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2013-12

去り行く2013年、来たる2014年

 2013年も残り10分をきりました。年末恒例の「紅白歌合戦」も終わり、いよいよ新しい年の幕開けを迎えます。
 今年も悲喜こもごもありましたが、嬉しい事の方が多く、昨年以上に充実した一年でした。

 残念ながら今年の冬コミは諸事情で初日だけしか参加できず、3日目(つまり今日ですが)は出掛けられなかった事が最後の心残りです。
 お世話になっているマイピクさんのサークルへ伺い、御挨拶をしたかったのですが……。

 だいぶ新しい生活環境にも慣れてきたので、来年はブログ更新とpixivでの活動を今年以上に頑張りたく思います。
 二年越しとなる「鉄拳」関係の同人誌も来春には完成する予定なので、同人誌即場会での出展者デビューも検討している状態です(あくまで「検討」段階なので、実現するかは否かは神のみぞ知る状態です)。

 これが年内最後の更新となり、年明けは元日(がんじつ)の夜に最初の更新を行う予定です。
 新年の御挨拶に加え、貴重な2Dバスター技ドット絵(有志によるオリジナル作品)も紹介しますので、御期待下さい!
 2014年も「黄昏タイムス Twilight Times」をよろしくお願い申し上げます。
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長寿アニメ、劣化の悲劇(補記)

 劣化の一途を辿るアニメ版「サザエさん」への嘆きと不満を書き散らしたブログ記事「長寿アニメ、劣化の悲劇」について、同じ意見を持つ方からコメントを頂戴しました。
 前掲記事では、作品全体の劣化を憂いる感情だけが先走った結果、筆足らずになってしまった点を多々ありましたが、このコメントでは書き足りない部分が的確にフォローされています。
 同じ不満を持つ方の意見を参考にしつつ、もう少しだけ、アニメ版「サザエさん」への改善希望事項や意見を書こうと思いますので、よろしければお付き合い下さい。

 なお、本記事はアニメ版「サザエさん」へのネガティブ・キャンペーン的な意図をもって書いているわけではなく、あくまで一視聴者の意見として思う事を勝手気ままに書いているだけです。
 ほぼ私見の戯言であり、理路整然とした考察のアニメ評論にもなっていません。
 個人のグチ、エセ評論、ネガキャン記事を好まない方は、閲覧にあたり上記の点を御注意下さい。

 まず、個人的に希望する最大の改善点についてですが、それは「作画レベルの見直し」と「声優陣の演技指導」だと思います。

 前者については、コメントを下さった方(以下、N氏と表記)が「絵も昔に戻せないものか、あるいは原作をもっと研究するべき」と書かれていますが、私も全く同じ意見です。
 メインキャラクターの描き方は1980年代以降のタッチを手本にしていながら、モブキャラ(または脇役)は原作を意識したタッチで描かれており(この件については、扶桑社から刊行されたムック『アニメ サザエさん公式大図鑑 サザエでございま~す!』にて証言されています)、作画の統一感が欠けているように感じてなりません。
 原作漫画に例えてみると、連載最初期(『夕刊フクニチ』連載時)のサザエさん一家と連載終盤(『朝日新聞』連載時)に登場する脇役が同じコマに描かれているような感じでしょうか。
 モブキャラや脇役のタッチを原作基準にするというのは方便であり、実際は「モブキャラや脇役を新規に描くのはメンドーだから原作漫画からパクってこよう」という悪意があるように思えます。
 また、N氏は「いかにもコンピューターで塗ったような彩色を改善するべき」とも指摘されていますが、それについても同感です。
 確かにコンピュータによる彩色は作業効率が上がり、手塗りに比べて諸経費も抑えられるでしょうが、原画自体がシンプルなだけに二進数でカラーリングが表現される着色では絵にメリハリがなくなり、結果として、コンピュータ着色になってからは「子供の塗り絵」よりも劣る作画になっているよう感じました(ちなみに、デジタル制作への完全以降は2013年10月6日放送分からとの事)。
 アナログ人間の懐古的意見かも知れませんが、手塗りによる微妙な色の強弱が再現できない彩色では長寿アニメの風格が伝わってきません。

 後者については、主役陣ではワカメ役、脇役では早川&ウキエ役の声優交代か演技指導を希望します。
 津村まこと女史の演技は棒読みに近く、嬉しがる場面でも怒っている場面でも感情が全く伝わってきません。
 ヒステリックに怒鳴ったり、耳障りな声で泣いたりする演技は得意なようですが……。
 前任者の野村道子女史はベテラン声優なので演技レベルを比べるのは酷かも知れませんが、津村女史の演技は小中学生が演劇会で台本を読んでいるようなレベルなので聞いていてイライラします。
 演技レベルで言えば、交代後の早川とウキエも変更当初から下手過ぎると感じていました。
 津村女史よりは喋り方に感情がこもっているものの、まるで声優研究生が「ハキハキした声で台本を読んでいる」ような話し方っぽく聞こえます。
 ベテラン声優陣からの世代交代に備え、そろそろ、バントタッチされた声優への演技指導を本格的に始めるべきではないでしょうか。

 ついでに言わせていただいますと。
 ここ数年、画面外から話しかける人物の声に妙なエコーがかかっており、この点を改善してほしいと思っています。

 作品全体における一番の劣化原因は脚本家のレベル低下でしょう。
 テレビアニメ黎明期から活躍している脚本家の雪室俊一氏と城山昇氏がメインシナリオライターのようになっていますが、現代風にアレンジするのが難しい原作漫画を強引に使用したり、「昔はよかった」という懐古趣味に走りすぎたり、往年の名声にすがりつく未練がましさばかりが目立ちます。
 製作者サイドからの要望に応えてか、何度か茶髪の若者や現代風なアイドルグループを登場させていますが、こうした若者像の描き方も古く、某人気漫画ではありませんが『見た目は現代風、だけど描き方は数十年前』状態になっており見るに堪えません。

 雪室氏に限っては、N氏が考察されるように「雪室は私物化しているのが顕著だ、波平の大人物化には拍車がかかる一方だし最近はやたら昔のエピソードを捏造したがる」傾向が強く、こうした『オレ流の「サザエさん」シナリオ執筆方法』を排除しない限り脚本の質は下がる一方です。
 ワカメの人物像も近年は著しく歪められており、「ワガママだけれど、家族思い。鼻持ちならない優等生部分もあるが、劣等生の部分もある性格」から「ヒステリーでジコチュー。自分の思い通りにならないとグズる優等生」になってしまった事は非常に残念です。
 雪室氏だけの責任とは言いきれないでしょうが、彼がA級戦犯レベルの責任者であると言っても間違いではないでしょう。

 放送開始時から奇抜なアイディアのエピソードを書いた辻真先氏も稀に脚本を提供しているようですが、最近は「べからず集」のようなルールがあるせいか、辻氏の得意とするブラックユーモアや風刺趣味が全く活かれておらず、気の抜けた炭酸飲料を飲むような不燃焼感を覚える事が多々ありました。
 辻氏の場合は規制が邪魔をして質の低い脚本しか書かせてもらえない状態なのかも知れません。

 製作者サイドの大多数が「生活様式の変化についてこられず、痛々しい時代錯誤な世界を描き続けている」事実を理解しておらず、大家族主義の良い面だけを見て「多くの人がサザエ一家を「理想の家族」とみているから」などと見当違いな分析しかできない現状を鑑みると、これからも「サザエさん」は劣化の一途を辿り続ける事でしょう。
 願わくば、日本を代表するアニメに相応しい作品レベルへ少しでも前進していただきたいです。

 SPECIAL THANKS:名無しさん@ニュース2ちゃん氏

メリリ・クリスマスのイラスト紹介

 下手なジョークと脱力されそうなタイトルですが、実は正鵠を射たタイトルでもあります。
 バスター技をかけられるリリのイラストが好きな方にとって、今日の紹介イラストは嬉しいクリスマスのプレゼントになるでしょうから。

 以下に掲載するのはpixivで交流のあるつるMK-3が描いて下さったイラストです。
 8月末から9月初旬にかけて当ブログで開催したバスター技イラスト特集の期限中には間に合わなかったものの、忙しい時間の合間を見ては制作を続けられ、今月上旬に完成させて下さいました。
 つるMk-3氏の苦労の結晶とも言える渾身の一枚、ここに堂々の公開とさせていただきます。

【作品タイトル:リリバスター】
リリバスター
(C)つるMk-3

 なお、つるMk-3氏は過去にも迫力あるバスター技イラストを当ブログへ寄稿されました。
 日本広しと言えど、数える程しか存在しないクイーン火美子(=シナチクQUEEN)のピンチイラストです。
 そのイラストはこちらからご覧いただけます。

 最後になりましたが、作品寄稿と転載許可を御快諾下さったつるMk-3氏には心より御礼申し上げます。

人外ヒロイン大集合のラブコメ漫画

 隠し事ができない真っ正直な男子高校生と人外ヒロイン達の恋愛模様を描いた「実は私は……」にすっかりハマってしまいました。
 原作者は増田英二氏。『週刊少年チャンピオン』2013年9号から連載が始まり、間もなく、連載1周年を迎えようとしています。
 アホ可愛い天然の吸血鬼、規律に厳しいがドジな一面もある宇宙人、妖艶で大らかな狼女、ロリババ系美少女の悪魔、クールビューティーにして少し甘えん坊な未来人。
 奇抜すぎず平凡すぎないヒロインの設定は絶妙であり、個性豊かなキャラクター造形となっています。

 この漫画を知ったのはブログ休止中、12月上旬の事でした。
 帰宅時に秋葉原の某有名同人誌ショップへ立ち寄った際、既刊コミックス3冊(2013年12月24日現在では第4巻まで発売中)が表紙陳列されているのを見かけ、立てた人差し指を口に当てながら涙目で口止めを求める美少女(=メインヒロインの白神葉子)のイラストが目に停まったのがキッカケです。
 立ち読み用のサンプル本をパラパラと捲ってみたところ、物語導入部分のストーリー展開が面白く、絵柄も好みだったので試しに一冊購入したのですが……前述の通り、すっかり本作にハマってしまいました。
 ほぼ一日一冊のペースでコミックスを買い続け、アッと言う間に最新巻までの4冊が揃いました。
 余談ながら、コミックス各巻の本表紙にはユニークな仕掛けが施されているので、この趣向に気づいていない方がいらっしゃいましたら、コミックスのカバーを外し、各巻の本表紙をチェックしてみて下さい。

『実は私は』第1巻 『実は私は』第2巻
『実は私は』第3巻 『実は私は』第4巻
(C)増田英二/秋田書店

 コミックス各巻(第2巻のみ未見)の帯裏で「週刊少年チャンピオンにて大好評連載中!!」と謳われている通り、読者から高い支持を得ているのか扉ページがカラーで掲載される事も多く、最新号の『週刊少年チャンピオン』2014年2+3号でも巻頭カラーを飾っています。
 
「実は私は」第44話(カラー扉イラスト)
(C)増田英二/秋田書店

 性格に裏表がない黒峰朝陽という好青年に惹かれていく人外ヒロイン達。最後に朝陽のハートを射止めるのは誰か?
 ギャグ調とシリアス調を巧みに使い分けながら綴られる青春恋愛物語、今後の展開からも目が離せません。

 煽るだけ煽っておきながら詳しい内容紹介もせず、このような事を言うのは恐縮ですが……。
 まだ「実は私は……」を読んでいない方。今からでも読み始める事をお薦めします!

「鉄拳Revolution」に待望の美少女キャラ参戦!

 今夏から告知されていた「鉄拳Revolution」への追加キャラクターが遂に登場しました。
 彼女の名前はエリザ。ゴスロリ系の美少女キャラクターです。
 本作初のオリジナルキャラクターとして、2013年12月19日実施のアップデートで追加されました。

2013年12月19日のアップデート告知
(C)バンダイナムコゲームス
美少女吸血鬼エリザ
(C)バンダイナムコゲームス

 エリザの正体は吸血鬼(ヴァンパイア)。国籍も格闘スタイルも不明です。
 1000年前に生まれたようですが、その刺激的なコスチュームから現代のゴスロリ娘と言われても違和感ありません。
 ティーンエイジャーの外見と100年前生まれの設定から、いわゆる「ロリババア」属性の美少女キャラクターのようです。
 もっとも、個人的にロリババア美少女はド直球な属性であり、使ってもいないうちからエリザを同属性キャラのベスト4にランクインさせました(ちなみに他の三人は、2D対戦格闘ゲーム「CAOCON FIGHTING JAM」のイングリッド、漫画「実は私は……」の紅元茜、同人作品「ウルトラレディ」シリーズのウルトラクイーンです)。

 最近はPlayStation3をネット接続しておらず、「鉄拳Revolution」のアップデートも長らく行っていません。
 年末年始は一週間以上の連休となるため、その期間中に本体内蔵の「鉄拳Revolution」をアップデートをさせ、正月中にはエリザのデータを入手しようと思います。

 もっと詳しい情報をお求めの方は、情報系サイト「はちま起動」掲載の関連記事をご覧下さい。彼女の使用方法や戦法紹介、ゲーム中のキャプション画像を確認できます。

長寿アニメ、劣化の悲劇

 昭和44年から放送されているフジテレビのアニメ番組「サザエさん」ですが、今年の6月、「最も長く放送されているテレビアニメ番組」としてギネス世界記録に認定されたそうです。
 私も小学生の頃から見ており、今でも(毎週ではありませんが)、日曜日の午後6時半になるとフジテレビにチャンネルを合わせてしまいます。

 今日付けの『読売新聞』朝刊に掲載された「編集手帳」では、2013年の世相統括と絡めて「サザエさん」への言及が見られました。
 同コラムによれば、「サザエさん」が長年に亘って高視聴率を得ているのは「多くの人が一家を「理想の家族」とみているから」であり、その理由が「3世代7人の大家族が、スマホもテレビゲームもない茶の間でこたつを囲む」という「今では考えられない設定」にあると考察しています。
 2014年で「サザエさん」は放送45年目を迎えますが、いくら社会環境が激変しようとも、まだまだ番組は終了しそうにありません。

 2000年以降、アニメ版「サザエさん」のクオリティは劣化し続けているように感じ、もはや「終わるに終われない番組を惰性で作っている」感じが番組全体からビンビン伝わってきます。
 作画レベルの著しい低下、強引な展開の脚本、悪化するキャラクターの性格、過去に使われていた曲を改悪したBGMの使用、一部の主演声優も含めた下手な演技。
 幼少時代から馴染みがあり、原作漫画も好きな作品だけに、ここ数年の劣化ぶりは見るにたえません。

 今日放送されたエピソードにしても、第1話「たらちゃん、箸がない」では、自分の子供を満足に教育できないサザエが甥の面倒を見ているカツオを理不尽に叱りつける場面が目立ち、親との同居で母親の自覚がないヒステリーなヤンママに見えます。
 脚本は雪室俊一氏。カツオいじめの脚本を書くことでも有名な方ですが、やはり「~箸がない」でもカツオいじめの趣向全開でした。
 キウイ酒が毒々しい緑色なのは見ていて気分が悪い(作画レベルの低下)ですし、手近にあったからと言って、明らかに長さの足りないタラオの箸を使うカツオの思考は意味不明(辻褄合わせの強引な展開)、箸が行方不明になってガッカリしている息子をいたぶるような事を言うサザエ(キャラクター性格の悪化)には嫌悪感を覚えます。

 原作者である長谷川町子女史が没してから22年目を迎えようとし、漫画本『サザエさん』の版元だった姉妹社を設立した長谷川毬子女史が亡くなって間もなく2年目となります。
 1997年に終了した再放送を何らかの形で復活させるか、リアルタイムで見ていた人が少なくなってきた古いエピソードを傑作選の形で定期的に再放送するか。
 これ以上の劣化と悪い方向へのマンネリ化を避けるためにも、製作者サイドが多角的な戦略に乗り出しくてれる事を期待します。

 5日ぶりの更新記事がグチっぽい内容となってしまい、なんとも申し訳ないのですが……長らく吐露する機会がなかった「劣化する「サザエさん」」についての私見を書けてスッキリしました。
 大規模プロジェクトが一段落し、長らく張り詰めた緊張の糸も切れたので、今夜はグッスリと眠れそうです。
 明日からは通常通り、気軽に楽しく読んでいただけるような記事でブログ更新をしようと思いますので、残り少なくなった2013年内も「黄昏タイムス 【Twilight Times】」をよろしくお願い申し上げます。

PS3版「真・三国無双7 with 猛将伝」購入

 大規模なプロジェクトの進行で自宅のPCを立ち上げられず、二週間近くブログが更新停止状態となってしまいました。
 休止中のブログ日計平均アクセス数は100件を超えており、更新のチェックに訪れて下さる皆様には感謝しておりますm(_ _)m

 結局は叶いませんでしたが、久しぶりのブログ更新を予定していた先週13日の金曜日、深夜業務を目前にしながら秋葉原で「真・三国無双7 with 猛将伝」を買ってきました。
 来年2月の発売だとばかり思い込んでいましたが、11月28日に発売されていたのを『WEEKLYファミ通』1306号(呂玲綺のオリジナル衣装がダウンロードできる特製コード付属)で知り、初回限定版が売り切れる前に購入しようと慌てた次第です。
 実際には初回限定版ソフトはなく、初回封入特典ソフトだけしか存在しなかったのですが……。

 本作で新しく追加された5人の武将のうち、紅一点である呂玲綺は発売前から抱いていたイメージ通りだったので、現在は主要キャラとして大活躍です。レベルアップを兼ねて様々な戦場へ出撃させ、堂々の出撃回数第一位となりました。
 凛とした誇り高き女将と牛田裕子さんの凛々しい声も相性抜群。砦制圧や千人撃破の勝鬨(かちどき)を聞くと色気に当てられゾクゾクしてきます。

 プレイ開始から日も浅いので詳しく書く事はありませんが、しばらくは「真・三国無双7 with 猛将伝」にドップリとハマる日々が続きそうです。もちろん、リョナプレイも含めて。

 余段ながら、同じ日に別の店で「お姉チャンバラZ ~カグラ~ With NoNoNo!」を買いましたが、こちらは予想以下のクオリティでガッカリしました。
 マップの全体表示がないので無駄に歩きまわされたり、ザコ敵に囲まれてボコボコにされて体力が一気に減ったり、難易度が高くシリーズ初心者にはストレスが溜まる内容です。
 下手なプレイヤーの言い訳である事は百も承知していますが、このように感じたのも事実なので、購入から三日で売ってしまいました。
 持ち込んだ店が買取強化セール中だったうえ、準新作で在庫数が少なかったのか最高金額で買い取ってもらえたので、大して損はしなかったと思います。
 さらに付け加えると、攻撃を受けても無表情である点が個人的に大きなマイナスポイントでした。



【付記1】
 この記事を読んで下さった方にお尋ねしたい事が二点あります。
 一点目は「真・三国無双7 with 猛将伝」と「真・三国無双7 猛将伝」の違いです。両者の違いが今一つわからず、購入前に店の方へ聞いてみたのですが回答は得られませんでした(閉店間際に駆け込み、面倒な質問をするイヤな客で店員さんには申し訳なく思っています)。ゲーム内容も含め、「~ with 猛将伝」と「~猛将伝」の違いについて御教示いただきたく思います。
 二点目は「DOA5U」について。バースのファイブポイント・デストロイヤーで相手をKOした後、カメラアングルのロック機能を解除して技を正面から見られる方法があると聞きましたが、詳細を御存じの方は御教示願えますでしょうか。「それくらいググれ」とお叱りを受けそうですが、先月からブラウザの調子が悪く、GoogleやYahooで情報検索をかけるとフリーズしてしまう謎の現象に見まわれ難儀しています。「お気に入り登録」しているサイトやURLを直接入力したサイトは閲覧できるのですが……。
 厚かましい了見ですが、博識な方々から回答を頂戴できましたら幸甚です。

【付記2】
 ブラウザの不調はFC2ブログの「amazon商品検索をする」機能にも影響しているらしく、商品検索をかけても一覧が表示されません。こちらの不具合も原因不明です。
 上記のような理由から商品紹介リンクは貼れませんでした。

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Author:新 京史朗
好きな技(1):バスター技
好きな技(2):股裂き関節技
好きなシチュエーション:リョナ

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