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2017-05

青葉の季節に散りゆく美女たち

コンシューマー版「鉄拳7」発売記念イラスト展 作品募集

【2017年4月開催】
 ・ブログ開設7周年
 ・ブログ開設7周年記念イラスト(追加作品)



 三ヶ月連続開催となる「2017年春季イラスト特集」の第2弾です!
 第2弾のテーマは「夢の東方タッグ編」(原案:オレンジゼリー氏)。上海アリス幻楽団様による東方projectの二次創作シリーズとなります。
 今回は常連の絵師様、ORUYA氏、しろたてと氏、御二方よりイラストを頂戴しました。
 気合いの入った力作をご寄稿下さった御二方には心より感謝いたします!



 1.ORUYA様
 ●2017年春季イラスト展 東方タッグバスター
ORUYA氏(春季イラスト展 東方タッグバスター)
ORUYA氏(春季イラスト展 東方タッグバスター)
(C)ORUYA/キャラクター著作:上海アリス幻楽団/コスチュームデザイン:オレンジゼリー
【鑑賞】
 迫力あるバスター技イラストに定評があるORUYA氏ですが、その迫力は今回の連作でも健在でした! 技受け側の股間と表情が見えるアングル、緻密に計算された技掛けのポージング、そしてムッチリした肉体の色気。ORUYA氏の持ち味が存分に発揮されており、特に着弾の瞬間を描いた二枚目は飛び散る汗が効果的に描かれていました。汗に濡れた八雲紫(ゆかり)のパンティやニーソックスは下の素肌が薄っすらと透けて見え、汗濡れ描写フェチには堪らない演出です。


 2.しろたてと様
 ●東方タッグ 十六夜咲夜VS八雲藍
しろたてと氏(東方タッグ 十六夜咲夜VS八雲藍)
(C)しろたてと/キャラクター著作:上海アリス幻楽団/コスチュームデザイン:オレンジゼリー
【鑑賞】
 時間を止められる美人メイド、式神を操る妖怪美女。猛者同士の激しい試合を描いた本作は、作者自ら「熾烈な戦いですなァ」とコメントされる通りの熱戦イラストに仕上がっています。大股開きの恥ずかしいポーズを強制されながら足首を極められる八雲藍(らん)の恥辱や苦痛に耐える表情が艶っぽく、全身に浮かぶ脂汗からも彼女の全身を襲う痛みの激しさが伝わってきます。技を仕掛ける十六夜咲夜も何気に股間を見せる豪快なポーズで描かれており、一枚で二度美味強いイラストだと思いました。


 イラスト特集第3弾は「コンシューマー版「鉄拳7」発売記念」として6月下旬に開催する予定です。
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一足早く、三島一美の関節技リョナ画像を……

 コンシューマー版「鉄拳7」の発売が待ち切れず、去る5月12日と5月14日の2回にわたり、アーケード版「鉄拳7  FATED RETRIBUTION」(以下、「鉄拳7FB」と記します)で三島一美のリョナ動画を録画してきました。
 東京レジャーランド秋葉原店に設置されている合計10台の「鉄拳7FB」のうち、1台だけがプレイ動画の保存設定対応台となっており、持参したUSBに練習モードの録画を保存したのです。
 さすがに人目が多い中でリョナプレイする度胸はなく、平日の開店直後、客が数える程しかいない時間帯を狙って「練習モード」を利用したプレイ動画を録画しました。
 客の姿が見えない(平日の開店直後でなくても、この店の「鉄拳7FB」はプレイヤーの数が少ないのですが……)とはいえ、両替機のメンテナンスや掃除に余念がない熱心な店員の視線を背後に感じながらのプレイだったため、1日1回のプレイが限界。この数分のために仕事を休む事もできず、結局、動画保存は2件しかできませんでした。

 私が選んだキャラクターは、セルゲイ・ドラグノフとニーナ・ウィリアムです。前者はコマンドサンボを、後者は骨法と合気道をベースにした暗殺格闘術を格闘スタイルとしており、どちらも相手に恥ずかしい格好をさせる関節技を数多く持っています。
 腕折り、股裂き、アキレス腱攻め……などなど、関節技のフルコースに悶絶する美人ママの姿を家庭用ソフト発売よりも一足先にご覧下さいませ!
 プレイ動画をUSB録画するにあたり、サーバイン氏の協力を得ました。記して感謝いたします。


【三島一美VSセルゲイ・ドラグノフ】

kazumi vs dragunov
(C)撮影:新京史朗/著作権:バンダイナムコエンターテインメント
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(C)撮影:新京史朗/著作権:バンダイナムコエンターテインメント


【三島一美VS二ーナ・・ウィリアムズ】

kazumi vs nina
(C)撮影:新京史朗/著作権:バンダイナムコエンターテインメント
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(C)撮影:新京史朗/著作権:バンダイナムコエンターテインメント

コンシューマー版「鉄拳7」発売直前の雑誌記事検証(『電撃PlayStation』編)

 一週間後の発売を控えた「鉄拳7」ですが、情報管理を徹底させているせいか未だに目新しい情報は発表されていないようです。
 ロード時間は? 有料配信以外の使用可能キャラクター総数は? アーケード版から進化した部分、その具体的な内容は?
 知りたい事が山ほどありながら、これらについては奥歯に物が挟まったような情報公開しかされず、フラストレーションは溜まる一方です。

 正式な発売日よりも一日早くフラゲした『Weeklyファミ通』2017年6月8日号では見事に期待を裏切られ(こちらの記事を参照)、本日(5月25日)発売の『電撃PlayStation』639号に希望を託しましたが……残念ながら、同誌は『Weeklyファミ通』以下の内容でした。
 巻頭記事として扱われながら、掲載ページ数は僅か4ページ(新作ソフト紹介コーナーを含めても5ページ)!
 しかも、その貴重な4ページ全てがキャラクター紹介となっており、「ストーリーモード」と「オンライントーナメント」の紹介がコラム程度の小さい記事として載っているだけでした。締切までに情報を貰えなかったのでしょうが、いくらなんでも酷すぎます。

 岩瀬さとみ先生の連載コーナーに載った「鉄拳7 はじめて物語」の方が100倍も読み応えがあり、ゲーム紹介記事としての内容も充実していました。
 エリザも含む37キャラクターをイラスト入りで紹介していますが、簡単なキャラクター紹介の他、「はじめてコンボ」で基本的なコンボの解説、「パワークラッシュ」で各キャラ固有のクラッシュ技を簡潔に説明しており、ここだけでも本誌記事を遥かに上回っています。
 小さなスペースと少ない分量ながら、オンラインモードや【レイジアーツ】についての解説、カスタイマイズ機能への言及もあり、これこそ巻頭記事として紹介すべき内容だと思いました。

コンシューマー版「鉄拳7」発売直前の雑誌記事検証(『Weeklyファミ通』編)

 職場近くにある行きつけの書店で最新号の『Weeklyファミ通』(2017年6月8日号)をフラゲしました。もちろん、目当ては発売を間近に控えた「鉄拳7」の記事です!
 同誌前号(2017年6月1日号)の「次号予告」にて、「発売直前の『鉄拳7』を特集!」の見出しで「発売目前の『鉄拳7』は、壮大な物語を綴るストーリーモードを中心に大ボリュームで魅力を紹介」と書かれており、家庭用追加キャラクターの最終的な人数(有料配信されるゲストキャラ以外)やキャラクターカスタマイズ機能紹介、ストーリーモード以外のゲーム内容の詳細発表を期待していました!
 コンシューマー版「鉄拳7」はメーカーから公式発表される情報が少なく、プロデューサーの原田勝弘氏もファンの期待するような新情報をTwitterなどで発信せず、焦らせるだけ焦らして発売間際に隠してきた情報を一挙公開するのかとワクワクしながら特集記事を読んでみましたが……期待は見事に裏切られましたorz

 同誌の記事に目新しい情報は全くなく、既出のスクリーンショットや公開済み情報をまとめただけ。16ページ分もの誌面を割きながら、三島家を中心にした極々一部のキャラクター相関図、シリーズにレギュラー登場しているキャラクターのCGビジュアル進化の紹介、同誌編集部員とプロゲーマーの下手なコスプレもどきの記事など、「この記事って必要なの?」と思える無駄ページも多く、正直、立ち読みで充分なレベルの内容でした。
 今にも互いを殴り合おうとする三島父子のCG表紙に使い、「鉄拳7 史上最大の親子喧嘩、決着!」と仰々しい見出しをつけながら、この程度の内容とは情けないです。

 また、本作を取り上げている「新作ゲーム クロスレビュー」も酷いレビュー内容でした。
 4人のレビュワー(乱舞吉田氏、ジゴロ☆芦田氏、本間クララ氏、ローリング内沢氏)は全員9点評価ですが、それだけの点数をつけている根拠が弱いというか、既出情報をまとめた文章がレビューとなっており、ファンが知りたいと思っている点(キャラクター選択から対戦までのロード時間、デフォルトでの使用可能キャラクター数、オンライン対戦について)には何一つ触れていません。
 今頃になって「ムービーと戦闘がシームレスにつながる」(ジゴロ☆芦田・評、本間クララ・評)だの、「過去作のムービーがギャラリーモードで見られる」(乱舞吉田・評、ローリング内沢・評)だの、改めてレビューの場で言うまでもない部分を強調されてもリアクションに困ります(汗)
 PlayStation VR使用時は「自由な視点で鑑賞できる」(乱舞吉田・評、本間クララ・評)事も既に発表されている情報であり、具体的な鑑賞の感想が聞きたかったです……。
 一般ユーザーよりも早くゲームをプレイしながら、この程度のレビューしか書けないとは……。

 ただ、これらの不満については雑誌側だけが悪いわけでもありません。発売直前なのに新情報を公開せず、積極的に発売までのカウントダウンを盛り上げようとしないメーカー側にも非があります。
 発売を待ちわびるファンを焦らすだけ焦らして飢餓感を高めようとする作戦か、事前に情報を公開しては都合の悪い事だらけなのか、それとも他に理由があるのか、メーカー側の思惑を伺い知る事はできませんが、あまりにもファンやゲーム雑誌をバカにしているとしか思えません。
 5月25日発売の『電撃PlayStation』639号の「鉄拳7」特集に期待したいところですが、『Weeklyファミ通』の記事から過度な期待をするとガッカリする事になりそうです。



【追記】原田氏は、Twitterの5月24日付ツイートでロード時間について「初回ロードは業務用版よりも短縮されている(アーケードはキャッシュに入るまでは長い)」と発言しています。「ステージ、キャラ、衣装、カスタマイズの組み合わせで変動(現状10秒台から20秒台まで変動幅。PROは全体的に速くなる)」するそうで、「アップデートは随時頑張ります」とも発言されていました。キャラクター鑑賞については「VR無しでも鑑賞できます。大丈夫です」との事です。(2017年5月26日・記)

ブログ開設7周年記念イラスト(追加作品)

★★ブログ開設7周年記念★★



 pixivで交流のあるHANEDA氏より、当ブログ開設7周年記念イラストを頂戴しました!
 イラストのテーマは「二人の『マリー』の対戦ショット」との事。
 本作を描くにあたり、HANEDA氏は「マリーVSマリーでクラブクラッチかバスターを掛けたいですね。ブルーマリーならクラブクラッチの方が似合いますね」と述べておられました。
 4月24日にpixiv経由でご寄稿いただきながら、ご紹介が遅くなりました事、作者のHANEDA氏には深くお詫び申し上げます。


 8.HANEDA様
 ●マリー・ローズVSブルー・マリー
HANEDA氏(マリー・ローズVSブルー・マリー)
(C)HANEDA
【鑑賞】
 アキレス腱を極めながら、同時に股裂きで股関節を痛めつけるという一挙両得な関節技を見事に再現したイラストです。パンティをチラ見させながら苦悶の表情を浮かべるマリー・ローズには艶めかしいまでのエロスを感じさせます! パンチラや生足の魅力を引き立てるスタイリッシュなデザインの制服コスチュームを選ばれるあたり、イラスト全体への効果や影響を考慮したHANEDA氏の緻密な計算が冴えています。

マイピクさんとGWにリアル交流

 年度末限定だった筈の仕事量が新年度になっても減らず、現在、ブログ更新が不定期でスローモーとなっています。
 この状況は7月頃まで続きそうなので、もうしばらくブログ更新頻度は低めとなり、コメント返信も遅めになると思いますが……できる範囲で更新を頑張ります!
 そんなわけ(?)で、2017年のGW(ゴールデンウィーク)中にレポートしたかったpixivのマイピクさんとの交流記事も書くのが今頃になってしまいました。
 かなり時間差ができてしまいましたが、連休中のリアル交流についてレポートさせていただきます。

 大型連休の混雑がピークを迎えようとする5月3日、北陸方面からマイピクのシャミー氏が一泊二日の日程で上京されました。
 事前にシャミー氏から「午後12時20分頃、東京駅へ到着します」との連絡をいただいていたので、正午頃に会社(当日は休日の自主出勤で細々した事務的な処理をしていました)を出て東京駅へ向かいました。
 当初、八重洲ブックセンターでの待ち合わせを提案していましたが、改札口で合流した方が無駄に移動しなくて良いと思って待ち合わせ場所を八重洲南口改札に変更したところ、これが逆効果……。予想以上の大混雑で初対面の方と合流できるかどうか不安になるくらいの人出だったので、携帯メールへ三度目の待ち合わせ場所変更を連絡しました。
 紆余曲折を経て……とまでは言いませんが、電話連絡を取りながら無事に合流でき、そのまま同人誌即売会「ふたけっと13」へ参加するため、初対面の挨拶を済ませるなり、早々とイベント会場のある浅草を目指して出発!
 ふたなりオンリーの同人誌即売会「ふたけっと13」の詳細は下記の通りです。イベント概要は公式サイトから一部修正のうえ転載しました。


 イベント名:ふたなり中心・女装・男装・TS同人誌即売会 「ふたけっと13」
 開催日時:2017年5月3日(水・祝) 11:00~15:00
 会   場:都立産業貿易センター台東館

 公式サイト(http://www.sanbo.metro.tokyo.jp/taito/)

 参加サークル・企業数
  直接参加:250サークル
  委託参加:2サークル
  企業参加:1社

 一般参加の参加費について
  当日は入場券代わりに本イベントのカタログ(1,000円)が1人1分必要です。
  イベントカタログは2017年4月下旬より同人ショップで委託販売、または当日会場で販売予定です。

 【重要】当日の成人確認について
  当イベントは18歳未満(高校生含む)の方は参加できません。
  当日は、運転免許証や健康保険証など「あなたが18歳以上であると判断できる書類」 を必ずお持ちください。 18歳以上と確認できない場合は入場をお断りする場合があります。
  また、健康保険証などの顔写真が入っていない書類をご提示いただいた方で、スタッフが18歳未満だと判断した場合は「社員証」や「大学の学生証」など「顔写真と名前が確認できる書類」の提示をお願いする場合があります。

 「コスプレ」と「身体の性とは異なる装い」について
  当イベントでは、コスプレでの来場、および場内でのコスプレはお断りさせていただいております。
  また、「身体の性とは異なる装い」につきましても、コスプレと明確に区分することは現実的には難しいため、事前にご相談いただいていない場合はご来場をお断りしております。
  ただし、これは性同一性障害や性マイノリティに属する方々の排除を目的としたものではないため、身体の性とは異なる装いで来場する必要性がある方については、事情をお伺いした上でご来場の可否を判断しております。
  身体の性とは異なる装いでのご来場をご希望の場合は、必ず事前に【メールフォーム】よりお問い合わせをお願いいたします。


 ふたなり作品を多く発表しておられる大ファンの漫画家amanoja9先生も参加されるため、もともと、このイベントには出掛けるつもりでした。
 上京の連絡をいただいた際、シャミー氏が「5月3日には東京都立産業貿易センター台東館にて「ふたけっと13」が開催されるようです。同人系のイベントは初めてなのですが、ふたなり好きなのでちょっと行ってみようかと思います」と仰っていたので、それなら一緒に行きましょうという事で初日に即売会へ出掛ける事がトントン拍子に決まったのです。
 JR山手線と地下鉄銀座線を乗り継ぎ、約20分ほどで浅草に到着。会場となる東京都立産業貿易センター台東館は初めて行く場所なので地図を頼りに目的地を目指し、どうにか迷わずに会場まで辿りつけました。
 会場は思ったよりも小さく、グルっと場内を二周してからamanoja9先生のブースへ足を運んで応援の挨拶をしてから新刊を買い、あるブースでサークルの方と話しをしていたシャミー氏と合流し、そのまま雑談しながら会場をもう一周しました。
 それぞれ買物も済ませたので会場を出て、隅田川越しに東京スカイツリーを見学後、秋葉原へ向かうため、5月とは思えない暑さに辟易しながら地下鉄銀座線の浅草駅まで戻りました。
 御徒町駅で下車後、遅めの昼食を「ローストビーフ油そばビースト 秋葉原妻恋坂店」でガッツリと済ませ、まんだらけコンプレックスやゲームセンター(タイトー秋葉原Hey)を覗いてから、疲れた足を休めようと末広町駅の先にあるベローチェに入りましたが……客の入りが少ない事もあって雑談で盛り上がり、4時間近くドリンク一杯で長居してしまいました。これだけ喫茶店に長居したのは久しぶりです(^_^;
 午後8時過ぎに重い腰を上げ、東京駅近辺に宿をとったシャミー氏をJR秋葉原駅まで見送った後、ホテルへ帰る前にゲームセンターを覗いたいのですが、他人のゲームプレイを見まわしたり、ネオジオ版「ダブルドラゴン」をプレイしたりしているうちに時間が過ぎ去り、結局、午後11時過ぎまで合計3軒のゲームセンターをハシゴ(クラブセガ秋葉原店、東京レジャーランド、タイトー秋葉原Hey)し、ホテルにチェックインしたのは日が変わる直前でした。

 5月4日は中野ブロードウェイ内のマニア系ショップ巡りをする事になっていました。
 シャミー氏と八重洲ブックセンター前で合流した後、東京駅八重洲地下街にある行きつけの喫茶店(クラシックな雰囲気が好きで、コミックマーケット参加の時、ここで朝食をとっています)へ案内して遅めの軽い朝食を済ませ、JR中央線で中野まで乗り換えなしで移動しました。
 思ったよりも食事に時間がかかり、中野マニア店巡りにお付き合い下さるという事で中野まで来て下さったマイピクのHANEDA氏との待ち合わせに少し遅れながらも、無事にも合流して三人揃う事ができました。
 各フロアの店を覗きつつ4階から下階へ降りていきましたが、私は到着早々、4階のセル画ショップで大張正己先生が原画を書かれたセル画を購入し、いきなり収穫を得られました(^-^)
 見るべき店を全て入った後、やはりクラシックな雰囲気が好ましい喫茶店で一服しようと思ったのですが生憎の店休日で入れず、気になりながらも入った事がなかった洒落たコーヒーショップへ腰を落ち着け、20分ほど雑談しました。
 2時間弱のブロードウェイ散策も終わり、中野から再びJR中央線で行きとは逆のルートを採り、私とHANEDA氏はお茶の水で、帰省されるシャミー氏は東京駅まで戻り、車内での慌ただしいお別れとなりました。
 HANEDA氏とは駅を出たところで別れ、そのまま私は(懲りもせず)ゲームセンターへ立ち寄りながらも秋葉原を抜け、帰路へとつきました。

 中二日開けた5月7日には、マイピクのサーバイン氏(リアルでの交流が一番多いですw)と秋葉原で待ち合わせ、ゲームセンターやパソコンショップを巡りました。
 午前中に出勤して雑務をこなした後だったので大した疲れもなく、楽しい午後の数時間を過ごせました! やはり同志と巡る秋葉原は一人の時よりも数十倍楽しい事を新めて実感しました。

 仕事のスケジュールがキツキツなうえ、プライベートでも神経質になる用件をかかえており、今年のGWは精神的にゆとりのない連休になるところでしたが、シャミー氏やHANEDA氏、サーバイン氏のおかげで楽しく過ごせました。
 同じ趣味・趣向のマイピクさん(に限りませんが)とのリアル交流は心身ともにリフレッシュできます!

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新 京史朗

Author:新 京史朗
好きな技(1):バスター技
好きな技(2):股裂き関節技
好きなシチュエーション:リョナ

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