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2016-07

同人誌『帰ってきたウルトラマ○娘』

 兇悪な怪獣と悪辣な宇宙人のタッグに敗れ去り、黄昏の荒野に力尽きたウルトラマンジャック。
 昭和46年初放送の「帰ってきたウルトラマン」第37話「ウルトラマン 夕陽に死す」は、今なお衝撃のエピソードとして語り継がれています。
 無表情の巨大ヒーローながら、両足を大きく広げた格好で逆さ磔される姿には不思議なエロスが感じられ、知らず知らずのうちに興奮していた少年は多かったのではないでしょうか。

 二対一のハンディキャップに苦戦する姿。砂による目潰しで視力を奪われる姿。腹パンに悶え苦しむ姿。そして、屈辱的な大股開きの磔刑。
 こうしたピンチシーンを無表情な巨大ヒーローではなく、肌の露出が多い巨大ヒロインで見られたら……。
 ヒロピン好きの誰もが願い、妄想していたであろう「帰ってきたウルトラマンのピンチシーン女体化再現」ですが、それを実現した凄い同人誌が『帰ってきたウルトラマ○娘 大ピンチ』(丁字屋残党・発行)です!

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(C)丁字屋残党

 同書では、「帰ってきたウルトラマン」第1話「怪獣総進撃」から最終話「ウルトラ5つの誓い」までのピンチシーンを紹介・考察しながら、ピンチショットの一部をウルトラマンジャックの女体化キャラクターで描いています。
 しかも!  「ウルトラマンタロウ」や「ウルトラマンレオ」にゲスト登場した際のピンチシーン、コミカライズ作品でのピンチシーンまでフォロー。
 さらに!! 「ウルトラマン」と「ウルトラセブン」から厳選されたピンチシーンも女体化キャラクターによるイラスト付きで紹介されているのです。
 まさに至れり尽くせりの一冊と言えるでしょう。

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(C)丁字屋残党

 サークル主幹のtyoujiya氏によれば、2016年の夏季コミックマーケットへも参加され、既刊本の『帰ってきたウルトラマ○娘』も新刊と一緒に販売されるとの事。
 夏コミ参加予定者で同書に興味を持たれた方、または買い逃していた方、この機会に購入される事をお勧めします!
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最終回を迎えた「ものの歩」で……貴重なショットが!

 数少ない『週刊少年ジャンプ』での愛読作品「ものの歩」(作画:池澤春人/監修:橋本崇載)が2016年第34号(2016年7月25日発売)で完結しました。
 連載開始時から応援していた作品だけに物語の完結は感慨深いものがあります。
 最終ページの情報によれば、コミックス第4巻は8月、最終第5巻は9月に発売されるとの事でした。

「ものの歩」最終回
(C)池澤春人/集英社

 本作のヒロインであり、巨乳担当&セクシー要員の風丘みなとさん。
 ツンデレ、ツインテール、パンチラ上等、豪快な性格。どれも私の好みにピッタリの設定であり、「ものの歩」を読み始めた理由も彼女に惹かれたためでした。
 ツンデレ属性ながら、これまで「ツ~ン」な姿しか見せなかったみなとさん。しかし、物語クライマックスの二年後を描いたエピローグ的な最終回では、遂に「デレ~」な姿を見せてくれました(^0^)
 その決定的シーンが……こちらです!

みなとの恥じらった表情は貴重です!
(C)池澤春人/集英社

 顔を真っ赤にして照れながら涙を浮かべるみなとさん。その理由はネタバレしてしまうので書きませんが、気になる方は『週刊少年ジャンプ』2016年34号掲載の最終回をご確認下さい。
 連載最終回を読み、一つの目標に向かって突き進む高良信歩がプロ棋士を目指す物語に興味を持った方は、コミックスで彼の努力と活躍の軌跡を確認し、二ヶ月連続刊行されるクライマックスも読んでみる事をお薦めします!

関節技にスポットを当てた異色のライト系プロレス漫画

 関節技リョナが好きな者にとって嬉しすぎる漫画を手に入れました!
 須磨ヨシヒロ『その気にサブミッション』です。1995年にヤングジャンプ・コミックスとして刊行されました。
 巻末の初出情報によれば、『週刊ヤングジャンプ』へ月1連載されていたようです。
 忍者の末裔がマスクで素顔を隠し、ストレス発散のため、関節技を駆使して女性と戦うシーンが満載の素敵な作品でした!
 美麗な作画の漫画が増えた現在、女性の描き方やセクシー描写に(口の悪い言い方になりますが)泥臭さを感じるものの、みやすのんき氏の名作「やるっきゃナイト!」を思い出させる、どこか懐かしい画風です。

ヤングジャンプ・コミックス『その気にサブミッション』カヴァー
(C)須磨ヨシヒロ/集英社

 本作が雑誌連載されていた当時の須磨氏は熱狂的プロレスファンだったそうで、「遺書(あとがき)」と題した巻末のコメントにて「月に1,2回は必ず観に行ってたし、毎週木曜日発売のプロレス雑誌、早売りで読みたくてよく水曜日の夕方に神保町の本屋まで行ってた」と述べています。
 しかし、同文中では「おタク色が強く、プロレス、マスコミもそれを思いっきりあおって」という点にイヤ気がさし、プロレス熱が醒めていったともカミングアウトしており、『ショー』ではなく『見せ物』という方向へ進み始めたプロレスを残念がっていました。
 穿った見方かも知れませんが、「クソ真面目な部分と、うさんくさい部分が見事なまでに同時存在できること」こそ「プロレスの魅力」(以上、カバー袖のコメントより引用)だと言う須磨氏にとって、本作は見せ物化したプロレスへのアンチテーゼに思えます。

 個人的な視点からの判定となりますが、コミックスに収録されている全8話のうち、関節技リョナという視点から楽しめるエピソードは2話だけでした。
 第一話「ROUND1.マスクマン登場!」、第四話「ROUND4.OB魂」です。
 前者では女子短大のプロレス同好会長を、後者ではガチ路線の女子大プロレス同好会メンバーを、それぞれ相手に複合関節技が披露されます。

「ROUND1.マスクマン登場!」より
(C)須磨ヨシヒロ/集英社
「ROUND4.OB魂」より 「ROUND4.OB魂」より
(C)須磨ヨシヒロ/集英社

 作風やテーマに好みが分かれるかも知れませんが、少なくとも、私は本作を「ちょっとエッチな関節技メインのプロレス漫画」として楽しめました。
 二十年以上前のコミックスなのでブックオフなどの中古書店での入手が難しいかも知れませんが、見かけたら即決購入しても損はないと思います。

約10日間ぶりの御挨拶……

 今週末に大きな仕事を控えている影響から、7月はブログ更新が停滞気味になってしまいました。
 忙しさを理由にしてはいけないと思いながらも、つい、怠けてしまいます。
 久しぶりに再会したネットオークションでは気に入ったアイテムを何点も落札でき、7月19日には「DOA5LR」で新しいDLC(ダウンロードコンテンツ)が配信され、同日に「GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR-」の追加キャラであるディズィー(Twitterで得た情報によれば、同週中は無料でダウンロードできるとの事!)の配信も始まっているのでブログ更新ネタには事欠かないのですが……。

 7月24日を過ぎれば少しは時間的余裕ができるため、月末は遅れを取り戻すペースでブログ更新しようと思います。
 ネタだけは豊富にありますので(^_^)
 ニッチなテーマを扱う守備範囲が狭いスロペースな更新の弱小ブログですが、これからも見捨てずに応援いただけましたら幸いです。

「DEAD OR ALIVE FESTIVAL 2016」へ参加しました

 先週土曜日の7月9日、大崎ブライトコアホールで開催された「DEAD OR ALIVE FESTIVAL 2016」へ参加してきました。
 当日は小雨が降る生憎の天気でしたが、行動に難儀するほどの雨でなかっただけ良かったです。
 「DEAD OR ALIVE」関連イベントへの参加は初めてでしたが、思っていた以上に充実したイベント内容に満足でき、楽しく参加できました。

 本当ならば、恒例のイベント参加レポートを書くつもりだったのですが……ドジって必要なデータを削除してしまい、ショックから立ち直れずに非常に簡単なレポート記事となってしまいましたorz
 自分のドジに怒りを覚えたところで消えてしまったものはどうしようもありません。
 数名の方には「ブログへイベント参加レポートを書きます」と告知をしていながら、この情けない体たらく。まったく、お恥ずかしい限りです……。
 参加者によるイベントレポートはGoogle検索すれば見つかると思いますので、当日の様子を詳しく知りたい方はググってみて下さい(例えば、こちらこちらのようなブログが見つかります!)

 イベントのタイムスケジュールは下記の通りです(スケジュールは公式サイトより転載)。
 閉会は17時となっていますが、実際は時間が押して17時30分近くの閉会でした。

10:30 開場/一般入場
11:00~11:30 DOA5LR BATTLE ROYAL 2016 アジアラウンド 予選
13:30~13:40 DEAD OR ALIVE FESTIVAL 2016 開会挨拶
13:40~14:15 フォトコンテスト
14:15~14:20 イラストコンテスト優秀作品紹介
14:20~14:25 『DEAD OR ALIVE Xtreme 3』最新情報公開
14:30~15:00 コスプレコンテスト
15:00~15:05 Designer's Challenge 2016 Awards
15:10~16:45 DOA5LR BATTLE ROYAL 2016 アジアラウンド 本戦
16:45~17:00 『DEAD OR ALIVE 5 Last Round』 最新情報公開
17:00 閉会


【DOA5LR BATTLE ROYAL 2016 アジアラウンド 予選】
◎解説:闇マ氏
 事前に登録された全128名のプレイヤー(当日のキャンセル待ち参加者も含)が16ブロックに分かれて熱戦を繰り広げました。Twitterで知り合ったアリオク氏は第5ブロック、アリオク氏のお知り合いである三好氏は第3ブロックで試合をされました。

【フォトコンテスト】
◎司会進行:セクシー斎藤氏
◎ゲスト:新堀ディレクター[河童のコスプレ],斎藤アートディレクター,早矢仕プロデューサー
 「DOA5LR」及び「DOAX3」で撮影したキャラクターのフォトの審査が行われました。対象は、「クール部門:キャラクターのカッコいいと思うシーンのフォト」、「キュート部門:キャラクターのカワイイと思うシーンのフォト」、「セクシー部門:キャラクターのセクシーと思うシーンのフォト」、「ギャグ部門:キャラクターの面白いと思うシーンのフォト」の全4部門。厳選された4枚が受賞対象となり、会場投票、ゲスト投票、ニコ生投票によって入賞者が決められました。
 Twitterで交流のある「DOA」プレイヤーも参加されており、クール部門にはノリ氏の、ギャグ部門にはてるてる@ロリ勢シコ勢氏の作品がエントリーされていました!

【イラストコンテスト優秀作品紹介】
◎司会進行:セクシー斎藤氏
◎ゲスト:新堀ディレクター[河童のコスプレ],斎藤アートディレクター,早矢仕プロデューサー
 投稿された全10枚のイラストから3枚が厳選され、その中から最優秀賞が決められました。惜しくも2位という結果でしたが、pixivやTwitterで交流のあるケッツ@かすみちゃん党党首氏のイラストも3枚の中に選ばれました!

【『DEAD OR ALIVE Xtreme 3』最新情報公開】
 すでにネット上で最新情報は確認できるようになっていると思いますので、どのような情報が公開されたのかは略します。

【コスプレコンテスト】
◎司会進行:セクシー斎藤氏
◎ゲスト:相沢舞様!,斎藤アートディレクター[ジャージ着用クリスティの仮装],早矢仕プロデューサー
 ゲーム中のキャラクター以上に可愛い女性キャラクター、まるでゲーム画面から抜け出してきたような迫力の男性キャラクター、合計10名のレイヤーさんが登場。猛者揃いのコスプレコンテストで1位に輝いたのは初音雪華嬢のあやねでした(初音嬢は昨年の「DEAD OR ALIVE FESTIVAL 2015」では女天狗のコスプレで参加され、惜しくも第2位だったそうです)。
 残念ながら優勝には届きませんでしたが、ミラのレイヤーさん(氏名失念orz)はゲーム本編のミラよりも美人なうえ、アクション時の動きにもキレがあって驚きました。また、霞、あやね、レイファンのレイヤーさんもナイスバディな体型で各キャラクターの肉体美を見事に再現されていました!
【付記1】参加エントリーはされていませんでしたが、過去に何度か撮影させていただいたレイヤーの兎屋くろ嬢もマリー・ローズのコスプレで会場にいらっしゃいました! さらに、海外の美人レイヤーさんも制服マリー・ローズのコスプレで会場にいらっしゃいました。
【付記2】斎藤アートディレクターの仮装(ご本人の談)は、前年度の「フォトコンテスト:ギャグ部門」に投稿された「ゴミ出しクリスティ」という作品を意識したとの事。本作の撮影者は、Twitter相互フォロワーの星川@ムーンデュエラーズ廃人モード氏です。

【Designer's Challenge 2016 Awards】
◎司会進行:セクシー斎藤氏
◎ゲスト:相沢舞様!,斎藤アートディレクター[ジャージ着用クリスティの仮装],早矢仕プロデューサー
 有志による新コスチュームのデザイン三点が発表されました。いずれも今後のDLC(ダウンロードコンテンツ)で採用されるそうです。その中でも女天狗の「白雪姫」をモチーフにしたコスチューム案は秀逸でした! 手にリンゴを持たせるアイディアは、斎藤アートディレクターも「女天狗にリンゴを持たせる発想が良い」と感心していました。こちらは10月配信の「ハロウィンコスチューム2016」で採用されるそうです。

【DOA5LR BATTLE ROYAL 2016 アジアラウンド 本戦】
◎司会進行:セクシー斎藤氏
◎解説:闇マ氏
◎ゲスト:相沢舞様!,斎藤アートディレクター[ジャージ着用クリスティの仮装],早矢仕プロデューサー
 激戦に次ぐ激戦を勝ち抜き、今年12月にアメリカで開催される世界大会参加へのチケットを賭けた決勝に進んだのは、輝Rock氏(レイファン)とVGS Xcaibar Blades氏(エリオット)の二人でした。
 熱戦を制したのはVGS Xcaibar Blades氏でしたが、最後まで諦めずに戦いぬいた輝Rock氏の健闘ぶりも大いに称えられます!
 VGS Xcaibar Blades氏には、この勢いで世界大会も制覇していただきたいものです。

【『DEAD OR ALIVE 5 Last Round』 最新情報公開】
 今後の有料配信情報を公開。仰天の新情報満載でしたが、ネット上で情報確認できるため詳細は略します。


 会場へ同行させて下さったアリオク氏、三好氏。昼食にお誘い下さったサーバイン氏、カスミスキー氏。会場で御挨拶させていただいた兎屋くろ嬢、デメクン@チームPlayse撮影班氏。イベント参加、お疲れ様でした!
 イベント前日の慌ただしいご連絡により、てるてる@ロリ勢シコ勢氏とはお目通りの叶わなず残念でなりません。てるてる様、次の機会がありましたら、是非とも御挨拶させていただきたく思います。


【入場者プレゼント・会場頒布物】
1.特典封入ビニール袋
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2.各種投票券
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3.体験会応募チケット&会場限定配信コスチュームのパスワードカード
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4.物販リスト(これは全員配布ではありません)
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※この他、入場時にキャラクターの写真をラミネート加工した入場証も配布されました(キャラクター選択可能。数量点限定)。

【公式サイトのスクリーンショット】
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(C)コーエーテクモゲームス

アクセス総数300,000HIT達成記念イラスト展(2)

 大勢の絵師様にご参加いただいた「アクセス総数300,000HIT達成記念イラスト展」ですが、新たに三名の絵師様から企画参加作品を頂戴しました!
 新作イラストを寄せて下さったのは、a-ru氏、LD有平巻氏、ヨモギ氏、以上の御三方です。
 a-ru氏とLD有平巻氏は過去のイラスト企画へも参加して下さり、ヨモギ氏は250,00Hitキリ番記念イラストを御寄稿下さいました。
 ご多忙の中、スケジュールを調整してまで新作イラストを描いて下さった御三方には心より御礼申し上げます。

 それでは早速、いただいたイラストをご紹介させていただきます。
 掲載は五十音順です。今回も諸事情から各絵師様のpixiv管理ページへリンクを貼る事は控えました。
 LD有平巻氏の「LD」は「リトルデーモン」との事ですが、ここでは「エルディー」読みとして二番目に掲載しまています。


12.ウルトラレディ・ジュリア(画:a-ru様)
a-ru氏のイラスト
(C)a-ru/キャラクター著作:a-ru
【鑑賞】
 ヒップを突き出した悩ましいポーズで壁に体をあずけるウルトラレディ・ジュリア。セクシーポーズに加え、全身の打撲傷や疲労困憊な表情がピンチシーンを引き立ています。巨大ヒロインを描く際に意外と忘れられがちな地面のヒビ割れ演出をキッチリ押さえている(数十メートルの巨体が動けば、当然、硬いコンクリートやアスファルトでもヒビ割れる事でしょう!)あたり、ウルトラヒロインを長く描き続けるベテランの面目躍如です(^_^)

13.ウルトラレディ・フレア(画:LD有平巻様)
LD有平巻氏のイラスト
(C)LD有平巻/キャラクター著作:有平巻
【鑑賞】
 バストアップで描かれたウルトラレディ・フレア。ボリューミーなバスト(残念ながらスーツを着用されています!)と微笑んだ表情にコケティッシュな魅力を感じさせます。LD有平巻氏からは「戦闘絵ではありませんが」とのコメントをいただいておりますが、人々の平和を守るウルトラヒロインの慈愛に満ちた笑顔、窮地に立たされたピンチショットとは違った良さがありました。

13.ウルトラレディ・ティオ(画:ヨモギ様)
ヨモギ氏のイラスト
(C)ヨモギ/キャラクター著作:らすP
【鑑賞】
 おぞましい触手に首を絞められ苦戦するウルトラレディ・ティオ。ほんのりと赤らんだ頬、首絞めの苦しさに耐える表情、触手が絡み自由を奪われた左手、これらの描写が有機的に作用し合い、触手による首絞めピンチを見事に描ききっています。色鉛筆特有の優しい色調は意外とピンチシーンとの相性が良いらしいです。

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Author:新 京史朗
好きな技(1):バスター技
好きな技(2):股裂き関節技
好きなシチュエーション:リョナ

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