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2017-09

「魔法少女まどか☆マギカ Another」  まどかの素敵な誕生日(前編)

【はじめに】
 鹿目まどかの誕生日設定だった10月3日、pixivへは「魔法少女まどか☆マギカ」ファンによる祝賀のイラストや短編漫画が多数アップされました。
 半月以上のタイムラグとなりましたが、まどかの誕生日をテーマにしたSSで彼女のバースデイを祝いたいと思います。
 原作アニメでは、世界中の魔法少女を救う代償として存在を抹消された「概念」になってしまったまどかですが、二次創作世界では頼れる仲間と一緒に平穏な日常を送ってもらいたく、今回も「全員生存+魔法少女」のif設定を採用しています。
 本作のアイディアは、しんごー氏の「まどかと誕生日」、シノ氏の連載漫画「マミさん漫画 その1~最終回」の両作品から多大な影響を受けました。しんごー氏とシン氏には記して感謝致します。
 なお、シン氏の連載漫画はpixivの管理ページ内(第1回第2回第3回第4回最終回)にて閲覧可能となっている他、御自身が運営される「ぽんじゆうす?」のトップページより「過去のマミさん漫画はこちらですねん」でも読む事ができます(2011年10月25日現在、トップページには「ほむら編」が掲載)。


【鹿目まどかの日記 10月2日分より抜粋】

 明日はわたしの誕生日。今年で14歳になります。
 早いもので中学生になってから二年が経ち、年が明ければ受験生です。
 できれば、マミさんと同じ高校へみんな揃って進みたいなぁ。
 誕生日といえば、今年はパパもママもタッくんもいない寂しい誕生日になります。
 ママは2泊3日の関西出張、パパは仲の良かった大学時代のクラスメイトと同窓会、タッくんは幼稚園のお泊まり会。
 寂しくないと言ったら嘘になるけど、こんな誕生日も貴重な経験だと割り切って我慢しようと思います。


【10月3日(土) 午前9時】

 詢 子「悪いね、まどか。今年は誕生日を祝ってやれなくて」
 まどか「気にしないで、ママ。お仕事じゃ仕方ないよ」
 詢 子「まったく、可愛い娘の誕生日に関西へ出張させるなんて。あのハゲ部長、覚えてろよ」
 詢子は愛娘の頭を撫でてやり、額に軽くキスをした。
 詢 子「それじゃ行ってくる。来週末には食事に連れ行ってやるから、それで埋め合わせさせてくれ」
 まどか「ありがとう。ママ。気を付けてね」
 詢 子「ああ。じゃあな」
 知 久「月曜日の午後六時に駅まで迎えに行くよ。あまり無理をしないようにね」
 詢 子「大丈夫だって。これくらいの強行軍でブッ倒れるようなタマじゃないから。それじゃ行ってくる」
 知 久「気を付けて」
 タツヤ「行っていらっしゃ~い」
 詢 子「あッ、そうだ……。まどかぁ」
 まどか「なぁに、ママ?」
 詢 子「あたしからサプライズ・プレゼントがあるんだ。きっと、喜んでもらえると思う。楽しみにしてな」


【10月3日(土) 午前11時】

 知 久「誕生日おめでとう、まどか。これはパパからのプレゼントだ」
 まどか「うわ~、どうもありがとう」
 知 久「今年は寂しい誕生日になってしまったね。許してくれ」
 まどか「心配しないで、パパ」
 知 久「10年ぶりにカナダから帰国した友達の誘いは断り難くて、まどかの誕生日だって分かっていながら……。本当にすまない」
 まどか「気にしないで。わたしの誕生日は来年だってあるんだから。お友達とのミニ同窓会、楽しんできてね」
 知 久「ありがとう、まどか。それじゃ行ってくるよ」
 まどか「うん。気を付けてね」
 知 久「ああ。明日のお昼すぎには帰るからね。タッくん、行こうか」
 タツヤ「姉ちゃ、行ってきま~す」
 まどか「寂しくなっても泣いちゃダメだよ、タッくん」
 知 久「タッくんは男の子だもの、大丈夫だよねぇ」
 タツヤ「だいじょぶ~」
 知 久「これは頼もしい。ハッハハハハハ」
 まどか「あはははは」
 知 久「タッくんの迎えはパパが行くから、まどかは心配しなくていいからね」
 まどか「うん」
 知 久「それじゃ、行ってくるよ」
 タツヤ「行ってきま~す」
 まどか「行ってらっしゃ~い」


【10月3日(土) 午後3時50分】

 まどか「う~ん。これで宿題は完了っと。せっかくの土曜日なのに課題が多すぎだよぉ」
 三科目の宿題を全て終わらせたまどかは椅子から立ち上がり、大きく背伸びをした。
 首を左右に揺り動かしながら無人のリビングへ移動し、ソファーに腰掛けてテレビの電源を入れる。
 クイズ番組、グルメ番組、ドラマの再放送、釣り番組、バラエティ……。
 まどか「土曜日の午後なのに面白い番組が放送されてないや」
 見たい番組が放送されておらず、まどかはガッカリしながらテレビを消した。
 まどか「あ~あ、退屈だなぁ。……。そうだッ」
 ソファーに埋もれていた体を起こし、まどかはテーブルの上に置いた携帯電話へ手を伸ばした。
 電話帳機能を利用して、美樹さやかの番号を呼び出す。
 チャラッチャチャチャチャ~、チャラッチャッチャチャ~。
 まどか(これって「スペランカー」のBGMだ。さやかちゃん、渋い趣味してるなぁ)
 プツッ。
 まどか「もしもし、さや……」
 音 声「ただいま電話に出る事ができません。御用件の方はお名前とメッセージを吹き込んで下さい」
 まどか「さやかちゃん、電話に出られないんだ」
 ガッカリするまどか。それでも「また電話するね」と明るい声でメッセージだけは録音しておいた。
 まどか「次は……。ほむらちゃん」
 再び電話に手を伸ばし、電話帳機能で暁美ほむらの携帯電話をコールした。
 ラ~、ラ~、ラ~、ラ~、ラァァァ。タッ、タッ、タタタッタ。タタ~タ、タタタッタ。
 まどか(これは「スイート☆マギキュア」の主題歌だ。ほむらちゃんがアニソンを呼び出し音にしてたなんて……意外だなぁ)
 プツッ。
 まどか「もしもし、ほむ……」
 音 声「暁美ほむらです。現在、電話対応ができない状況にあります。お手数ですが時間を空けてから再通知願います」
 まどか「ほむらちゃんも電話に出られないのかぁ」
 気落ちしながら、ほむらの留守番電話にもメッセージを残した。
 まどか「マミさん!」
 最後の希望を込め、まどかは巴マミの携帯電話を呼び出した。
 ラ~ラ~ラァ、ラララァ、ラララァ、ラ~ラ~ラ~ラ~ラ。
 まどか(マミさんの呼び出し音はクラシック音楽かぁ。この曲は……確か「展覧会の絵」だったかな。高尚な音楽はマミさんのイメージにピッタリ)
 プツッ。
 まどか「もしもし、マミさんですか? 鹿目まどかですけど……」
 音 声「ただいま電話に出る事ができません。御用件の方はお名前とメッセージを吹き込んで下さい」
 まどか「……。マミさんも電話に出られないのかぁ」
 二度ある事は三度ある。肩の力を落としながらも、まどかはメッセージを吹き込んだ。
 まどか「みんな、土曜日だから忙しいのかなぁ?」
 クッションを抱きかかえ、まどかは寂しそうに呟いた。
 まどか「仁美ちゃんは声楽部の大会で留守だし、響ちゃんと和音ちゃんと奏ちゃんも部活の都合で土日は留守にするって言ってたなぁ……。そうだッ。杏子ちゃんを忘れてた!」
 佐倉杏子の事を思い出したまどかは、マミのマンションへ電話をかけた。
 家族のいない杏子はマミの家に同居しており、彼女自身は携帯電話を持っていない。マミの自宅=杏子の連絡先なので失念していたのだ。
 トゥルルルル。トゥルルルル。トゥルルルル。トゥルルルル。
 固定電話なので呼び出し音は味気ないコール音である。
 ガチャッ。
 杏 子「もしもし、巴です」
 まどか「もしもし、杏子ちゃん? まどかだけど」
 杏 子「ま、まどか? あんた、まどかなのか?」
 まどか「うん。そうだけど……。どうかしたの、杏子ちゃん?」
 杏 子「い、い、いや。なんでもないよ。わ、悪いけどさぁ、ちょっと取り込み中だから電話を切らせてもらうよ。じゃあね」
 ガチャン。
 まどか「……」
 事情がわからないまま、一方的に電話を切られてしまった。


【10月3日(土) 午後5時】

 まどか「もう土曜日が終わるんだ。あッと言う間だったなぁ」
 西の空に傾き出した太陽をビル群の向こうに見ながら、まどかはポツリと呟いた。
 両親や弟の前では心配させまいと明るくふるまっていたが、本当は孤独な誕生日が寂しいのだ。
 まどか「うぇひひ。今日は好きな物を食べて、遅くまでテレビを見て、ソファーで寝ちゃおう。それくらいの特権があっても……いいよね。せっかくの誕生日だもん」
 無理に自分を元気づけた時、リビングのガラス戸をノックする音が聞こえた。
 まどか「だ、誰?」
 Qべえ「僕だよ、まどか
 まどか「あッ、Qべえ。こんな時間に訪ねてくるなんて珍しいね。なにか用事?」
 Qべえ「実はね、マミが熱を出して倒れちゃったんだ。杏子は外出したまま戻ってこないし、僕は人間の病気に関する知識が皆無に等しい。それで君に相談しようと思ってね」
 まどか「マ、マミさんが熱を……」(そうか。それで電話に出られなかったんだ)
 Qべえ「悪いけどマンションまで来てくれないか」


【10月3日(土) 午後5時10分】

 まどか「お待たせ、Qべえ。行こう」
 身支度を整えたまどかは玄関のカギをかけ、Qべえを促してマミのマンションへ急いだ。
 Qべえ「悪いね、せっかくの土曜日なのに」
 まどか「ううん。それよりマミさんが心配だよ。さっき電話した時、杏子ちゃんが凄く慌てて……。ん? そう言えば杏子ちゃんはどこへ行ったんだろう」
 Qべえ「薬を買いに行くって出掛けたまま帰ってこないんだ」
 まどか「まさか、杏子ちゃんにもなにかあったんじゃ……」
 Qべえ「心配いらないよ。杏子のソウルジェムからは微量の魔力が感じられる。きっと変身して市内の薬屋を駆け回っていると思う」
 まどか「もしかしたら魔獣が現れたんじゃ……」
 Qべえ「大丈夫。杏子の事は心配無用だよ」
 まどか「でも……」
 Qべえ「僕の言葉を信じて、まどか
 まどか「……うん。わかった。Qべえを信じる」
 Qべえ「ありがとう」
 まどか「あッ。マミさんのマンションが見えてきた。もうすぐだね」
 Qべえ「どうやら間に合いそうだ」
 まどか「え? なにが間に合うの?」
 Qべえ「マミの看病さ。今はまどかだけが頼りなんだ」
 まどか「そんなに頼られても困るよぉ」


【10月3日 午後5時20分】

 巴マミと佐倉杏子が共同生活を送る部屋はシャフト・スカイハイツの15階にある。
 エレベーターを降りたまどかはQべえを肩に乗せたまま、1506号室を目指して走った。
 Qべえ「カギは開いているよ」
 まどか「うん」
 不用心だと思う心の余裕もなく、まどかは1506号室のドアを開けた。
 電気は点いておらず、背後から差し込む夕日が玄関を赤く染める。
 まどか「マミさん、まどかです。お邪魔します」
 靴を脱ぐ手間ももどかしく、まどかはマミの寝室へ通じるリビングに向かって駆け出した。
 まどか「マミさ……」
 ???「お誕生日おめでとう。鹿目まどか
 パカン。パカン。パカン。
 まどかがリビングへ足を踏み入れると同時にクラッカーが鳴らされ、聞き覚えのある声が耳に飛び込んできた。
 まどか「え? なに? どうなってるの?」
 さやか「ハッピーバスディ」
 マ ミ「お誕生日おめでとう、鹿目さん」
 ほむら「おめでとう、まどか
 杏 子「HAPPY BIRTHDAY DEAR MADOKA」
 まどか「み、みんな……。なにが……どうなってるの? マミさんは病気なんじゃ……」
 マ ミ「あれは鹿目さんに来てもらう為の口実だったの」
 まどか「どう言う事ですか?」
 マ ミ「今日は鹿目さんのお誕生日でしょう。だから、わたしたち全員でお祝いしようと思って」
 さやか「内緒で準備を進めてたってわけ」
 杏 子「サプライズ・パーティだからさぁ、直前まで知らせたくなかったんだ」
 ほむら「あなたの喜ぶ顔が見たかったから、半日がかりで準備をしていたのよ」
 マ ミ「騙すようなマネをして、ごめんなさいね」
 まどか「……」
 あまりの驚きにまどかは絶句したまま茫然と立ち尽くしている。
 そんなまどかの姿を横目で見ながら、Qべえはソッとリビングから出て行った。


【10月3日(土) 午後5時30分】

 さやか「今年の誕生日はまどかが一人ぼっちって聞いたからさぁ、わたしたちで誕生パーティーをしようって決めたんだ」
 ほむら「御家族と一緒に誕生日が祝えないのなら、こういう集まりでお祝いするのも悪くないと思ったのよ」
 まどか「そう言う事だったんだ。あ~、ビックリしたぁ。でも、マミさんが病気じゃなくて安心しました」
 マ ミ「せっかくのお誕生日に心配かけてしまったわね。ごめんなさい」
 杏 子「悪いのはあたしだよ。まどかからの電話で混乱しちゃってさぁ、そのせいでQべえに苦しまぎれの嘘をつかせちまったんだ。ごめんね、まどか。許してくれ」
 まどか「きょ、杏子ちゃん。そんなに深々と頭を下げなくても……」
 さやか「せっかくだからさぁ、杏子の悪いオツムに刺激を与えてやれば? 後頭部を何発か殴ってスカっとしちゃいなよ」
 杏 子「殴って気が済むなら……。いいよ、まどか
 さやか「え? ちょ、ちょっと……。あんた、本気なの」
 杏 子「ああ。まどかに心配かけさせちまったんだ。殴られても当然だよ」
 まどか「よ~し。それじゃ覚悟してね、杏子ちゃん」
 杏 子「うん」
 さやか「ま、まどか。まさか本気で……」
 マ ミ「……」
 ほむら「……」
 まどかの真剣な表情を見た三人は、本当に杏子の頭を殴るのかと息を呑んだ。
 まどか「えいッ」
 ペチッ。
 杏 子「?」
 殴ると見せかけながら、まどかは手刀(しゅとう)で杏子の後頭部を軽く叩いた。
 まどか「これでおあいこだよ、杏子ちゃん (≧▽゚)」
 杏 子「ま、まどか……」
 マ ミ「うふふふふ。鹿目さんらしいわ」
 杏 子「あっはははは。あんたには負けるよ」
 さやか「オツな事をやるわねぇ」
 ほむら「相手を気遣う優しさと思いやり。あなたは……やはり女神だわ。鹿目まどか


【10月3日(土) 午後5時50分)

 マ ミ「さあ、ケーキを持ってきたわよ」
 まどか「うわ~、大きい」
 さやか「マミさんの手作りケーキよ」
 まどか「美味しそう」
 テーブルの上に巨大なショートケーキが置かれた。大きさは8号(直径約24cm)サイズだろうか。自作のホールケーキならば相当の力作である。
 周囲のクリームはキラキラと光り輝いており、まるで食品サンプルのようだ。
 まどか「生クリームの形が綺麗ですね。ショーウィンドウに飾られているダミーのケーキみたい」
 マ ミ「ど、どうもありがとう。お褒めに預かり光栄だわ」
 さやか「今日はまどかが主役でしょ。みんなにケーキを切り分けてくれる?」
 まどか「わたしが切り分けるの? う~ん、こういうのって苦手なんだよ。さやかちゃん、代わりに切ってくれない?」
 さやか「ダ~メ。切り分けは主役の仕事だよ。ほらほら、失敗してもいいからさぁ」
 まどか「そ、それじゃあ……」
 プラスチック製のナイフを渡され、まどかがケーキに切れ込みを入れようとした瞬間……。
 ポン。ポン。ポン。ポン。
 まどか「ひゃッ」
 さやか「二度目のサプラ~イズ」
 まどか「ケ、ケ、ケーキが爆発……してないや」
 さやか「何度も脅かしてゴメンね。このケーキはダミーなんだ。食品サンプルを改造してあるの。渦巻状に盛られたホイップクリームがバネ仕掛けで飛び出すになってるのよ」
 杏 子「ほむらがリモコンの遠隔操作でホイップクリームを発射させたんだ。爆弾だの拳銃だのを扱ってるせいか、こういう改造は得意らしい」
 まどか「あはははは。今日は驚かさせてばかりいるなぁ。こういう刺激的な御誕生日って初めて」
 マ ミ「このケーキだけれど」
 まどか「はい」
 マ ミ「鹿目さんのお母様から預かった品物も入っているわ」
 まどか「マ、ママからの預かり物……ですか?」
 ほむら「ホールケーキの側面を押さえながら持ち上げてみて。土台部分とケーキのパーツに別れるわ」
 まどか「こ、こうかなぁ?」
 言われたとおりにすると、ダミーのケーキは円形の土台とホール部分に分離した。
 まどか「あれッ。小さい箱と封筒が入ってる」
 マ ミ「それがお母様からの預かり物よ。ケーキを用意したのはわたしたちだけどね」
 まどか「開けてみていいですか?」
 マ ミ「もちろんよ。はい、レターナイフ」
 まどか「ありがとうございます」
 レターナイフで封筒の口を切り、まどかは同封の手紙に目を通す。
 手紙には見覚えある母の字が並んでおり、そこには次のような文章が書かれていた。

 『お誕生日おめでとう。今年はママもパパも達也も家にいないけど、さやかちゃんによろしく頼んでおいた。あの娘(こ)の事だから、あんたを退屈させない誕生日にしてくれるって信じてる。今年の誕生日プレゼントは琥珀のブローチを用意した。前から欲しがってたみたいだから気に入ってくれればいいけど……。まあ、あとで感想をきかせてくれ。それじゃ、月曜日に会おう! HAPPY BIRTHDAY TO MY DAUGHTER』

 用件だけを書き記した短い手紙だが、一文字一文字に母の愛情が感じられる。
 まどかは眼尻が熱くなるのを必死に堪えながら、母の手紙と優しい友達の顔を交互に見比べた。


⇒ To be continued
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G様

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