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2015-05

密室で○○○○○する美少女探偵(早坂吝「○○○○○○○○殺人事件」より)

 幽霊探偵(斉藤栄「謎の幽霊探偵」)、幼稚園児探偵(二階堂黎人『私が捜した少年』他)、コンピューター探偵(内田康夫『パソコン探偵の名推理』)、シャム猫探偵(赤川次郎「三毛猫ホームズの推理」他)、マリオネット探偵(我孫子武丸『人形はこたつで推理する』他)……。
 風変わりな探偵役が活躍する推理小説は数多く存在しますが、2014年に第50回メフィスト賞を受賞した早坂吝氏の長編ミステリー「○○○○○○○○殺人事件」の美少女探偵役も一風変わっています。
 彼女の名前は上木(かみき)らいち。18歳の女子高校生にして、日替わりの固定客すらついている援助交際の達人でもあるのです!
 講談社ノベルスより刊行されたシリーズ第2弾の連作短編集『虹の歯ブラシ』の帯では、らいちが『史上最もHな探偵』と紹介されており、彼女が超個性的な探偵役である事を出版社も承認したと言えるでしょう。

 冷静な分析と論理的な推理によって、上木らいちは様々な難事件を解決してきました。
 作品発表順での最初の事件は、あるブログを通じて知り合った男女がオフ会で訪れた個人所有の島での連続殺人事件です。
 公務員の青年を語り手にした一人称形式(一部に例外あり)を取っており、一人称視点による記述トリックを最大限に活用しながら、読者に「犯人当て」と「タイトル当て」を挑むという前代未聞の作品に仕上がっています。

 真夏の南国へ旅立つせいか、初登場時のらいちは肌の露出が多い過激な服装で現れ、主人公の煩悩を刺激しました。
 読者に向かい、主人公は初対面のらいちを次のように紹介しています。


 まず目を引くのは、新鮮な血液のように赤いウェーブロングの髪。
 年は十七、八といったところで、元々の美貌と厚化粧が相まって、ド派手な顔面になっている。好みの分かれるところだろうが、僕は苦手だ。
 服装も過激である。
 上半身は、ほとんどブラジャーのようなへそ出しキャミソールの上に、シースルーのブラウス。そのボタンは胸の下で一つだけ留められ、豊かな乳房を縛り上げる形で強調している。
 下半身は、見せパンをはみ出させたデニムのホットミニに、黒いオーバーニーソックス、ピンヒール。
 その全身から発せられるフェロモンが僕の煩悩の鐘を鳴らす。
 
≪講談社ノベルス『「○○○○○○○○殺人事件』P24~25≫


 和気藹々の旅行となるはずが不可解な失踪を皮切りに一転。残虐な殺人、連続して現れる密室、謎の昏睡事件が立て続けに発生し、外部との連絡も絶たれてしまいました。
 お互いが疑心暗鬼となる中、らいちは密室で二人っきりとなった主人公に性交を迫ります。
 巧みなフェラチオで射精させられた主人公は、お返しとばかりにらいちのアソコをガンガンと突きまくり、彼女を快楽の絶頂へと導きました。
 この性交場面を作者は事細かに描いており、「史上最もHな探偵」の面目躍如たる姿を読者へ見せてくれます。


 僕は反射的にらいちの全身を眺め回した。雨に濡れた彼女はとてもセクシーだった。俺は言い逃れできないレベルで勃起した。
 その体に触れてみたい――。

【中略】
 葛藤の末、俺の脳味噌は二つの答えを捻り出した。
 一つは、これは俺の欲望ではなく彼女が望んだことであって恋人が死んで取り乱している彼女を落ち着かせるために仕方のないことなんだということ。

【中略】
 俺たちは知り合って三日目とは思えないほど密着し、唇と舌を貪り合った。らいちは素早くしゃがみ込んで、フェラチオを始めた。左手で自分の股間をいじりながら、右手を俺のアナルに伸ばしてくる。そこは初めてだったので精神的な抵抗はあったが、実際の物はスムーズに俺の中に入ってきた。人差し指と中指だ。その二本が内側から俺を愛撫する。前後からの快感に耐え切れず、あっという間に口の中に射精した。
 慌ててティッシュを取りに行こうとすると、らいちは咽を鳴らして飲み下し、泣き笑いの顔で言った。
「滅茶苦茶にして。全部忘れさせて」
 その一言で生き残りの理性も殲滅させた。
 俺はらいちを丸太みたいに担ぎ上げると、ベッドの上に放り出した。スプリングが軋む。反射的に起き上がろうとするらいちにのしかかり、ぶち込んだ。
 さっきのお返しとあかりにガンガン突きまくると、悲鳴寸前の声で喘ぎまくる。その瞳からこぼれ落ちる涙を見て、言い訳が使命感に変わった。彼女を慰める。
 忘れろ。全部俺が忘れさせてやる。お前はただ気持ち良くなれ。イケっ。イケっ。イケっ。
 「イケよ、らいち!」
 らいちは一際高い声を上げると、全身を反らせて痙攣させた。俺も同時に達した。雨と汗で濡れた体を重ねて、ベッドに沈む。

≪講談社ノベルス『「○○○○○○○○殺人事件』P148~149≫


 貞操観念に拘らないドライな女子高生とも言えるらいちですが、男好きで淫乱な少女というわけではありません。
 一日5万円で契約した20歳近くも年齢(とし)の離れたフリーライターが殺された時には、「あの蘊蓄も、ミステリの話も、売れっ子ライターになりたいって野望も、もう聞けない。彼はもう戻らない」(講談社ノベルス『「○○○○○○○○殺人事件』P151)と嘘偽りのない言葉で愛人の死を嘆く心優しい一面も持っています。

 らいちの意外な正体は続編となる連作短編集『虹の歯ブラシ』で明かされます。
 これまでにない『史上最もHな探偵』に興味を持たれた方、是非とも『○○○○○○○○殺人事件』と『虹の歯ブラシ』を読んでみて下さい。
 どちらも技巧派の技を堪能できる本格ミステリであり、キャラ萌えなどの要素を抜きにしても楽しめる作品として推薦します!
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女性の体になった男の物語

ブログ開設5周年記念イラスト集
ブログ開設5周年への寄稿イラスト
(C)Wi--かける祇谷 倫祈sailさちらしろたてとみもちく

 エロチシズムやフェチシズムの趣向は人それぞれ。絶対的価値観というものがなく、星の数と同じくらい好みが存在すると言えるでしょう。
 性転換による背徳的なエロスの魅力も特殊趣向の一つであり、私見では「女性の体になってしまった男性の視点から描いたエロチックな話」が好まれる傾向にあるように感じます。
 私自身、このシチュエーションを非常に好んでおり、特に「女性の体になった男が自分の体型に興奮する」という話には目がありません。

 キルタイムコミニュケーションから刊行されたアンソロジー『コミックアンリアルザ・ベスト 性転換コレクション』は、「男性から女性への性転換」というシチュエーションを好む人にとっては必読の一冊だと思います。
 本書は、同社発行の雑誌『コミックアンリアル』へ掲載された性転換漫画を集成したアンソロジーです。
 収録作品はどれもクオリティが高く、それぞれ性転換の経緯や設定に工夫が見られる漫画揃いでした。
 性転換物を好む方だけでなく、性転換物に抵抗がない方にも読んでいただきたく、収録作を簡単に紹介します。
 全9作品のうち、私的ベスト3に挙げる作品はサンプル画像も付けました。


【1】ドウモウ・作「TSプリズン」
 女性的な容姿が災いし、刑務所内の治安維持役に選ばれた男囚のノアは投薬で女性の体にされてしまった。相部屋のチンピラや看守の強姦で「女体での性交の喜び」に目覚めた彼は……。
ドウモウ・作「TSプリズン」(『性転換コレクション』所収)
(C)ドウモウ/キルタイムコミニュケーション

【2】Hisasi・作「女ノ子ノキモチ」
 他校から告白に来た少女へ「彼女を作る気はない」と返事をした蓮は、翌日、女体になって眠りから目覚めた。休み時間、蓮が女性の体になっている事を知った同級生は……。
Hisasi「女ノ子ノキモチ」(『性転換コレクション』所収)
(C)Hisasi/キルタイムコミニュケーション

【3】安治ぽん太郎・作「女になって恋して」
 突発性性異常による肉体の変化で純は女性になってしまった。体だけでなく心までも女性になり始めた純だったが、自慰する姿を親友の洋平に見られてしまい……。

【4】神谷ズズ・作「雨のち妹」
 停電の直後、互いの体が入れ替わってしまった兄と妹。成人向け漫画やアダルトグッズに興奮した妹(になった兄)が乳首や急所にローターで刺激を与えて快楽に耽っている時、兄(になった妹)が帰宅し……。

【5】DATE・作「モリノナカ」
 人が消える森の噂を聞いたアックスとルークは消えた村人を探す仕事を引き受けた。不気味な森へ踏み入った二人の前に若い女性が現れ……。

【6】谷口さん・作「異形なる者からの復讐」
 オークに捕えられた女性騎士は魂を抜き取られ、体をオークに乗っ取られてしまう。美しい肉体を手に入れたオークは自分の新しい肉体を楽しんでいたが……。

【7】谷口さん・作「ドールと私と交歓遊戯」
 新入生歓迎会の出し物に使うため、ドール研究会は等身大ドールを購入した。生徒会書記の森はドール研究会の行動に対してNGを出したが……。

【8】まる寝子・作「女の子サプリ」
 総合美容健康研究所のモニターテストになった端月(みつき)。しかし、与えられたサプリの過剰摂取によって肉体が変化してしまい……。
まる寝子「女の子サプリ」(『性転換コレクション』所収)
(C)まる寝子/キルタイムコミニュケーション

【9】まる寝子・作「おといも。」
 思春期を境に変態する血統の影響で性転換してしまったマコト。幸いにも兄の秀樹は女体化から免れたが、弟の肉体変化に戸惑いを隠せず、とうとう、二人は一線を超えてしまい……。



『性転換コレクション』(アンリアルコミックス)カバー ☆amazonからの購入はこちらから(18禁商品)。
(C)ドウモウ/キルタイムコミニュケーション

ギャングの娘、戦うヒロインに覚醒!

ブログ開設5周年記念イラスト集
ブログ開設5周年への寄稿イラスト
(C)Wi--かける祇谷 倫祈sailさちらしろたてとみもちく

 1986年12月から1999年3月にかけて『週刊少年ジャンプ』で連載された「ジョジョの奇妙な冒険」は荒木飛呂彦氏の代表作であり、現在も『ウルトラジャンプ』誌上にて第8部が連載されています。
 荒木氏は女性を描くのが苦手なのか、アメリカの女子刑務所を舞台にした第6部を除き、メインキャラクターとして女性が活躍する機会は少なく、それだけに第2部中盤以降に登場するリサリサ、第5部中盤以降に登場するのトリッシュ・ウナは貴重な存在と言えるでしょう(第4部に登場する山岸由花子は主役回があるとはいえ、全体的な登場回数は圧倒的に少なく、ここではレギュラーキャラクター扱いはしませんでした)。

 その珍しいヒロイン活躍のエピソードとして、第5部後期、サルディーニャ島へ向かう飛行機の中でトリッシュが不死身のスタンドと戦うエピソードがあります。
 逃げ場なき上空の密室で繰り広げられる激しい死闘を経てトリッシュのスタンドが発動、頭脳プレイで敵スタンドを退けた事をキッカケに彼女は「守られるヒロイン」から「運命に立ち向かう戦うヒロイン」へと華麗なポジションチェンジを果たしました。

 トリッシュの初バトルが収録された『週刊少年ジャンプ』1998年9号を再入手(十年近く前に荒木ファンを辞めた際、当時の切抜類を全て処分してしまったので……)できたので、厳選したトリッシュのピンチショットとカラーページのスキャン画像をアップします。
 該当エピソードですが、ジャンプコミックスでは第58巻、集英社文庫(コミック版)では第36巻に収録されました。カラーページやパートカラー部分は再現されていませんが、倒せない敵の凶暴な攻撃に苦戦を強いられる覚醒前トリッシュのピンチシーンは一見の価値があると思います。

トリッシュ・ウナVSノトーリアスB・I・G
(C)荒木飛呂彦/集英社
トリッシュ・ウナVSノトーリアスB・I・G トリッシュ・ウナVSノトーリアスB・I・G
(C)荒木飛呂彦/集英社

 蛇足となりますが……pixivにアップした自作の模写絵を貼らせていただきます。
 5月24日に「ティレニア海上空、異常あり」として投稿しました。トリッシュの表情を変えて、作中の2コマから気に入ったピンチショットを描いています。

トリッシュ・ウナVSノトーリアスB・I・G(模写)
(C)荒木飛呂彦/集英社/新京史朗

ブログ開設5周年への寄稿イラスト(追加紹介)

ブログ開設5周年記念イラスト集★イラスト寄稿者:Wi--かける祇谷 倫祈sailさちらしろたてと

 ブログ休止状態となってから半月。ダラダラと更新をサボっているうち、早くも5月が終わろうとしています……。
 休止中も次々とブログ更新用のネタを仕入れて(?)おり、紹介したいアニメや漫画のデータが五指に余るくらい溜まりました!
 チャットレポートや「DOA5LR」のリクエスト画像紹介は6月上旬までに必ず行い、それ以降、ストックネタを徐々に放出して行こうと思っております。

 何はさておき、当ブログの開設5周年記念としてみもちく氏から御提供いただいたイラストを最優先でご紹介させていただきます。
 やられ役は明(あけ)の明星(ほし)のエリス(TVアニメ「最強銀河 究極ゼロ ~バトルスピリッツ~」より)。
 多忙な時間の合間をぬい、ブログ開設5周年記念イラストとして、強く気高く美しい宇宙海賊の頭目が屈辱的な姿で撃沈するショットを描いて下さいました。

 当初は「金星繋がり」として「キングギドラみたいので変則バスター」となる予定だったそうですが、最終的には「コナン君の犯人」が技掛け役のバスター技イラストに仕上がったとの事。
 シンプルなようで複雑なデザインのコスチュームを見事に再現しつつ、スリムな体型や大きな胸やムッチリした太腿が色っぽく見えるようポーズやアングルも工夫されており、細部のデザインまで気を配った結果が最良の形で反映されていました。
 一枚目のイラストに書き込まれている「明の明星のエリス 痛恨の一撃に轟沈~!!」というアナウンスもGJな演出です!
 
開設5周年記念イラスト(作・みもちく) 開設5周年記念イラスト(作・みもちく) 開設5周年記念イラスト(作・みもちく)
(C)みもちく

 みもちく氏を含め、ブログ開設5周年記念イラスト企画に参加して下さった皆様には改めて御礼申し上げます! どうもありがとうございました。
 もう一名、pixivで交流のあるShororo氏からもイラスト寄稿承諾の返事をいただいております。作品が仕上がり次第、当ブログにて紹介いたします。

TVアニメ「超重神グラヴィオン」&「超重神グラヴィオンツヴァイ」

 GW(ゴールデン・ウィーク)二日目となる5月3日の日曜日、秋葉原にある中古DVD専門店「モンキー・ソフト」の特価棚で「超重神グラヴィオンツヴァイ」のDVD第3巻を見つけ、即行で購入しました。
 本作は2004年に全12話が放送されたロボット物のTVアニメで、あの大張正己先生が監督を務めています!(なお、大張先生は原作担当の一人でもあります)。
 前作にあたる「超重神グラヴィオン」で提示された数々の謎が解き明かされる続編であり、基本的には全13話で終了した「超重神グラヴィオン」の第14話以降というスタンスの作品です。

 正続の両編にはミヅキ・立花という美人パイロッがメインキャラクターの一人として登場しますが、『艶めかしい赤い唇』,『巨乳』,『金髪』,『戦うヒロイン』,『戦闘能力の高い美女』というド直球要素がテンコ盛りだった事から初見時に一目惚れしており、ジャケットに描かれた彼女の美麗イラストに惹かれ、懐かしさも手伝って端物(はもの)のDVDを手に取りました。
 これがキッカケとなり、リアルタイム放送では見逃した回も多い「超重神グラヴィオン」と「~ツヴァイ」のDVD全巻を他の中古ショップで買い揃えてしまい、予想外の出費はしたものの、全25話のチェック・視聴ができました。
 ロボットアニメなのでヒロピンやソフトリョナの要素は薄かったものの、例えばロボットが感電ダメージを受けるとパイロットも電流攻撃の影響が受けるため、ヒロイン達が敵の攻撃に苦しむ姿が全く見られいという訳でもありません。

 以下、「超重神グラヴィオン」シリーズ合計25話に見られるミヅキ・立花の苦悶ショット&お薦めショットをご紹介します。
 個人調査なのでチェック漏れや見逃しもあると思いますが、少なくとも、最低限のデータ(誰得のデータではありますが……)収集はできていると思っています。
 時間数値はDVD版によっており、BD版とは若干の差異が生じるかも知れません。


『超重神グラヴィオン』

第1話「巨神の棲む城」
 ・チェック箇所、特になし

第2話「重力の使命」
 ・27分33秒 ロボット転倒による衝撃で乳揺れしながらバランスを崩す
 超重神グラヴィオン 第2話より
 ・39分19秒 ロボットの背後攻撃ダメージによるコックピットへのダメージ(苦悶の表情)
 ・39分36秒 予想を上回る敵の強さに焦る

第3話「迷宮」
 ・19分4秒 コックピットへの電流攻撃によるダメージ(苦悶の表情)
 超重神グラヴィオン 第3話より

第4話「塔の中の姫君」
 ・39分58秒 ロボット転倒による衝撃(苦悶の表情)
 ・42分41秒 ハイレグヒップ描写

第5話「笑わない少女」
 ・チェック箇所、特になし

第6話「斗牙の休日」
 ・39分33秒 巨乳&つきあげたヒップの描写
 ・40分28秒 ハイレグヒップ描写

第7話「渚のドリル少女」※水着回
 ・チェック箇所、特になし

第8話「超重戦場」
 ・チェック箇所、特になし

第9話「遠い抱擁」
 ・16分13秒 謎のエネルギー波に吹っ飛ばされる(私服姿)

第10話「亀裂」
 ・チェック箇所、特になし

第11話「うしなわれたもの」
 ・18分13秒 攻撃被弾による衝撃(苦悶の表情)

第12話「君がいるから」
 ・31分36秒 ロボットの背後攻撃ダメージによるコックピットへのダメージ(苦悶の表情)
 ・32分57秒 巨乳強調カット

第13話「しろがねの牙」
 ・チェック箇所、特になし


『超重神グラヴィオンツヴァイ』

第1話「超重神再臨」
 ・チェック箇所、特になし

第2話「麗しき再会」
 ・チェック箇所、特になし

第3話「熱闘! 愚裸美温泉!!」※温泉回
 ・チェック箇所、特になし

第4話「波の底より」
 ・チェック箇所、特になし

第5話「夢みる孤島」
 ・2分36秒&51秒 服越しの乳首描写
 ・11分51秒 ゴーカートの暴走で車内の壁に激突
 ・11分53分 バスト部分の超アップ
 ・18分8秒 ロボットへの触手絞めつけダメージによるコックピットへのダメージ(苦悶の表情)
 ・19分15秒 機体内へ浸入した触手の攻撃でパイロットスーツの胸部分脱衣
 超重神グラヴィオンツヴァイ 第5話より
 ・20分35秒 露出乳房を手で隠す姿

第6話「嘆きのロザリオ」
 ・30分9秒 水着ショット+水着越しの乳首描写

第7話「砕かれた女神」
 ・チェック箇所、特になし

第8話「重力が衰えるとき」
 ・33分18秒 水泳シーン

第9話「紅ノ牙」
 ・12分52秒 ヒップ&股下描写
 ・19分38秒 巨大なトゲによる挟み打ち攻撃ピンチ
 ・19分56秒 ロボット圧迫ダメージによるコックピットへのダメージ(驚き顔)
 ・20分20妙  ロボット圧迫ダメージによるコックピットへのダメージ(苦悶の表情)
 超重神グラヴィオンツヴァイ 第9話より
(C)大張正己/赤松和光/GONZO/グラヴィオンツヴァイ製作委員会
 ・21分00秒 ダメージから解放され安堵

 第10話「太陽の炎」
 ・35分21秒(下から見上げるアングルで操縦桿を握るミヅキが見られる)

 第11話「創星機」
 ・チェック箇所、特になし

 第12話「魂の凱歌」
 ・チェック箇所、特になし

240,000HIT達成の御礼

 4月末から諸事情あってブログを更新できず、「第4回ソフトリョナチャット」の参加レポートが書けませんでした。
 GW(ゴールデン・ウィーク)中はpixiv投稿とアニメDVD鑑賞に明け暮れ、5日間の長い休みもアッと言う間に過ぎ去ってしまった感があります……。
 4月25日に開催された「第4回ソフトリョナチャット」の参加レポートは後日に譲り、約2週間ぶりの更新記事は総アクセス数240,000Hit達成の御報告をさせていただきます。

 2015年5月7日の午後11時40分頃、当ブログへのアクセス数が240,000Hitに達しました。ほんの数分前の事です!
 久しぶりにブログ更新をしようとトップページへアクセスしたところ、239,998Hitをカウントしており、しばらくしてからカウンターを再確認したところ、240,002アクセスを数えているのに気づきました。
 過去のデータから、GW前後に240,000Hitを達成するとは思っていましたが、見事に予想が当たり、自分でも驚いています。
 230,000Hi達成報告記事を書いたのは2015年3月12日。それから二ヶ月も経たないうちに240,000Hit達成の報告記事が書けるのも当ブログへお越し下さる皆様のおかげです。
 常連の閲覧者様、検索エンジンからアクセスされた方々、定期巡回者の方々、皆様には心から御礼申し上げますm(_ _)m

 今回のキリ番達成イラストはpixivで交流のある、あゆみのり氏から作品を御提供頂きました。
 リクエスト作品「ロデオ」というタイトルでpixivへ投稿され、4月5日に先行公開されているため、すでに御覧になったpixivユーザーの常連閲覧者様も多くいらっしゃる事と思います。
 バニーガール姿のほのかがバトルスーツのマリー・ローズにロデオホールドを仕掛ける戦闘シーン、複雑なイラストにも関わらずカラー差分まで描いて下さいました。
 本作の寄稿依頼が縁で作者のあゆみのり氏とはマイピクになる事ができ、「継続は力ない」の精神でブログ運営を続けていて良かったと改めて思いました。
 身動きできない格好で肩関節を極められ、技の痛みに耐えるマリー・ローズ。美少女ファイターの苦戦ショットを御覧下さいませ。

240,000Hit記念画像 240,000Hit記念画像
(C)あゆみのり

 本業で面倒なトラブルが発生した事もあり、先の連休は思うように活動ができませんでした。
 リクエスト募集した「DOA5LR」スクリーンショット公開、「第4回ソフトリョナチャット」参加レポート。これらについては日を改めてアップします。
 また、連休中に入手したアニメDVDにアタリ作品が多々あったため、それらも順次、紹介していく予定です。御期待いただければ幸いです。

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Author:新 京史朗
好きな技(1):バスター技
好きな技(2):股裂き関節技
好きなシチュエーション:リョナ

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