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2021-04

土曜日の迷い猫

★「黄昏タイムス」開設10周年★
 ・特別企画第一弾(2020年4月19日)
 ・特別企画第二弾(2020年7月12日)
 ・特別企画第三弾(2021年3月下旬へ延期)
★★★「鉄拳7」に関するSOS お助け下さいm(_ _)m★★★


 今日の午後、約27ヶ月ぶりに猫を抱きました!
 自宅の庭に飼い猫と思われるシンガプーラ(1970年にシンガポールで発見された小型猫)が迷い込み、可愛い声で「ミュ〜、ミュ〜」と鳴きながら庭やカーポート内を歩き回るため、その声に引き寄せられるように表へ出たところ、逃げる様子もなくすり寄ってきてくれたので、頭を撫でたり、抱き上げてお腹をくすぐったり、軽度なスキンシップをとりました。
 一時間以上経っても庭から出て行く様子がなく、遂には家の中へ入りたそうに鳴くため、さすがに放置できず、母や姉と八方手を尽くして近所の迷い猫情報を当たったところ、運良く、夕方に飼い主を見つける事ができました。
 無事に引き渡しも終わり、猫ちゃんも無事に帰宅できたわけですが……短い時間とはいえ久しぶりに猫と戯れる事ができて嬉しかったです。

 夜になっても久しぶりに抱いた猫の温もりが忘れられず、Pat Metheny Groupの名曲「Last Train Home」を聴きながら、元気だった頃に撮った愛猫の写真を見ては愛猫と過ごした日々を思い出していました。
 初めて飼った猫は病死、二番目に飼った猫は老衰だったので、どちらも息を引き取る瞬間まで腕の中に抱きしめられましたが、猫を抱く事で当時の記憶が脳裏に甦り、妙に悲しい気持ちになりました……。
 もうしばらく新しいコンパニオン・アニマルを迎える事はできそうもありませんが、それまでは、写真の中にいる愛猫たちの元気な姿を見ながら脳内コンパニオン・アニマルと過ごす事にします。
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冬に聞いた&目撃した不思議な話

★「黄昏タイムス」開設10周年★
 ・特別企画第一弾(2020年4月19日)
 ・特別企画第二弾(2020年7月12日)
 ・特別企画第三弾(2021年1月31日開催→2月末へ延期)


 一年ほど前に幼少期から中学生の頃にかけて体験した(?)不思議な出来事を書きました(詳細は「田舎暮らしだった頃の怖くて不思議な体験」にて)が、ふと、1990年に聞いた話と2016年に目撃した不思議な出来事を思い出したので『冬の怪談』というわけでもありませんが記事にしてみようと思い立ちました。

 まずは1990年に聞いた話です。
 これは同年11月、学校の宿泊学習体験時に引率教員が話してくれた話です。
 その教員が住んでいる某県S市に個人経営のプラモデル屋があり、国道沿いではなかったものの、それなりに繁盛していたそうです。
 1990年の春頃に店主が病気で亡くなり、店は跡継ぎがいなかったのか閉店、その後もシャッターを下ろした店舗だけが残っていました(自宅とは別の場所に店を持っていたのか、店舗と自宅が一緒だったのか、そのあたりは話題に出なかったので不明)。
 身内すらいなかったのか長らく店は空き家状態で放置されていたそうですが、この話をしてくれた教員の知人が8月初旬の夜に空き店舗前の道をバイクで走っていたところ、シャッターが降りた入り口前に俯き気味で佇む老人を見かけ、その前を通り過ぎる際に寒気を感じたのだそうです。
 教員の知人が自身の目撃情報を話して廻ったのか、空き店舗の前に佇んでいた老人の話はS市中に数日で広がり、何人か深夜に閉店したプラモデル店へ興味本位で出掛けたそうですが、不気味な老人を目撃した人は誰もいなかったとの事でした。
 この話をしてくれた教員は「お盆が近かったので亡くなった主人が閉店した自分の店を見に来たんじゃないか」みたいな事を言って話を締めましたが……正直、かなり作り話っぽかったです。
 ただ、その教員の語り口調は稲川○二氏の様に聞き手を引きつけるものがあり、話を聞いた○学生の頃は作り話と断定できず半信半疑でした。

 お次は、2016年11月某日に自分自身が目的した不思議な出来事です。
 当時の最寄り駅だった駅から徒歩10分程度のところに全国チェーンの回転寿司屋があり、仕事が定時か定時少し過ぎに終わった時は足を伸ばして遅めの夕飯を食べに行く事が多く、その日も20時過ぎに店へ行きました。
 満腹になって店を出たのは(確か)21時過ぎでしたが、店の前を走る国道の向こう側にある廃墟に視線が行ったとき、窓ガラスが割れている二階に小さな光を目撃しました。
 私が知る限り、そこはアミューズメント施設から「ラウンドワン」を経て「ドンキーホーテ」へ替わった、2015年頃に廃墟となった三階建ての横に長い建物です。
 その光は数秒で消えましたが、懐中電灯にしては小さく、ペンライトだと逆に大きい、中途半端な大きさ(遠くからの目撃なので、そう感じただけかも知れませんが)だったため、冬の寒さとは別に背中がゾクリとしました。
 何かの見間違えかも知れませんでしたが、廃墟の二階に変な光が見えたという事が妙に怖かったです。

 以上が、一昨日(おととい)=1月28日の午後、以前から予約していた自宅の簡単な工事を行ないに来る業者を待っている間、しとしとと振る小雨を窓から見ている時に思い出した話です。
 前者は作り話、後者は何かの見間違いである可能性が非常に高いですが……どちらも、ちょっと怖くて不気味な思い出です。

2021年 明けましておめでとうございます

 2021年、明けましておめでとうございます。
 ブログ開設から11年。初めて携帯端末からのブログ更新に挑戦(?)してみました!

 2020年は世界規模での厄年であり、個人的にも2019年以上に大変な一年となりましたが、2021年は過去二年の不運が帳消しになるような一年になる事を願うばかりです。

 愛猫を亡くしてから三度目の寂しい正月を迎えましたが、今年は元旦早々から〈22/7〉リアルメンバーによる紅白対抗カラオケバトルが「22/7計算中 お正月スペシャル」として見られ、幸先の良いスタートをきれました。
 来週からはリアルメンバー出演による「22/7計算中」の後継番組「22/7検算中」が始まりますし、月末には「22/7計算中」のBru-ray第5巻&第6巻が発売、来月は7thシングル発売を控え、春までに片付けるべき宿題が山積みの状態へ希望を与えてくれます!

 ブログにお越し下さる皆様。各SNSで交流させていただいている皆様。同じ趣味・嗜好の皆様。
 本年もよろしくお願い申し上げますm(_ _)m

 最後になりましたが、新年のご挨拶と併せ、元旦に描いた初絵も投稿します。
 『週刊プレイボーイ』(2020年10月19日号・第42号)のグラビアを参考にした、水着の斎藤ニコルちゃん(のつもり)です。

20210101232354733.jpg



【追記】携帯端末からの投稿だと行頭スペースや改行、画像サイズがPCブラウザに思うよう反映されない事がわかりました……。画面表示に関する部分は修正しましたが、画像は再投稿せずに掲載サイズを直すだけにしました。細々した文字が読みづらいと思いますが、気にされる方もいないと思いますので。また、携帯端末からの画像投稿は「サムネイルで表示」という機能がなくので強引にHTMLでサイズ調整しましたが、そのせいか通常は画像をクリックすると別タグが開いて投稿サイズで表示されるところ、そうなりませんでした。携帯端末からの投稿は基本的に簡易な報告のみに向いているようです。(2021年1月4日・記)

去り行く2020年、来る2021年

 全世界を見舞った未曾有の災厄は、これまで『当たり前』だった日常を一変させました。
 疫病の流行を材に取ったジョヴァンニ・ボッカッチョの「デカメロン」やアルベール・カミュの「ペスト」がベストセラーとなり、カーター・ディクスンの「プレーグ・コートの殺人 」も話題になったとか……。
 古書即売会や同人誌即売会は軒並み中止や延期となり、第100回を目前にしていたコミックマーケットも2020年は開催されず、こうしたイベントを楽しみにしている者にとってはモヤモヤが募る一年でもありました。
 医療崩壊などが懸念される危機的状況下にありながら、GoToトラベルを強行したり、2021年の東京オリンピック開催を声高に叫んだり、お気楽で呑気な輩が政治の世界にのばさる日本。来年も良い年になるとは言えなそうです……。

 職場の新規事業開拓を立ち上げるメンバーとなりながら試行錯誤でドジを繰り返したり、祖母の死去によって実家で面倒事が起ったり、公私ともに相変わらず安寧とは無縁でしたが、仕事関係から新しい人脈やコネクションを得られたのは不幸中の幸いでした。
 二匹目の愛猫が逝ってから早くも二年が過ぎ、そろそろ三代目のコンパニオン・アニマルも恋しくなってきました……。

 今年からブログのカテゴリを追加した「22/7」は応援開始から三年目を迎えようとしており、今もドップリとナナニジ沼にハマり込んでいます。
 武田愛奈さんの休業、帆風千春さんの卒業、バラエティ番組「22/7計算中」の終了という悲報が続く一方、年明け早々にはリアルメンバー出演の特別番組が放送され、2021年からは「22/7検算中」が放送開始となる朗報も発表されました。
 まさに「禍福は糾える縄の如し」です(あるいは「悲喜こもごも」と言うべきでしょうか)。

 二年近く掛かり切りだった面倒事も2021年3月までに決着するため、様々なSNSで知り合った方々やリアルで面識のある方との交流も活発化させたいです。

 最後になりましたが。
 当ブログへお越し下さった皆様。本年も「黄昏タイムス」をご愛顧いただき、どうもありがとうございました。
 2020年12月30日から2021年1月3日まではブログの確認や更新ができそうもないため、とりあえず、少し早いですが年越しと新年のご挨拶をさせていただきます。
 大変な世の中ではありますが、よいお年をお迎え下さいませ〜(^0^)ノシ

総アクセス数410,000HIT達成

★「黄昏タイムス」開設10周年★
 ・特別企画第一弾(2020年4月19日)
 ・特別企画第二弾(2020年7月12日)


 2020年8月16日23時、当ブログへのアクセス数が410,000Hitに達しました。
 更新頻度や更新内容の低下に伴って日計アクセス数も減少し、FC2カウンターの日時別アクセス数解析から容易に達成時間が特定できました。
 前回のキリ番報告記事は2018年6月17日付の「380,000HIT達成の御礼」だったので、。二年以上もキリ番報告をさぼっていた事になります……。
 2019年は十ヶ月もブログ休止状態となっており、その間に400,000Hitを数えていたかもしれません。
 410,000Hitという中途半端な数での報告となるあたり、ブログ管理人のズボらさがモロばれです(汗)

 予想外のキリ番達成となったので、今回のキリ番記念イラストはありません。
 こういう大雑把(=いい加減)なところも、当ブログらしいと言えばらしいでしょうか……。

「黄昏タイムス」開設10周年 特別記念企画第二弾

★「黄昏タイムス」開設10周年★
 ・特別企画第一弾(2020年4月19日)


 「黄昏タイムス」開設10周年特別企画第二弾をお届けします。
 今回は、黒木にいな様、サニー様、富蔵様、ノラ猫様、ぶらっく武居様、ProStranger_91様から、描き下ろしイラストやCG作品、スクリーンショットをご提供いただきました。
 さらに、現在はイラストレーターとしても活躍されている漫画家の細馬信一先生より一点物の生原稿として完全新作のイラストを頂戴しました!
 このためだけに新作を製作して下さった皆様には心より御礼申し上げます。

 作品掲載は作者様の五十音順に掲載しました。画像アップロード容量の制限により、一部の作品につきましては作品鑑賞に支障がないと判断した画像サイズの縮小処理を行なっており事、御了承願います。
 黒木にいな氏とぶらっく武居氏のイラストはpixivへイラストが投稿されており、作品ページへのリンクを別途貼りました(黒木氏の作品はフルサイズでご覧いただけます)。
 イラストのタイトルはpixiv投稿時のタイトルを記し、直送でご提供いただいたイラストのタイトルは()記載として当ブログの独断でつけさせていただきました。

 作品をご提供下さった方の中には、原則としてリクエストを受けておられないクリエイター様もいらっしゃいます。今回は例外としてイラストやCG作品を新たに製作のうえご寄稿いただいております。
 リクエスト受付の有無については、各クリエイター様のpixiv管理ページのプロフィールをご確認下さい。
 技受けキャラクターの初出は、NICO=「DEAD OR ALIVE 6」、八意心永琳=「東方Project」、三島一美=「鉄拳7」です。

 特集企画第三弾は2020年11月、同第四弾は2021年4月初旬紹介予定です。
 現在、イラスト、CG、スクリーンショットを問わず、ご寄稿作品を募集しております。詳細は「「黄昏タイムス」開設10周年記念イラスト募集(記事再掲)」をご覧下さい(pixiv内のページなので閲覧にはログインが必要となります)。


〈1〉DOA ニコ(NiCO) マッスルバスター
Nico(イラスト=黒木にいな様) Nico(イラスト=黒木にいな様)(C)黒木にいな
【感想】
 スレンダーながらも肉感的なスタイルで格闘美少女を描く事に定評のある黒木にいな氏、その画力は本作でも健在で、特に太腿のムッチリ感は開脚のエロスを存分に引き立てています!。両腕がガルウィング状態となっているところからも着弾時の衝撃の凄まじさが感じられ、技イラストとしての迫力も表現している手腕はさすがと言えるでしょう。滴る汗を描き加えた差分もあり、至れり尽くせりのイラストでした♥
 ※黒木氏は別名義でも創作活動をしておられ、当ブログへもご寄稿いただいた事があります。

〈2〉(NICO VS バース)
Nico(撮影=サニー様)
Nico(撮影=サニー様)
Nico(撮影=サニー様)
Nico(撮影=サニー様)(C)サニー
【感想】
 ゲーム中のスクリーンショットを縦横無尽に駆使した漫画作品を数多く製作されているサニー氏から、その才能と努力の結晶ともいえる連作を頂戴しました。「それでは……実験を開始します」と相手を見下したような表情を見せながら余裕たっぷりのNICOちゃんがプロレスラーの圧倒的な腕力と技によって苦境に追い込まれ、挙げ句、屈辱的な恰好を晒して敗北する。僅か四枚の画像に起承転結という構成のストーリーを繰り広げるセンスは相変わらず見事です♥

〈3〉(地獄技 阿修羅バスター!)
三島一美(イラスト=富蔵様)(C)富蔵
【感想】
 当ブログでは過去にもイラストのプロ(アニメーターやイラストレーターといった本職の絵師様)からご寄稿いただいた作品を何度かご紹介していますが、この阿修羅バスターも筆一本で生活するプロフェッショナルのレベルが実感できる仕上がりです! 人体構造的に無理がある技(そもそも六本腕の人間自体が存在しません)を二次元的な嘘を微塵も感じさせず再現させるプロの技が存分に味わう事ができ、もはや感想の言葉が口から出てきません……。艶かしい股間に食い込む純白の褌はエロチシズムの極地と言えるでしょう♥

〈4〉(Nicoの敗北)

(C)ノラ猫
ノラ猫様 NICOの敗北(C)ノラ猫
【感想】
 細部まで納得がいくまで描き込む作風のためか寡作なノラ猫氏。フェチ趣向が近しい事もあり、今回の新作バスター技寄稿は大変嬉しかったです! バスター技を俯瞰アングルで描いた作品は(私の知る限り)意外と少なく、大股開きの股間と巨乳、そして苦悶顔を同時に拝める貴重なアングルを採用されたノラ猫氏のセンスの拍手を送ります。腰骨や股関節へのダメージに悶えるNICOちゃんの苦悶顔、贅沢を言えばカラーで見たかったです。股下への食い込み調整でエロチシズムが強調できるレオタード衣装を避け、あえて通常コスチュームを選択するあたり、寡作な職人気質です♥

〈5〉NICO×エリザ(pixiv公開ページ)
Nico(イラスト=ぶらっく武居様)(C)ぶらっく武居
【感想】
 当ブログ開設当初のイラスト企画から打診に応じて新作を寄稿して下さるベテラン絵師のぶらっく武居氏。今回は人体の絡みが難しいコブラツイストをテーマにしており、魔性の吸血美少女が科学信奉者のサイバー美少女を蹂躙する構図はゴシックと近未来の対決とも言えるでしょう。肉体への負荷が大きそうな恰好を強制させられながらもクールビューティーな表情を崩すまいと必死に耐えるNICOちゃんの健気な悲壮感が、圧倒的有利な立場で嘲笑うエリザ様の表情によって強調されている点も気に入っています♥

〈6〉(八意永琳 VS 博麗霊夢)
八意永琳(イラスト=ProStranger_91様)
八意永琳(イラスト=ProStranger_91様)
八意永琳(イラスト=ProStranger_91様)(C)ProStranger_91
【感想】
 イラストもCG作品も手掛けるバスター技愛好者のProStranger_91氏、こちらも当ブログへの常連寄稿者であり、作品の完成度は安定のクオリティです(過去には馬場ハリマ名義で作品をご寄稿いただいております)。バスター技の特徴である股裂き効果が目に見えてわかる『ハの字開脚』の美しさは相変わらずですし、胸の谷間や滴る汗によるエロチシズムの描写も作品数が多くなるたびにアップしています。技掛け役の霊夢も着地時の尻餅ポーズで股間を無防備に見せており、股間フェチには一枚で二度美味しい作品でした♥

〈7〉(人ならざる母親たちの対決)
三島一美(イラスト=細馬信一様)(C)細馬信一
【感想】
 1980年代から秋田書店の雑誌を中心に活躍されている漫画家の細馬信一先生(現在も電子書籍で小説のコミカライズをされています)より、三島一美ママ(踊り子コスチューム)と源頼光ママの肉弾戦を描いた描き下ろしイラストを頂戴しました。ベテラン漫画の風格がイラストからも伝わり、デッサン力も構図もポージングも全く隙がありません。股裂きの苦痛と恥ずかしい恰好による羞恥に喘ぐ一美ママの表情が艶かしく、高飛車に澄ましたような頼光ママの表情と対象的な事も相まって、ゲーム本編の苦悶顔とはひと味違ったエロチシズムを感じました。技から逃れようと抗う一美ママの抵抗もピンチ感を強調しています♥

出張コスプレイヤーさんの個人撮影

★「黄昏タイムス」開設10周年★
 ・特別企画第一弾(2020年4月19日)


 10年前にT'sLoveで知り合ったコスプレイヤーのほたるんひめさんを個人撮影で撮らせていただきました。
 撮影場所はJR鴬谷駅近くの某ホテルで、過去にも数回、コスプレイヤーさんや女装子さんの個人撮影会で利用した場所です。
 生憎の小雨模様でしたが、本降りに比べれば恵まれた天候といえるでしょう。
 午後2時前にホテル脇の駐車場で合流し、約4時間ばかり撮影にお付き合いいただきました。

 撮影の機会は8年程前(当時は別名義で活動されていました)にもあったのですが、日程調整が上手くいかず、ほたるんひめさんがT'sLoveを退会されて遠方へ転居された事で立ち消えのような形となってしまいました。
 ところが、ひょんな事からTwitterで再会(?)でき、ダイレクトメッセージをお送りしたところ返信をいただけたので撮影の申し出をしたところ、ありがたくも了解が得られ、8年ぶりの撮影実行となった次第です。
 T'sLoveで交流があったためかトントン拍子で撮影段取りができ、深夜のやりとりにも関わらず、翌日に撮影決行という異例の早さで相談がまとまりました!

 写真の一部は、ほたるんひめさん(アカウントは@hotarunhime)のTwitterで公開されており、後日、Youtubeにも動画化してアップ予定との事。
 ほたるんひめさんは覆面の出張コスプレイヤーとして活躍されており、本業の空き時間を利用して個人撮影やにも応じて下さるそうなので、撮影希望の方はTwitterにてご相談してみて下さい。



【追記】6月25日実施のサーバーメンテナンスに不手際があり、T'sLoveの日記やコミュニティへアップロードした画像が(規約違反していないにも関わらず)強制的に大量削除されたそうです。利用規約の第三条に「データおよびファイルの保存、整合性が確実ではないことを会員は承諾します。不測の事態が発生し、本サービス期間中に蓄積・記録したデータおよびファイルが消失しても弊社は責任を負わないものとします」とあるのでユーザーは運営側に誤削除の責任を追及できませんが、なんともお粗末なメンテナンス作業とデータ管理体制は大勢の利用者に不信感を抱かせたのではないでしょうか。FC2ブログやpixiv、Twitter、mixiと比べたら拡大に規模が小さいでしょうが、不適切画像をアップするユーザー排除のため、同じ趣味の方との交流ツールとして利用している健全ユーザーを巻き込んだ対応は酷すぎます。(2020年7月12日・記)

「黄昏タイムス」開設10周年

 2020年4月18日に当ブログは開設10年目を迎えました。
 元ネタにストックがないまま勢いで始めたブログですが、開設当初はpixivで交流のあった方(八割以上は現在もありますが)の協力もあり、ブログを開設した目的の一つ『バスター技を始めとする技イラストの紹介記事』を数多く投稿できました(他にも、推理小説内のフェチ描写紹介やお薦め漫画紹介もブログ開設の目的でした)!
 飽きっぽく何事も長続きしない自分が(一時的な休止期間もありましたが)10年もブログを続けられるとは思っていませんでしたが、こうして現在まで続けられたのは定期的に閲覧に訪れて下さる皆様、イラストをご寄稿下さる絵師の皆様、有償イラストの転載を許諾下さったアニメーターや漫画家の諸先生方、コメント欄で私の知らない情報を提供して下さる閲覧の皆様、チャットを通じて資料や情報をご提供下さる皆様のおかげと感謝しております。
 一日遅れとなりましたが、「黄昏タイムス」開設10周年の弁とさせていただきます。

 開設10周年にあたり、pixivやTwitterを通じて交流のある絵師の方々から新作イラスト&CG作品をご提供いただきました。
 ご多忙の中、イラストを仕上げて下さったシグナル・グリーン様、GIチーダ様、清涼銀河様、CG作品を作成して下さったAAA様に厚く御礼申し上げます。
 こちらの不手際で記念イラスト寄稿の詳細連絡が遅れてしまったものの、新作イラストの提供に応じて下さった絵師さんもいらっしゃるので、その方々のイラストも日を改めてご紹介したく考えています。

 作品は作者様の五十音順に掲載しました。画像アップロード容量制限の都合により、AAA氏と清涼銀河氏のイラストは50%に、GIチーダ氏の作品は75%にサイズ縮小しましたが、作品鑑賞には支障がないと判断しています。サイズ縮小の点、なにとぞ御了承願います。
 なお、AAA氏と清涼銀河氏の作品はpixiv内でフルサイズ版が差分も含めて公開されているので、そちらをご参照下さい(作品ページへのリンクは別途貼りました)。
 イラストのタイトルはpixiv投稿時のタイトルを記し、直送でご提供いただいたイラストのタイトルは()記載として当ブログの独断でつけさせていただきました。
 原則としてリクエストを受けておられないクリエイター様もいらっしゃいますが、今回は例外として新作イラストを描下ろしor新規作成してご提供いただきました。リクエスト受付の有無については、各クリエイター様のpixiv管理ページのトップにてご確認下さい。
 技受けキャラクターの初出は、三島一美=「鉄拳7」、NICO=「DEAD OR ALIVE 6」、源頼光=「Fate/Grand Order」、カイ=「ドルアーガの塔」です。


〈1〉一美にマッスルバスター
三島一美(CG=AAA様) (C)AAA
【感想】
 若く美しい人妻で京都弁(しかも声優が原由実さん!)、格闘技に精通し、白いパンティがチラ見えする事も辞さないアクションを着物姿で見せる三島一美。「鉄拳7」のリョナ要員筆頭(私見)である一美ママが屈辱の股裂き関節技に苦悶する姿を正面アングルから見事に再現しています! 黒くテカったパンティに隠された股間を大股開きで晒しながら苦痛の表情を浮かべる一美ママの姿、ゲーム本編では(改造コードを使用しない限り)拝めないショットゆえ、貴重なワンショットです♥

〈2〉(NICO VS バイマン)
NICO(イラスト=シグナル・グリーン様) (C)シグナル・グリーン
【感想】
 マリー・ローズと双璧をなすロ リ系美少女のNICOちゃん。エグいハイレグのレオタードっぽいコスチュームは戦闘に不向きながら、あえて、その衣装で戦場に向かう心意気は素晴らしいです! 今回の対戦相手は関節技が得意なバイマン、容赦なく際どい部分が露呈しそうなポーズを強制され、いろいろな意味でNICOちゃんは大ピンチを迎えます。苦痛と恥辱に喘ぐ絶妙な表情はシグナル・グリーン氏の面目躍如、被虐心をそそる苦悶顔です♥

〈3〉(源頼光、返り討ちに遭う!の巻)
源頼光(イラスト=GIチーダ様) (C)GIチーダ
【感想】
 シリーズ屈指の強キャラでありながら、母性溢れるママンでもある源頼光(みなもとのらいこう)。素肌を見せない下半身のコスチュームですが、肌に密着した衣装内の汗蒸れを想像したり、衣装越しの大股開きされた急所を想像したり、大股開きする頼光ママンの痴態が自分の好きなように妄想できます。着地の衝撃で股関節を痛めたのか、同人誌やファンアートではめったにお目にかかれない苦悶顔を見せてくれています♥

〈4〉魔界の「王」技
カイ(イラスト=清涼銀河様) (C)清涼銀河
【感想】
 ドルアーガの六本腕は阿修羅バスターの再現に最適ながら、何故かドルアーガーバスターのイラストを見かける機会はありませんでした。そんな不満を晴らしてくれたのが清涼銀河氏によるバスター技イラストです。清く優しく美しい巫女のカイが太腿や股間を堂々と見せるようなハシタナイ恰好を強制されつつ、威力絶大な技で肉体的ダメージも負う。ありそうでなかった、見たかったけど見られなかったイラストを描いて下さった清涼銀河氏の発想力と画力には感謝感激です♥



【追記】GIチーダ様のイラストが4月24日付で「頼光ママ、不覚!」としてpixivへ投稿されました。フルサイズは作者様の管理ページにてご覧いただけます。(2020年4月30日・記)

田舎暮らしだった頃の怖くて不思議な体験

 恐怖物語や都市伝説を朗読付きでコミカライズ化し、定期的にYouTubeへ投稿・公開しているコミックパンダ氏。
 コミックパンダ氏のチャンネルを知ったのは昨年末でしたが、それ以降、「怖い話 怪談 朗読」や「りっきぃの夜話」、「ヤミツキテレビ」といった怖い話系朗読チャンネルと並行し、週末は必ずチャンネルチェックをしています。
 コミックパンダ氏の作品を視聴しているうち、父親の実家で暮らしていた子供の頃の怖い体験や不思議な体験を思い出したので、本ブログらしくない話題ですが書き記す事にしました。
 古くは三十年以上前の思い出なので、もしかしたら、意図しない虚偽記憶(または記憶の捏造)が混じっているかも知れませんが……真冬の奇妙な話としてお付き合い下さい。


【1】物置の入り口に貼られた札
 数年前に解体して現存しない父親の実家での話。
 奥座敷の先にある廊下の曲がり角は行き止まりとなっていましたが、実際は物置小屋への入り口につながっていました。
 その廊下は玄関脇からはじまり、母屋と新居を繋ぐ渡り廊下の前で左に曲がった、いわゆる「鉤型」をしていました。
 物置小屋への入り口を正面に見る位置に立った視点から説明すると、背後は縁側の雨戸を入れた戸袋、右手側は裏庭へ出る硝子の引き戸と便所、左手側には奥座敷(当時は同居していた叔母が寝起きしていた部屋)があります。
 長方形の物置小屋へは祖母も祖父も裏庭から出入りしており、なぜ、家の中からも行き来できるよう廊下の先に出入り口が作られていたのかはわかりません(祖母の話では家が建てられたのは大正時代らしく、この事は父親も特に不思議とは思わなかったようです)。
 しかも、家の中から物置へ入るためのドアの脇の柱にはお札が貼られており、そのお札が子供心に怖かった記憶があります。
 祖母からは「夕方になったら、絶対に一人で物置に入っちゃだめ」と言われており、裏庭に氏神様を祀っていた事も手伝って、幼少期は夜になると廊下の先にある物置と母屋を繋ぐドアを直視できませんでした。
 その後、私が地元の小 学校へ進学した頃に同じ敷地内へ新居が建てられ、両親と姉と私は新居で暮らすようになりましたが、母屋へ行くたび、物置に通じるドアを直視できずに目をそらしていた覚えがあります。
 今にして思えば、お札は火除けのためか、雪隠の神様を祀ったものだったのかも……。

【2】旅館前にいた黒いコートの男
 確か中学一年生の頃だったと思いますが、当時、毎週土曜日の夕方は英語と数学の学習塾へ通っていました。
 地元に学習塾がなかったので父の勤務先である某市まで通っており、塾が終わる午後7時になると、父が車で待ち合わせ場所へ来てくれたので一緒にまで車で帰宅しました。
 現代では考えられないかも知れませんが、そこは個人経営の塾だったので講師の都合で少しだけ早く授業(?)が終わる事もあり、そういう時は本屋やプラモデル屋に寄って午後7時まで時間をつぶしていました。
 晩秋か初冬の事だったと思いますが、通常よりも早く塾が終わったため、プラモデル屋へ寄ってから父親との待ち合わせ場所へ向かう途中の事です。
 個人商店が両脇に並ぶ細い道を歩いていると、道から少し奥へ入った場所に建った旅館(googleマップで調べてみたら、現在は居酒屋になっているようでした)の前、軒先に一つだけある街頭の下に黒いロングコート(マントに見えましたが、たぶん、ロングコートの見間違えだったと今では思っています)を来た男が立っており、後ろ姿でしたが妙に怖く感じ、気づかれてはいけないと思って駅へ向かって足早に立ち去りました。
 人待ちをしていたのか、街頭の灯りで何か見ていたのか、冷静に考えれば怖い事はなかったのでしょうが、薄暗い細道なうえ、周囲は個人商店なのでシャッターが降りた店が多く、車どころか人通りも非常に少なかったため、そういう考えを思い浮かぶには至らなかったのだと思います。

【3】暖炉の老婆
 これは姉から聞いた話です。
 近所に不思議な家がありました。××さんの住居だったのですが、どうこう構造なのかハッキリわからず、その家も現存しない(googleマップで調べてみたら、その家があったと思われる場所には大きな建物と小さな家が建っていました)ので確かめるスベはありませんが、北側から見ると西洋的な外観(白壁の洋風な建物)で、南側から見るとは昔話の絵本で見るような庵っぽい建物だったのです。大きな垣根のせいで道路側から敷地内が見えないようになっており、想像するしかありませんが、おそらく、洋風の建物が居住用スペースで、庵のような建物は離れだったのかもしれません。
 姉が小 学校四年生か五年生の頃、クラスで『(××さんの家の)「庵」には白髪の老婆が住んでいて、夏でも囲炉裏に火を入れて何か焼いている』という噂が持ち切りだった時期があったらしく、夏休み、姉の同級生(男子三人)が他人の敷地内へ不法侵入して噂の真相を確かめに行ったそうです。
 「庵」の周辺には笹が生い茂り、それを掻き分けながら「庵」まで進んだ三人が片引き戸を細く開いて室内を覗き見ると、本当に老婆が夏にもかかわらず囲炉裏で何か焼いていたそうです。
 着物は汚れてボロボロ、髪はボサボサの長い白髪、火を焚いていたので室内から流れる空気は熱く、長らく掃除していなかったのか非常に臭かったとの事。
 どう見ても尋常ではない老婆の姿に恐怖感を覚えたのか、三人は気づかれる前に戸を閉めるのも忘れて逃げ帰ったそうです。
 姉経由で聞いた話なので詳細な部分に曖昧な点が多く、この話も本当か嘘はわかりませんが、「おそらく「庵」は物置小屋で、三人が見たのは物置の掃除をしていたおばあさんだったのではないか。掃除で汚れた割烹着姿がボロボロの着物に、白いほっかむりをした頭部が白髪だらけの頭部に見え、空気が暑かったのは夏で物置内が蒸れていたせいではないか」と思われます。


 小さい頃の記憶や思い出であるうえ、関連の建物も全て現存しないので、今となっては検証も真相究明も不可能ですが、怪談や怖い話のベースになればと思い、「虚偽記憶=記憶の捏造」が混じっている事を前提に書いてみました。

 以下は余談となりますが、コミックパンダ氏のチャンネルでコミカライズ化してほしい作品のベスト3を挙げてみました。
 どれも背筋がゾクゾクするような怖い話です……。


 1.「【洒落怖】かんのけ坂」(「【厳選】洒落怖まとめ 〜2ch怖い話・師匠シリーズ〜」より)
 2.「階段怪談」(「怪異譚」より)
 3.「秘密」(「【閲覧注意】洒落にならないほど怖い話まとめ」より)

YouTubeチャンネル「コミックパンダ」

 投稿動画に付けられた広告収入の配当で生計を立てているYouTuber。
 日本の小学生を対象にした「なりたい職業ランキング」では2017年から三年続けてベスト10入りしており、かつてのような安泰が保証されなくなり始めた教師や公務員に変わって人気が高まっているようです。
 過激な企画でYouTubeの規制を強めたり、注目を浴びたいがために危険な行為を行なったり、アンモラルな言動をしたり、批評家気取りで他人を批判したり(以上は個人的見解です)、YouTuberには良い印象を持っていませんが、それでも応援していえるYouTuberは何人かいます。

 そのうちの一人(?)がコミックパンダ氏です。
 チャンネル開設は2019年6月22日。主に都市伝説や怖い話の朗読漫画を投稿されており、新作は週3回(日・水・金)に公開されています。

 独特の語り口と毎回違うイラストで絵を見せる手法から、TBSの名作アニメ「まんが日本昔話」を思い出される方も多い事でしょう。
 コミックパンダ氏のチャンネル説明については「Tuber Town」が詳しく、以下、前掲サイトの紹介文を引用します。


 コミックパンダは、マンガをこよなく愛するパンダが、様々な作家さまとコラボレーションして、漫画を全世界にお届けするチャンネルです。 夏に向けて心霊・都市伝説・怖い話の漫画を絶賛制作しています! コミックパンダでは現在漫画にしたい怖い話や題材を大募集中!! コメントであなたの漫画にしたいお話を投稿すると、漫画になっちゃうかも!? イラストコンテンツ、音声コンテンツは本チャンネル(コミックパンダ)が、シナリオライター・漫画家・声優さま達と制作しています。


 チャンネル概要の説明に「コミックパンダは、マンガをこよなく愛するパンダが、様々な作家さまとコラボレーションして、漫画を全世界にお届けするチャンネルです。/夏に向けて心霊・都市伝説・怖い話の漫画を絶賛制作しています! (引用者注:/は原文改行箇所)」と記載されているとおり、2020年1月13日現在、コミックパンダ氏のチャンネルに投稿されているのは怖い話ばかりです。たまに「ホッコリさせる結末」で終わる話もありますが……。

 低俗な恐怖映像番組と違い、いきなり大音量を流して驚かせるようなマネはせず、声優のような演技でナレーションやキャラクタ―の話し方に臨場感を持たせ、心理的にジワジワと恐怖感を煽っていく心憎い演出は無料視聴できる動画とは思えないレベルの高さです。
 気の早い話ですが、今年の夏はコミックパンダ氏のチャンネルに投稿された数々の恐怖物語を視聴し、寒気を覚えるような戦慄の世界へ誘(いざな)われてみるのも悪くないと思います。

 現時点(2020年1月13日現在)での当ブログお薦め作品ベスト3は以下の通りです。動画リンクは2020年1月13日時点の有効確認となっています。


 1.【身近に潜む恐怖】出会ったら精神崩壊する「笑い女」に話かけた同僚の末路とは・・・【漫画動画】
 2.【洒落にならない怖い話】インターネットで噂の霊感を確かめる方法をやってみたら・・【漫画動画】
 3.【海の怖い話】『テトラポットには乗るな』と言われる場所で恐怖の心霊体験した話【漫画動画】



【追記】2020年1月25日、Twitterにてコミックパンダ(@comicpanda2019)氏が私のアカウントをフォローして下さり、相互フォロワーになっていただきました!(2020年1月26日・記)

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