデクにして技を掛けまくりました。
 ザンギエフのスクリュードライバーKOは苦悶顔と開脚が同時に見られ、一番リョナ向きな技だ結論付けています。

ローズでリョナ

漫画版「STREET FIGHTER ZERO」のコミックスが見つかったので早速ローズのリョナ場面を確認しました。必死の攻撃もベガには全く効かず、いたぶられるローズの姿に興奮しました。春麗やキャミィはコミックスやアニメなどで結構格闘シーンやリョナシーンが存在していますが、ローズの格闘やリョナシーンはかなり貴重な場面だと今更ながら思いました(笑)
 
 スト4のザンギエフのスクリューパイルドライバーKO時の苦悶顔と開脚。私も大好物です!私の中でもこの技が一番のリョナ技です!4から、スクリューパイルドライバーを正面から見ることが出来るようになったので女性キャラ(主にローズと春麗)にスクリューパイルを掛けまくって苦悶顔と開脚を見て楽しんでおります。他にはブランカのエレクトリックサンダーによる電流責めがお気に入りです。
 スト4はキャラの造形や表情がうまく作られているので攻撃を喰らった時の表情や身体の動きが妙にエロチックに感じてしまいます(汗)

 Project Blue 地球SOSのミニスカ衣装の金髪美女のハイキック!チェックしてみようと思います。貴重な情報を教えていただき、ありがとうございます。

ローズの苦戦シーン

 コメントへの返信が遅くなり、申し訳ありません。

 ローズとベガの戦闘、なかなか貴重なショットですね。雑誌連載時、この展開を嬉しく思いました。
 春麗・さくら・キャミィの格闘シーンは珍しくありませんが、ローズは意外と戦闘シーンがありません。やはり髪形を描くのが面倒くさいからでしょうか……マミさんのように。
 切り抜きが見つかれば、このブログでも紹介したいと思います。

 >ザンギエフのスクリューパイルドライバーKO時の苦悶顔と開脚。私も大好物です!
 この技は最高ですね! ローズの苦悶顔は最高でした。
 個人的にはジュリも気に入っていますが、ズボンなので開脚しても喜びは少なく、上半身の露出は多い事で我慢しています。
 ブランカの電撃技もよいですか。こちらも確認して(?)おきます。

 >スト4はキャラの造形や表情がうまく作られているので攻撃を喰らった時の表情や身体の動きが妙にエロチックに感じてしまいます(汗)
 それを引き継ぐ「スト鉄」もダメージ顔やモーションが良いですよね。
 ただ、リリの場合は「やられ顔」が薄目を開けた状態なので今一つでした。技によっては痛みに堪えるような表情にもなりますが……スクリュードライバーKOアップ時は残念な方の「やられ顔」なので少し萎えます。

 アニメ版「Project Blue 地球SOS」は、あまり期待をされませんよう。
 金髪美女による「ハイキック」は拝めるものの、不思議な事にパンチラはしないのです! しかも、足を取られて反撃されるという神シチュエーションもありません。
 健全なSFアニメなので、当然と言えば当然でしょうけれども(苦笑)。

ローズの髪形

 確かにローズの髪形を描くのは面倒くさいでしょうね(笑)会話シーンならばともかく激しい戦闘シーンになるとローズの髪を描くだけで一苦労でしょう(汗)
 ジュリは設定資料集でホットパンツ姿やくノ一風のセクシーなコスが描かれているんですが、中々DLC販売されませんね…。特にホットパンツ姿の絵がすごく良かったのでジュリのコスに正式採用してほしいものです。

 「Project Blue 地球SOS」の金髪美女のハイキックシーンですが、ハイキックは拝めるもののパンチラしないのは本当に不思議でした(笑)。SF作品なだけに、あのミニスカにはパンチラ防止装置が搭載されているのでは…と思ってしまいました。

二人の ローズの髪形

 ローズの髪形、確かに戦闘シーンで描くのは大変そうですね。OVA版「ストZERO」でローズのアクション場面がなかったのは作画的問題も絡んでいるからでしょうか。
 もしかして、「KOF13」へのローズ・バーンシュタイン参戦を暗示させる伏線が無視されたのも、ドット絵で縦ロールを打ち込むのが面倒くさかったからなのかも知れませんね。

 ジュリのホットパンツ衣装は見てみたいですね。「スト×鉄」でマッスルバスターを受けた際の開脚、彼女が一番豪快に足を広げていました。
 是非ともDLCで販売されて欲しいです。

 アニメ版「Project Blue 地球SOS」の金髪美女ハイキックシーン、あれは残念でした。あれだけ高く足を上げながら、全くパンチラしないとは摩訶不思議です。
 パンチラ防止装置、おそるべし!!

 OVA版のストZEROは作画レベルが高いのにローズのアクション場面、リョナ場面が無いのは実に悲しいです(泣)特徴的な髪形のキャラは作画やドット絵を打ちこむ担当の方から面倒くさがられているのかもしれませんね(汗)

 スト×鉄は今もちょくちょくプレイ(主にリョナ目的ですが…)しているんですが、やはり女性キャラにマッスルバスターを掛けてKOした時の限界まで美脚を開かされた屈辱的な姿と苦痛に歪む顔を観ていると「おおっ~!」と興奮するものがあります(スカート系コスチュームの女性キャラだと開脚と苦悶顔+パンチラが見れるので、さらに興奮します(笑)!)
 後、個人的にクマのベアハッグ(数回荒々しく抱きしめるので)こちらも重宝しています!

リョナゲーム「ストリートファイター×鉄拳」

 個性的な髪形の女性キャラに限り、刺激的なコスチュームを着た美女(または美少女)である確率が高いのですよね。
 作画の手間により派手なアクションシーンがカットされやすいのは残念ですが、作る側にしてみれば「メンドーな髪形は勘弁してくれよ」というのが本音かも知れません。

 発売から1年以上が過ぎた「スト×鉄」ですが、私も飽きずにリョナゲーとして遊んでいます(もちろん、『やられ役』はリリとアリサの二人ですが……)。
 マッスルバスターによる豪快な御開帳、なかなか見事ですよね。落下時の妙なエフェクトをなくし、苦悶の表情が見られれば言う事がありませんでした。
 このゲーム、まだまだ飽きずに遊べそうですね(苦笑)。

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