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2018-07

「鉄拳7」10番勝負

 定期的に「鉄拳7」の高画質なリョナ動画をYoutubeへ投稿しているオレハマッテルゼ氏から、久しぶりにオンライン対戦のお誘いを受けました。
 オレハ氏との対戦は久しぶりで、記憶にある限りではPS4版の「鉄拳7」にハマっていた時期以降のため、もしかしたら半年ぶりの対戦かも知れません。
 昼間の留守番中という事もあり、家の用事をさぼって合計10試合の対戦を行いました。

 オレハ氏はリョナ動画をアップしているだけでなく、普通にプレイヤーとしての実力持たなく、ハッキリ言って私では相手になりません(汗)
 今回の対戦も私の戦績は10戦1勝9敗という惨々ある結果でした。しかも、そのうちの1勝は技の練習(相手の攻撃を横軸移動で回避しながら、左に回り込んでタランチュラツイストを仕掛ける練習)として勝ちを譲ってもらった形です……。
 キング使いのオレハ氏は、空中コンボからのゴールデンヘッドバットマッスルバスターを上手く使いこなし、手加減した普通の対戦とはいえ、エロ要素をしっかり抑えてくれます!
 今回もリリお嬢様、一美ママ、アリサちゃん、シャオといった女性陣が急所を潰されたり、恥ずかしい恰好を晒されたり、試合観戦者としてスクショを撮りまくりたい場面に数多く出くわしました。

 スクショ撮影を全体にしたリョナ対戦とは違った、学生時代にノーマルな友達と純粋に対人戦を楽しんでいた頃の気持ちを思い出させる、約一時間の対戦でした。
 誰得情報となりますが、本日の戦績と対戦内容を以下に記します。
 左のキャラクター名が私の使用キャラ名、右のキャラクター名がオレハ氏の使用キャラ名です。○は勝ち、●は負けを意味します。

 ●リリVSキング○
 ●ボブVSキング○
 ●三島一美VSキング○
 ●凌暁雨(リン・シャオユウ)VSキング○
 ●カタリーナVSキング○
 ●アリサVSキング○
 ●リリVSキング○
 ●ポール・フェニックスVS凌暁雨(リン・シャオユウ)
 ●セルゲイ・ドラグノフVS凌暁雨(リン・シャオユウ)
 ○セルゲイ・ドラグノフVS凌暁雨(リン・シャオユウ)
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「鉄拳7」オンラインのリョナ対戦レポート

 2018年も半分が終わり、いよいよ季節は本格的な夏に突入しようとしています。
 6月最後の金曜日にして、2018年前半最後の一日となる6月30日、またもPSNでフレンド登録しているF氏(前回と同じ方です)と「鉄拳7」のオンライン対戦をしました。
 今回は夕食や入浴を早めに済ませたため、お待たせする事なく、予定通りに午後九時過ぎから対戦が始められました。

 F氏とはボイスチャットしながらの対戦だったのでスムーズに試合を進められ、三時間程の対戦でしたが手際良くリョナバトルが楽しめました。
 私とF氏のリョナバトルは「三戦ごとに攻守を入れ替わらせる」事が原則であり、自分が責め役の時はリョナ技を知り尽くしたキャラで挑むようにしています(これまでもオンライン対戦は何名かと経験していますが、ボイスチャットを使用したリアルタイムで試合運びを相談しながら対戦するのはF氏が始めてです)。
 私の持ちキャラ=責めキャラは、ほぼセルゲイ・ドラグノフ一択。あと、たまにニーナ・ウィリアムズを使います。
 別の方と「鉄拳5 DARK RESURRECTION」などでオンラインリョナ対戦した際はキングを使っていた事もありますが、「鉄拳7」になってからワンダフルメキシカンコンボ(キングの肩に相手の頭部が埋まらないフォームのマッスルバスターがフィニッシュ技!)のボタン入力のタイミングがシビアになり、不発する事が多くなったのでキングは使わなくなりました。
 逆にニーナの関節技コンボは入力のタイミングが緩くなったのか、これまでと比べて成功率が高く、使い易くなった印象です。

 今回は、それなりにリョナ的な意味で見栄えのするスクリーンショットが多く撮れたので、美しい(または可愛い)女子たちが技の痛みに苦しみ喘ぐ姿を可能な限りアップにしてお見せしようと思います。
 基本的に女子陣のコスチュームはプレイヤー好みのカスタマイズがされており、髪型や服装に「コレジャナイ感」を覚えるカスタイマイズがあるかも知れませんが、そこはご容赦下さいませ。


対戦スクショ-01対戦スクショ-02
対戦スクショ-03対戦スクショ-04
(C)撮影:新京史朗


 なお、対戦終了後は明け方までF氏とボイスチャットをしており、遅くまで付き合わせてしまいました……。
 翌7月1日もF氏とはボイスチャットにお付き合いいただき、夜半から明け方までリョナ談義をしながら、F氏自作の3D作品を見せていただきました。
 仕事が立て込んで心身共に疲れがたまっていただけに、週末のボイスチャットはリフレッシュする絶好の機会となりました。
 長い時間、お付き合い下さったF氏には改めて御礼申し上げます。

久しぶりの「鉄拳7」リョナ対戦

 一週間前の事になりますが、PSNのフレンドさん(名前を出してよいか確認をしていないので、以下、Friend(友達)の意味のF氏と仮称します)とオンラインで「鉄拳7」のリョナ対戦をしました!
 しばらくぶりでF氏がPSNにログインしているのが確認できたのでメッセージをお送りしたところ、「久しぶりに「鉄拳7」でリョナ対戦でもどうか」という話になり、金曜日と土曜日の週末二日間を利用して二時間ばかり対戦と雑談を楽しみました。
 ボイスチャットで会話ができるため、試合運びの打ち合わせも対戦中にリアルタイムで行えたので、攻守交代のタイミングなども含め、スムーズな対戦ができました。
 週末の貴重な時間を使って対戦にお付き合いいただき、部屋立てやボイスチャット設定を行って下さったF氏には、この場にて改めて御礼申し上げます。

 初日の対戦は6月15日の金曜日に行いました。
 午後10時過ぎに対戦ルームへの招待状とボイスチャットグループへの案内をいただき、対戦準備完了。
 ロビー画面で待機しながらボイスチャットを使って試合運びを相談し、三戦交代で攻守を入れ替え、それぞれが得意とするキャラクターで女子ファイターをリョナりました。
 私はドラグノフとニーナの関節技地獄で、F氏はキングの投げ技コンボで、一美ママやエリザちゃん、シャオ、リリお嬢様を辱めながら痛めつけました(>w<)
 日付けが変わるまで合計30試合以上はこなしたでしょうか、満足いくまで女子勢の痴態を楽しみ、対戦終了後に雑談をして、午前2時少し前に対戦ルームを抜けて解散しました。

 二日目の対戦が行われたのは6月16日の土曜日です。
 前日の対戦で自キャラのカスタマイズ数が少ない事を痛感し、この日は早々に風呂からあがって午後9時頃からキャラクターカスタマイズに取りかかりましたが、思ったよりも時間がかかり、かなりF氏を待たせてしまいました。
 私と入れ違いに入浴で中座していたF氏が戻り、すぐに対戦ルーム設置から招待状送信、ボイスチャットグループ作成の作業を済ませて下さり、午後10時半から対戦がスタート。
 相変わらず3ラウンド設定にして試合を楽しみましたが、対戦内容を録画しつつ、「ここだッ!」という決定的瞬間はスクリーンショット保存していました。
 ところが、ここで自分の無知を恥ずかしく思う事実が発覚。動画モードでの録画中にスクリーンショット機能を使うと録画が解除されてしまい、それまで撮っていた動画データは残らないのです。
 前日分の録画も確認してみたところ、ほとんどの動画データが保存されておらずガッカリ。眠くても昨夜のうちに動画データをチェックしておくべきでした……。
 過ぎた事を悔いていても仕方ありません。この事実を遅まきながら知った私はタイミングが命の一発勝負撮影に賭け、目を皿のようにして見ながらベストショットを狙い、途中からとはいえ、かなりスクリーンショットが撮れました(^0^)
 前日より少しい午前1時頃に対戦を切り上げ、やはりボイスチャットで雑談をしてから解散しました。

 久しぶりのオンライン対戦は楽しく、アッと言う間に数時間が過ぎ去りました。
 遅くまで対戦と雑談にお付き合いいただいたF氏には感謝いたします。

あらゆる角度から三島一美の悶絶姿が見られるブログ記事を紹介 ~「鉄拳7」特集 その3~

「鉄拳7」のセクシー女子百景 ~「鉄拳7」特集 その1~
350,000HIT達成の御礼 ~「鉄拳7」特集 その2~



 さて、今夜の「鉄拳7」特集は……。
 一美です。家庭用ソフトの発売で、わたくしの恥ずかしい姿を撮ったスクリーンショットや動画が大量にインターネット上に出回っているようです。
 三島平八や息子の一八に見られたらどうしましょう。まったく、破廉恥な輩には困ります。
 さて、今回は……
 「無言劇『メイド人妻 関節技地獄変』」
 「『Re:蒐集ブログ』の三島一美特集」
 「『鉄拳7』声優情報」
 の三本です。
 今夜もお付き合い下さいね じゃん・けん・ぽん。

 と言う茶番はさておき……。
 家庭用ソフトの発売から一ヶ月以上も経って始めた「鉄拳7」特集。その最終日となる今夜は当初の予定を大幅に変更し、ゲーム本編のスクリーンショットを使った小芝居をお見せした後、師匠と敬うRPK氏のブログ紹介と「鉄拳7」声優情報を書く事にしました。
 当初はスクリーンショットを使ったエリョナ小説を書いて投稿する予定でしたが、RPK氏が自身のブログで三島一美特集記事を書かれると知り、一美好きとしては黙っていられず厚かましくもコラボを申し出たところ快諾をいただけたので、自己満足なエリョナ小説は無言劇のダイジェスに留め、ブログ紹介と声優情報を重視した内容へ路線変更をしました。
 加えて、Twitterで交流のあるD-BOY/龍一 GAME氏(@Downey_D_DIC)が「鉄拳7」の声優一覧をYoutube投稿動画から引用する形でツイートされていたので、「鉄拳7」声優情報も末尾に書きます。
 特に記しませんでしたが、本記事中の画像に登場する「鉄拳7」のキャラクター著作権はバンダイナムコゲームス様にあります。
 それでは……稚拙ながらメイド衣装を着せた三島一美の無言エリョナ短編から。

 試合の特別ルールでメイド服を着せられた三島一美は、目の前に立つ半裸の男を見て呆れ顔で溜息をつく。
 わたくしの相手は半裸の変態ですか、とでも言いたげだ。
 メイド一美(戦闘前)(C)撮影:新京史朗
 しかし、半裸の変態は一美が思っていた以上の猛者だった。
 ロシア軍特殊部隊に属する『白い死神』こと、コマンドサンボを極めたセルゲイ・ドラグノフ。それが男の正体だ。
 ドラグノフは得意の関節技で次々と一美関節を痛めつけ、必要最低限な力だけを使って破壊していく。
 腕折り。足折り。アキレス腱破壊。股関節外し。手首破壊。
メイド一美(C)撮影:新京史朗
 全身の骨という骨、関節という関節を徹底的に痛めつけられた一美は、苦悶の呻きを漏らしながら冷たい床の上に横たわり、荒々しい呼吸で気を失いそうな痛みに耐える。
 ここで気を失ったら、デビル因子を狙って暗躍するドラグノフの部隊に連行され、恐ろしい拷問や人体実験を受ける事は間違いない。
 一美は動かない体を必死に動かそうと努力するが、その努力を嘲り笑うかのように彼女の体は動く事を拒否した。
 敗北の時が刻一刻と迫る……。
 
 以上、お目汚し失礼しました。
 最初の予定では、一美がメイド衣装を着ている理由や関節技に苦しむ一美の描写を詳しく描く筈でしたが、巻頭言の通り、リョナラーなら必ず定期巡回しておきたいRPK氏のブログ「Re:蒐集記録」の三島一美リョナ特集記事の紹介に重点を置きたいため、そうした説明や描写は省きました。この部分については、皆様、各自でご想像下さいませ。

 さて、それではメインとなる「Re:蒐集記録」の特集記事紹介に移ります!
 ……が、その前にRPK氏のブログ詳細や交友録を簡単に書かせて下さい。
 RPK氏の運営される「Re:蒐集記録」は2013年7月28日に開設(開設当初のブログ名は「蒐集記録」)された、画像メインのゲーム系リョナブログです。
 2014年1月5日にリンク登録させていただき、約一週間後の1月11日にはRPK氏も当ブログをリンク集へ加えて下さいました。
 ご自身の嗜好である「パンツの見えるゲーム、及びリョナ要素のあるゲーム」をメインに取り扱ったブログで、「鉄拳」や「DOA」等の格闘ゲームは当然ながら、「東亰ザナドゥ」や「ゴッドイーター」、さらには「初音ミクPrjDiva」や「ダンガンロンパ」といったゲームまで幅広く扱っており、いずれも高画質の画像と読み易い文章で来訪者を甘美なエロスの世界へと導いてくれます(^0^)b
 私もブログ開設当時から定期的に訪問しており、バスター技リョナ画像やパンモロ画像のお世話になりました(どのようなお世話になったのかは……言うまでもないでしょう)。
 ページ上部に分類されている、「パンツの見えるゲーム」、「リョナ要素のあるゲーム」、「パンツの見えるゲームDB」の三項目から自分の好きなカテゴリーへダイレクトにリンクできるため、初めての訪問者でも無駄なページ移動をせずに行きたいページへ最小限の操作でリンクできる工夫は親切です。

 恥ずかしながらRPK氏と知り合ったキッカケは思い出せないのですが、おそらく、ブログ記事へコメントを投稿して下さった事がキッカケで交流させていただくようになったのだと思われます。
 リョナゲーマーであり、バスター技愛好者でもあったため、知り合ってから割と早い段階でメールでのやり取りや専用掲示板を通じての画像・情報交換をさせていただくようになりました。
 3年以上前からオンライン対戦にもお付き合いいただき、「鉄拳Revolution」や「DOA5U」での対戦では貴重なスクリーンショットをわけて下さり、リョナ対戦の余韻に浸るオカズの提供も受けています。
 開設4周年を間近に控え、いよいよ円熟の域に達しようとする「Re:蒐集記録」。歴史ある人気ブログの開設当初から出入りでき、一番最初にリンク登録をしていただけた事を光栄に思います(^w^)

 本日更新記事(私のブログ更新のタイミングに合わせ、RPK氏も自身のブログを更新して下さいました。ご好意に記して感謝いたします)「【鉄拳7】踊り子風コスの一美さんで密着撮影会!【PC版】」では、三島一美のエロチックな姿が様々なコスチューム、アングル、シチュエーションで楽しめる神懸かった完成度の記事に仕上がっています!!
 あまりのエロさに興奮が収まらず、そうでなくても下手な私の文章では記事の魅力を100%伝える事はできませんが、「エロい記事だから見に行く事をお薦めします」という一文で逃げるのは無責任なので、心を落ち着けた賢者モードで簡単に同記事の見どころを紹介します。

 まずはカメラMODを駆使したPC版ソフトならではのセクシーショットについて。
 PS4版やX-BOX ONE版では「DOA5LR」のようにカメラ操作ができないのでスクリーンショットを撮る場合は撮影範囲やシチュエーション、ズーム、アングルが制限されます。しかし、PC版ではカメラMODを導入する事で好きなアングルやズームでスクリーンショットが撮影でき、その結果、股下に潜り込んで股間を付近を撮影したり、苦悶顔をドアップで撮影したり、パンツァーやリョナラーならば欣喜雀躍してしまうベストショットが撮れるのです!
 もちろん、闇雲にカメラを動かしてもベストショットは撮れないでしょうが、そこはパンツァーとしてもリョナラーとしてもセンスのあるRPK氏、丁寧な仕事で極上のエリョナショットを撮影しておられました。
 PS4版やX-BOX ONE版でしか「鉄拳7」のエリョナ撮影ができない方、PC版だからこそ撮影できた一美ママのセクシーショットを「Re:蒐集記録」にて心ゆくまでご堪能下さい(^皿^)

 次に、やられ姿について。
 上記の通り、カメラを自由自在に動かせるため、PS4版やX-BOX ONE版では見る事のできないベストショットが数多く見られます。鉄拳女子を戦慄させる神技マッスルバスターを喰らった一美ママのスクリーンショットもあり、斜め上から見下ろす形で大股開きと苦悶顔が同時に見られる神ショットは必見です!
 他にも、コブラツイストロメロスペシャルゴールデン・ヘドバッドに苦しめられる一美ママのセクシーショットも大量に公開されており、説明文を読みながら画像を見ているとムスコがムクムクと動き出してくるかも知れませんw

 最後はキャラクターモデルについて……なのですが、正直、この点についてだけは何も語れません。
 ただただ、「【鉄拳7】踊り子風コスの一美さんで密着撮影会!【PC版】」で自分の目を疑うようなスクリーンショットを目にして下さい、と言うだけです。それほどまでに衝撃的な一美ママのスクリーンショットがリョナゲーマーの皆様(このブログへお越し下さる方は、基本的にリョナゲーマーだと思っていますw)を待ちうけています。

 続いて、「鉄拳7」の声優情報を。
 D-BOY/龍一 GAME氏のツイートで紹介された動画によれば、「鉄拳7」のキャラクターボイスは下記の方々があてているようです。

 ○アリサ・ボスコノビッチ=松岡由貴
 ○エディ・ゴールド=ROGER CRAIG SMITH
 ○エリザ=?
 ○風間飛鳥=白石涼子
 ○風間仁=千葉一伸
 ○カタリーナ・アウヴェス=?
 ○クラウディオ・セラフィーノ=?
 ○豪鬼=武虎(たけとら)
 ○シャヒーン=OMAR BORKAN AL GALA
 ○ジャック7=銀河万丈
 ○ジョシー・リザル=田中敦子
 ○スティーブ・フォックス=GIDEON EMERY
 ○セルゲイ・ドラグノフ=諸角憲一
 ○ニーナ・ウィリアムズ=MARY ELIZABETH
 ○ファラン(花郎)=UM SANG HYUN
 ○ブライアン・フューリー=DAVID SCHAUFELE
 ○ポール・フェニックス=JAMIESON PRICE
 ○ボブ=PATRICK SEITZ
 ○マーシャリ・ロウ=ROBERT CLOTWORTHY
 ○マスター・レイヴン=WENDEE LEE
 ○ミゲル・カバジェロ・ロホ=LIAM O'BRIEN
 ○三島平八=石塚運昇
 ○三島一美=原由実
 ○三島一八=篠原まさのり
 ○三島一八(幼少期)=高山みなみ
 ○吉光=関智一
 ○ラース・アレクサンダーソン=諏訪部順一
 ○ラッキー・クロエ=金元寿子
 ○リー・チャオラン(李超狼)=置鮎龍太郎
 ○リリ・ド・ロシュフォール=JOY JACOBSON
 ○リン・シャオユウ(凌暁雨)=岡本真綾

 公式発表ではないようなので間違いがあるかも知れません。エリザ、カタリーナ、クラウディオの声優は不明なようです。

「鉄拳7」のセクシー女子百景 ~「鉄拳7」特集 その1~

 コンシューマー版「鉄拳7」が発売されてから早くも一ヶ月以上が過ぎ去りました。発売日が確定したのは年明け早々、現在は夏も間近の季節ですから、時が経つのは本当に早いです。
 発売の一ヶ月前は一日千秋の思いで6月1日になるのを指折り数えて待ち、とうとう我慢できずに裏ルートで正式な発売日より一日早くフラゲしてプレイしてしまいましたが、やはり「DOA5LR」のようなエリョナプレイ推奨システム(対戦データのリプレイ保存、再生動画の一時停止機能、カメラアングル調整など)がないため、情けない事に購入してから一週間程で飽き始めてしまいました……。
 エリョナプレイをする上で一番のキモとなるVR機能も体験できていないうえ(苦労してPlayStationVRを入手したものの、まだ開封も設置も出来ていません……)、アイテム集めも欲しいアイテムが手に入らずに欲しくもないキャラのダサいアイテムばかり集まってくるので、それがモチベーションダウンの理由かも知れません。なんとも自己中心的な理由ですが(汗)

 すでに2回のアップデートがなされていながら(アップデートの詳細は公式サイトをご参照下さい)、有料追加キャラクターの詳細や有料追加コスチュームの配信予定日は未だに明かされず、相変わらずの秘密主義にもイライラさせられます(いずれも2017年7月7日午後11時現在の状況です)。
 かつて、「鉄拳6」のコンシューマー版ソフトの発売日告知を引っ張るだけ引っ張り、挙げ句の果て、翌年の秋発売という絶望的な告知でファンの恨みを買った(であろう)反省点が全く活かされていません。
 プロデューサーの原田勝弘氏は、なにかというと「海外では」の枕詞を錦の御旗にユーザーからの問い合わせや指摘についてTwitterで言い訳がましい返信をしていますが、本当に日本でも「鉄拳」人気を高める努力をする気があれば、見苦しい言い訳なんかせずにユーザーが欲しがっている情報を先読みして「追加キャラクターは○○です」とか「追加コスは○月○日配信です。有料なのでご注意を」みたいなツイートを積極的に流してほしいものです。

 閑話休題。
 ネチネチとグチや恨み事を書いてしまいましたが、「鉄拳7」が面白くないわけでも、エロ要素が致命的に足りないわけでもありません。
 PS4のスクリーンショット機能を使って撮ったエリョナ画像は200枚を超え、まだ編集途中ですが対戦プレイの録画データを使ったエロ系動画も作っており、なんだかんだと言いながらもエロ目当てのプレイはしています。
 今回はTwitterのフォロワーさんやpixivのマイピクさんにご協力いただき、「鉄拳7」におけるエリョナ画像を何点か御紹介します。6月に予定していた「鉄拳」関連のイラスト企画が企画倒れとなったため、その替わりと言っては画像提供者の皆様にお叱りを受けるかも知れませんが、スクリーンショット祭りとしました。
 画像をご提供下さった、あるマン様、RPK様、えふなひと様、サニー様、RKNIGHT様には、改めて御礼申し上げます。

 様々な改造が可能なPC版のスクショも含んでいますが、どの画像がPC版なのかは諸事情から解説はしません。悪しからずご了承下さいませ。画像についての説明も見る方々の想像(妄想w)を邪魔しては申し訳ないので、画像タイトルを付けるだけに留めました。
 また、詳細が気になる画像や別ショットが見たい画像を見つけても、画像提供者様への問い合わせやリクエストは控えていただけますようお願い申し上げます。
 当ブログへお越し下さる皆様には無用の注意書きですが、形式的に上記の一言を書きました。


【誘う令嬢】画像提供:RPK様
画像提供:RPK様
(C)撮影:RPK/著作権:バンダイナムコエンターテインメント

【悶絶シャオユウ】画像提供:あるマン様
画像提供:あるマン様
(C)撮影:あるマン/著作権:バンダイナムコエンターテインメント

【屈辱の破廉恥関節技】画像提供:えふなひと
画像提供:えふなひと様
(C)撮影:えふなひと/著作権:バンダイナムコエンターテインメント
※この画像は「鉄拳7」のスクリーンショットではありませんが、完成尾の高い関連作品としてご紹介いたしました。

【『鉄拳新聞』が伝える試合結果】画像提供:サニー様
画像提供:サニー様
(C)撮影:サニー/著作権:バンダイナムコエンターテインメント

【美人妻の苦悶顔】画像提供:RKNIGHT様
画像提供:RKNIGHT様
(C)撮影:RKNIGHT/著作権:バンダイナムコエンターテインメント

【苦痛に喘く和風美人】
三島一美(撮影:新京史朗)>(C)新京史朗/著作権:バンダイナムコエンターテインメント

一足早く、三島一美の関節技リョナ画像を……

 コンシューマー版「鉄拳7」の発売が待ち切れず、去る5月12日と5月14日の2回にわたり、アーケード版「鉄拳7  FATED RETRIBUTION」(以下、「鉄拳7FB」と記します)で三島一美のリョナ動画を録画してきました。
 東京レジャーランド秋葉原店に設置されている合計10台の「鉄拳7FB」のうち、1台だけがプレイ動画の保存設定対応台となっており、持参したUSBに練習モードの録画を保存したのです。
 さすがに人目が多い中でリョナプレイする度胸はなく、平日の開店直後、客が数える程しかいない時間帯を狙って「練習モード」を利用したプレイ動画を録画しました。
 客の姿が見えない(平日の開店直後でなくても、この店の「鉄拳7FB」はプレイヤーの数が少ないのですが……)とはいえ、両替機のメンテナンスや掃除に余念がない熱心な店員の視線を背後に感じながらのプレイだったため、1日1回のプレイが限界。この数分のために仕事を休む事もできず、結局、動画保存は2件しかできませんでした。

 私が選んだキャラクターは、セルゲイ・ドラグノフとニーナ・ウィリアムです。前者はコマンドサンボを、後者は骨法と合気道をベースにした暗殺格闘術を格闘スタイルとしており、どちらも相手に恥ずかしい格好をさせる関節技を数多く持っています。
 腕折り、股裂き、アキレス腱攻め……などなど、関節技のフルコースに悶絶する美人ママの姿を家庭用ソフト発売よりも一足先にご覧下さいませ!
 プレイ動画をUSB録画するにあたり、サーバイン氏の協力を得ました。記して感謝いたします。


【三島一美VSセルゲイ・ドラグノフ】

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(C)撮影:新京史朗/著作権:バンダイナムコエンターテインメント
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(C)撮影:新京史朗/著作権:バンダイナムコエンターテインメント


【三島一美VS二ーナ・・ウィリアムズ】

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(C)撮影:新京史朗/著作権:バンダイナムコエンターテインメント
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(C)撮影:新京史朗/著作権:バンダイナムコエンターテインメント

コンシューマー版「鉄拳7」発売直前の雑誌記事検証(『電撃PlayStation』編)

 一週間後の発売を控えた「鉄拳7」ですが、情報管理を徹底させているせいか未だに目新しい情報は発表されていないようです。
 ロード時間は? 有料配信以外の使用可能キャラクター総数は? アーケード版から進化した部分、その具体的な内容は?
 知りたい事が山ほどありながら、これらについては奥歯に物が挟まったような情報公開しかされず、フラストレーションは溜まる一方です。

 正式な発売日よりも一日早くフラゲした『Weeklyファミ通』2017年6月8日号では見事に期待を裏切られ(こちらの記事を参照)、本日(5月25日)発売の『電撃PlayStation』639号に希望を託しましたが……残念ながら、同誌は『Weeklyファミ通』以下の内容でした。
 巻頭記事として扱われながら、掲載ページ数は僅か4ページ(新作ソフト紹介コーナーを含めても5ページ)!
 しかも、その貴重な4ページ全てがキャラクター紹介となっており、「ストーリーモード」と「オンライントーナメント」の紹介がコラム程度の小さい記事として載っているだけでした。締切までに情報を貰えなかったのでしょうが、いくらなんでも酷すぎます。

 岩瀬さとみ先生の連載コーナーに載った「鉄拳7 はじめて物語」の方が100倍も読み応えがあり、ゲーム紹介記事としての内容も充実していました。
 エリザも含む37キャラクターをイラスト入りで紹介していますが、簡単なキャラクター紹介の他、「はじめてコンボ」で基本的なコンボの解説、「パワークラッシュ」で各キャラ固有のクラッシュ技を簡潔に説明しており、ここだけでも本誌記事を遥かに上回っています。
 小さなスペースと少ない分量ながら、オンラインモードや【レイジアーツ】についての解説、カスタイマイズ機能への言及もあり、これこそ巻頭記事として紹介すべき内容だと思いました。

コンシューマー版「鉄拳7」発売直前の雑誌記事検証(『Weeklyファミ通』編)

 職場近くにある行きつけの書店で最新号の『Weeklyファミ通』(2017年6月8日号)をフラゲしました。もちろん、目当ては発売を間近に控えた「鉄拳7」の記事です!
 同誌前号(2017年6月1日号)の「次号予告」にて、「発売直前の『鉄拳7』を特集!」の見出しで「発売目前の『鉄拳7』は、壮大な物語を綴るストーリーモードを中心に大ボリュームで魅力を紹介」と書かれており、家庭用追加キャラクターの最終的な人数(有料配信されるゲストキャラ以外)やキャラクターカスタマイズ機能紹介、ストーリーモード以外のゲーム内容の詳細発表を期待していました!
 コンシューマー版「鉄拳7」はメーカーから公式発表される情報が少なく、プロデューサーの原田勝弘氏もファンの期待するような新情報をTwitterなどで発信せず、焦らせるだけ焦らして発売間際に隠してきた情報を一挙公開するのかとワクワクしながら特集記事を読んでみましたが……期待は見事に裏切られましたorz

 同誌の記事に目新しい情報は全くなく、既出のスクリーンショットや公開済み情報をまとめただけ。16ページ分もの誌面を割きながら、三島家を中心にした極々一部のキャラクター相関図、シリーズにレギュラー登場しているキャラクターのCGビジュアル進化の紹介、同誌編集部員とプロゲーマーの下手なコスプレもどきの記事など、「この記事って必要なの?」と思える無駄ページも多く、正直、立ち読みで充分なレベルの内容でした。
 今にも互いを殴り合おうとする三島父子のCG表紙に使い、「鉄拳7 史上最大の親子喧嘩、決着!」と仰々しい見出しをつけながら、この程度の内容とは情けないです。

 また、本作を取り上げている「新作ゲーム クロスレビュー」も酷いレビュー内容でした。
 4人のレビュワー(乱舞吉田氏、ジゴロ☆芦田氏、本間クララ氏、ローリング内沢氏)は全員9点評価ですが、それだけの点数をつけている根拠が弱いというか、既出情報をまとめた文章がレビューとなっており、ファンが知りたいと思っている点(キャラクター選択から対戦までのロード時間、デフォルトでの使用可能キャラクター数、オンライン対戦について)には何一つ触れていません。
 今頃になって「ムービーと戦闘がシームレスにつながる」(ジゴロ☆芦田・評、本間クララ・評)だの、「過去作のムービーがギャラリーモードで見られる」(乱舞吉田・評、ローリング内沢・評)だの、改めてレビューの場で言うまでもない部分を強調されてもリアクションに困ります(汗)
 PlayStation VR使用時は「自由な視点で鑑賞できる」(乱舞吉田・評、本間クララ・評)事も既に発表されている情報であり、具体的な鑑賞の感想が聞きたかったです……。
 一般ユーザーよりも早くゲームをプレイしながら、この程度のレビューしか書けないとは……。

 ただ、これらの不満については雑誌側だけが悪いわけでもありません。発売直前なのに新情報を公開せず、積極的に発売までのカウントダウンを盛り上げようとしないメーカー側にも非があります。
 発売を待ちわびるファンを焦らすだけ焦らして飢餓感を高めようとする作戦か、事前に情報を公開しては都合の悪い事だらけなのか、それとも他に理由があるのか、メーカー側の思惑を伺い知る事はできませんが、あまりにもファンやゲーム雑誌をバカにしているとしか思えません。
 5月25日発売の『電撃PlayStation』639号の「鉄拳7」特集に期待したいところですが、『Weeklyファミ通』の記事から過度な期待をするとガッカリする事になりそうです。



【追記】原田氏は、Twitterの5月24日付ツイートでロード時間について「初回ロードは業務用版よりも短縮されている(アーケードはキャッシュに入るまでは長い)」と発言しています。「ステージ、キャラ、衣装、カスタマイズの組み合わせで変動(現状10秒台から20秒台まで変動幅。PROは全体的に速くなる)」するそうで、「アップデートは随時頑張ります」とも発言されていました。キャラクター鑑賞については「VR無しでも鑑賞できます。大丈夫です」との事です。(2017年5月26日・記)

「鉄拳7」のエリザにバストアップ機能が搭載されるという朗報!

 コンシューマー版「鉄拳7」への参戦が決まったエリザですが、なんと、バストサイズを大きくする機能が搭載されるようです!
 この機能は「鉄拳Revolution」でも存在していましたが、エリザのバストを大きくするには『契約の血印』(特定のモードをプレイする事で溜まるポイント)を70,000ポイントから140,000ポイント溜める必要があり、非常に厳しい条件でした(情報提供:RPK様)。
 私はエリザ開放に必要な『契約の血印』すら溜められなかったので、バスト巨大化システムが「鉄拳7」へも引き継がれるという事は嬉しい限りです。
 残念ながら公式サイトには詳細情報は載っておらず、Twitterの関連ツイートも3件しか確認できませんでした……。

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(C)Twitter

 ゲーム系情報サイト「気ままな猫のあにげー」の2017年1月26日付更新記事「鉄拳7「エリザ」は巨乳Verも選択可能!専用ゲージありで、豪鬼に続く2D格ゲー寄りのキャラに!」が報じるところによれば、「具体的にはどのような形で選択可能かは不明ですが、鉄拳7でも巨乳エリザが使えるシステムが組み込まれていることが判明しました」との事。
 同記事中では「鉄拳Revolution」のスクリーンショットを掲載し、エリザのバストサイズ検証を行っています。

【通常胸サイズ(「鉄拳Revolution」)】
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【巨乳バージョン(「鉄拳Revolution」)】
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(C)気ままな猫のあにげー/バンダイナムコエンターテインメント

 最後になりましたが、Youtubeで見られる公式トレイラー映像より、エリザ登場演出やリリとの掛け合い演出など、気になるシーンをスクリーンショットした画像を掲載します。

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(C)Youtube/バンダイナムコエンターテインメント

 リリと「鉄拳7」ゴスロリ枠を争うエリザ。彼女に関する情報はRPK氏のブログ「Re:蒐集記録」の2017年1月29日付更新記事「【ゲーム雑記】素晴らしきビッグニュース 」でも確認できますので、こちらの情報も要チェックです!
 リリとエリザの掛け合い演出やスリーピングビューティーな姿など、エリザ関連の画像も高画質で数多く公開されています。

コンシューマー版「鉄拳7」より、エリザ紹介記事のまとめ

 去る1月23日によりバンダイナムコエンターテインメントより発売日が発表されて以来、コンシューマー版「鉄拳7」に関する新情報が少しずつではあるものの次々と発表されています。
 その中でも一番嬉しかったのが「鉄拳Revolution」(PlayStation3専用のF2Pソフト)に初登場したエリザ参戦決定の告知です!
 次々と「鉄拳7」参戦キャラクターが明かされていく中、いくら待ってもエリザの名前が挙がらないため、「鉄拳Revolution」から「鉄拳7」への続投を絶望視していただけに、エリザの参戦が決まった事は嬉しくて仕方ありません(^-^)

 そこで今回は「鉄拳7 エリザ」のキーワードでTwitter検索して得られた関連ツイートと、複数のゲーム情報系サイトから蒐集した商品情報を厳選してご紹介します。
 本記事では(C)表記を省かせていただきましたが、文字情報や画像の著作権は、バンダイナムコエンターテインメント様、及び、出典サイト様にあります。
 引用テキストについては、転載にあたって一部の表記を変更させていただきました(それぞれのサイト管理者様から指摘があった場合、すみやかに該当部分の修正・削除を行います)。



鉄拳プロジェクト@新日本プロレスコラボ中(‏@TEKKEN_Project)1月25日
#家庭用_鉄拳7 予約特典追加キャラクター“女ヴァンパイア”「エリザ」のトレイラー&ストーリーを公開!
http://www.tekken-official.jp/news/?p=5761
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鉄拳プロジェクト@新日本プロレスコラボ中(‏@TEKKEN_Project)1月24日
#家庭用_鉄拳7
予約特典は追加プレイアブルキャラクター「エリザ」がもらえる特典コード!
「鉄拳レボリューション」ユーザー人気投票企画で、圧倒的な支持を受け新規参戦したヴァンパイアが参戦!
http://www.tekken-official.jp/news/?p=5694
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モモちん(‏@r2o2k)1月25日
烈風拳、ダブル烈風拳は健在か。低空天魔空刃脚みたいなんは2D格ゲーなら凶悪だな… >>> 『鉄拳7』特典キャラ“エリザ”を映像で紹介! キレのある技の数々と美貌は必見 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト
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Game*Spark(‏@gamespark)1月25日
『鉄拳7』特典キャラ“エリザ”を映像で紹介! キレのある技の数々と美貌は必見 http://ift.tt/2k1Fots
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電撃オンライン(‏@dengekionline)1月25日
『鉄拳7』エリザは専用の“ブラッディゲージ”を使った強力な技で戦うキャラに http://dengekionline.com/elem/000/001/456/1456451/ … #鉄拳7
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Katsuhiro Harada(‏@Harada_TEKKEN)1月25日
TEKKEN7 (PS4, X1, PC) Eliza Special Trailer
鉄拳7予約特典エリザ特別映像
English --> https://youtu.be/gJVa0B5dwAE
Japanese -->
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jbstyle.(‏@jbstyle222)1月24日
jbstyle.さんが鉄拳プロジェクト@新日本プロレスコラボ中をリツイートしました
エリザの参戦、やっと言える。
めちゃくちゃ好みなデザインの
キャラクターです。
(アートパネルお楽しみに)
#鉄拳7
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予約特典追加キャラクター「エリザ」トレイラー公開!」(「TEKKEN OFFICIAL」2017年1月25日更新記事より)

1月23日に発表された予約特典追加キャラクター「エリザ」のStory&トレイラーを公開!

◆エリザ(Eliza)
 格闘スタイル:不明
 国籍:なし

◆Story
 人知を超えた強大な力を持つ女ヴァンパイア、エリザ。
 時間の感覚が人間とは異なるエリザは、その昔少し仮眠を取るつもりで眠りについたところ、ついうっかり600年もの間寝てしまう。
 悠久の刻を生きるヴァンパイアとは言え、さすがに長く寝すぎたためか、かつて持っていた強大な力が弱まっていることに気付いたエリザは、失われた力を取り戻すため、人間の血を求め動きはじめるのであった。
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◆トレイラー 【注意:トレイラー映像へのリンクはこちら
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◆スクリーンショット
 「鉄拳レボリューション」からさらなる革命的進化を遂げたエリザ。
 ジャンプで飛び込んでからの攻撃や、飛び道具を放っての駆け引きなど、エリザの闘い方は独特でユニークなものとなっている。専用の「ブラッディゲージ」を使用する強力な技で相手を制圧せよ!
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 人知を超えた力を持つヴァンパイアとして闇の力での攻撃を繰り出す。反面、600年の眠りから覚めたばかりで睡眠をコントロールできず、突然寝てしまうということも。
※画面は開発中のものです。

◎その他特典についてはこちら
 ⇒『鉄拳7』(PS4/Xbox One/STEAM)発売日決定!

 ※特典の仕様は予告なく変更になる可能性があります。
 ※特典のご利用にはインターネットへの接続が必須となります。
 ※特典コードには有効期限があります。
 ※予約特典の「エリザ」は後日有料にて配信となります。
 ※ダウンロード版の予約は3月上旬からを予定しております。
 ※特典コードの紛失、盗難、破損、漏洩について、株式会社バンダイナムコエンターテインメントはコードの再発行等の対応、サポート等の責任は致しかねますので、ご了承ください。

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『鉄拳7』特典キャラ“エリザ”を映像で紹介! キレのある技の数々と美貌は必見」(「GameSpark」2017年1月25日更新記事より)

 バンダイナムコエンターテインメントは、PS4/Xbox One/PC(STEAM)『鉄拳7』の予約特典追加プレイアブルキャラクター「エリザ」のトレイラーを公開しました。
 2015年より稼働しているアーケード版『鉄拳7』をベースに、大きな決着を迎えるストーリーモード「The Mishima Saga」やプレイアブルキャラクターの追加などを行う、PS4/Xbox One/PC版『鉄拳7』が今年の6月にリリースされます。
 また本作の予約特典として、追加プレイアブルキャラクター「エリザ」がもらえるコードが付属。ユーザーから圧倒的な支持を受けたヴァンパイアが、『鉄拳7』でその華麗な姿を披露します。
 エリザの闘い方は独特かつユニークで、専用の「ブラッディゲージ」を使用する強力な技で相手を圧倒します。そんな彼女の美しさや技のキレをたっぷりと拝めるトレイラーが、このたびお披露目に。闇の力を使いこなす彼女の勇姿をご覧ください。また『鉄拳7』は、世界最大級の格闘ゲーム大会「EVO 2017」の種目にも決定。更なる飛躍を見せる『鉄拳7』、今後も見逃せません。

■エリザ(Eliza)
格闘スタイル:不明 / 国籍:なし
gamespork 175979
 人知を超えた強大な力を持つ女ヴァンパイア、エリザ。時間の感覚が人間とは異なるエリザは、その昔少し仮眠を取るつもりで眠りについたところ、ついうっかり600年もの間寝てしまう。
 悠久の刻を生きるヴァンパイアとは言え、さすがに長く寝すぎたためか、かつて持っていた強大な力が弱まっていることに気付いたエリザは、失われた力を取り戻すため、人間の血を求め動きはじめるのであった。



『鉄拳7』エリザは専用の“ブラッディゲージ”を使った強力な技で戦うキャラに」(「電撃オンライン」2017年1月25日更新記事より)

 バンダイナムコエンターテインメントは、PS4/Xbox One版が6月1日、PC(STEAM)版が6月2日に発売される対戦格闘ゲーム『鉄拳7』の予約特典追加プレイアブルキャラクター“エリザ”のトレイラーを公開しました。
 また、世界最大級の格闘ゲーム大会“EVO 2017”の種目として、『鉄拳7』がアナウンスされています。
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予約特典追加キャラクター“エリザ”参戦!

エリザ(Eliza/格闘スタイル:不明/国籍:なし)
 人知を超えた強大な力を持つ女ヴァンパイア、エリザ。時間の感覚が人間とは異なるエリザは、その昔少し仮眠を取るつもりで眠りについたところ、ついうっかり600年もの間寝てしまいます。
 悠久の刻を生きるヴァンパイアとは言え、さすがに長く寝すぎたためか、かつて持っていた強大な力が弱まっていることに気付いたエリザは、失われた力を取り戻すために人間の血を求め動きはじめるのでした。
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『鉄拳レボリューション』からさらなる革命的進化を遂げたエリザ

 ジャンプで飛び込んでからの攻撃や飛び道具を放っての駆け引きなど、エリザの闘い方は独特でユニークなものとなっています。専用の“ブラッディゲージ”を使用する強力な技で相手を制圧します。
 人知を超えた力を持つヴァンパイアとして闇の力での攻撃を繰り出す反面、600年の眠りから覚めたばかりで睡眠をコントロールできず、突然寝てしまうこともあります。



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